『さんすう』は、

 

いつから始める?

 
 
 

算数はいつから始めるのか。

 
 
 
 
(あわせて、いくつ?)
 
 
 

算数の基礎となる、

 

 

「かず」「かたち」には早いうちから触れ合うのが一番です。

 
 
自分のとしが、
 
 
「しゃんしゃい」とか「よんさい」と言えるころ始めてみましょう。
 
 
最初は、ブロックや積み木がいいですね。
 
 
ブロックや積み木は、
 
 
空間図形の基礎を作るのにいいと思います。
 
 
さいころの展開図とか、
 
 
陰に隠れた図形を見つけることに役立ちますね。
 
 
創造力も豊かになりますね。
 
 
 
 
また、兄弟がいる場合などは、
 
 
二人でおやつを分ける時、
 
 
どうしたら同じ数に分けることができるかとか、
 
 
バナナを食べる時に、お母さんが
 
 
「7本あるバナナを2本食べるとあと何本残るかな」など。
 
 
日常生活の中で、体験させましょう。
 
 
 
 
 
また、おやつの時間を3時と決めてあれば、
 
 
「おやつまだ」と言った時に、
 
 
アナログの時計を使って、
 
 
「長い針が12のところにきて、短い針が3のところにきたときよ」
 
 
「今は、長い針が6のところだから、あと30分ね」とか。
 
 
そうすると、30分という時間の感覚と同時に
 
 
3時を時計から学ぶことができます。
 
 
また、待つことにより、忍耐力もつきます。
 
 
 
 
幼児の頃から、
 
 
体験を通して身に付けることは、
 
 
算数や数学を学んでいく上で、
 
 
非常にいいことだと思います。
 
 
 
 
 
小学生や中学生になった時に、
 
 
キット役立ちますね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 
 
 

 

『出雲大社』は、

島根県出雲市に

鎮座しています。

 

 

御祭神は、大国主命大神です。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
出雲信仰の中心の出雲大社。
 
 
正確には 【 いづもおおやしろ 】 と称し、
 
 
出雲神話に基づき、
 
 
古くから由緒あります。
 
 
 
陰暦10月を出雲では、
 
 
神在月(かみありづき)と言います。
 
 
全国から神様が集まると言われためです。
 
 
そのため、神在祭(かみありさい)が行われます。
 
 
神話の中で出雲大社は、
 
 
「太く深い柱で、千木(ちぎ)が空高くまで届く」と
 
 
形容されています。
 
 
屋根の両端にV字型に延びている二本の板を
 
 
千木と言います。
 
 
 
 
次回は、お宮参りを書かせて頂きます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

『マッサージ』って、

 

気持ちいいですね

 
 
 

 

 

昨日は、二ヶ月振りにマッサージに行ってきました。

 

 

とても気持ち良かったです。

 

 

小生は、いつも「肩」「腰」「足のふくらはぎ」を施術してもらいます。

 

 

今日から、また仕事がはかどりそうです。

 

 

 

 

気持ちのこもった接客と、

 

頭の先から、足の先まで

 

丁寧に施術をして頂けます。

 

 

 

 

色々なところのマッサージに行きましたが、

 

 

今までの中で一番お気に入りですね。

 

 

家からも近いし、とても助かります。

 

 

良い人との出会いを大切にしたいです。

 

 

これからも、よろしくお願いします。

 

 

皆様も一度如何でしょうか。

 

 

小生のお気に入りブログにあります。