a-nation'06 東京レポート④
セットリスト
①JUICY
②Butterfly
③I'll be there
④you
⑤人魚姫
⑥With your smile
⑦WIND
(ちょっとうろ覚えだけど・・・・興奮しちゃって♪)
やっぱり、声が違う。
ちゃんと、自分まで届く。
くぅちゃんは、声量があるので、音環境が悪い状態でも十分声が届いた。
ファンとしてこんなにうれしいことはない。
日没を迎え、暗くなった会場に、「光るうちわ」のブルーの光が、ゆれて、まるで宇宙のようなイメージの会場。
・・・・列の真ん中だったし、いつ登場するか分からなかった。
よく見れば、右となりも女の子で、くぅちゃんのタオルを首からかけていた。
左右両側の女の子たちは、ほとんど席をたたずに、(多分)くぅちゃんの登場を待っていたのだろう・・・・
そんなこともあって、自分はくぅちゃんのステージが終わるまで、全く席を離れられなかった。
楽をするつもりで、着席指定を選んだが・・・・動けないのは、動き続けるより体力を消耗する。
尻が痛い・・・・
もう我慢の限界だった。
①JUICY
②Butterfly
③I'll be there
④you
⑤人魚姫
⑥With your smile
⑦WIND
(ちょっとうろ覚えだけど・・・・興奮しちゃって♪)
やっぱり、声が違う。
ちゃんと、自分まで届く。
くぅちゃんは、声量があるので、音環境が悪い状態でも十分声が届いた。
ファンとしてこんなにうれしいことはない。
日没を迎え、暗くなった会場に、「光るうちわ」のブルーの光が、ゆれて、まるで宇宙のようなイメージの会場。
・・・・列の真ん中だったし、いつ登場するか分からなかった。
よく見れば、右となりも女の子で、くぅちゃんのタオルを首からかけていた。
左右両側の女の子たちは、ほとんど席をたたずに、(多分)くぅちゃんの登場を待っていたのだろう・・・・
そんなこともあって、自分はくぅちゃんのステージが終わるまで、全く席を離れられなかった。
楽をするつもりで、着席指定を選んだが・・・・動けないのは、動き続けるより体力を消耗する。
尻が痛い・・・・
もう我慢の限界だった。
a-nation'06 東京レポート③
時間までまだかなり余裕があり、席のまばらなスタンド内を、
「え~と、13列の267番はどこかなぁ~」と心の中でつぶやきつつ、列の真ん中と分かって、がっかりorz。
すでに左となりの席は、女の子が・・・
「まぁ、いいか。初日はじっと見ていろってことだな。」
退屈なオープニングアクトを見ながら、まだその頃は、スタンド内で売り子さんがドリンクを売っていたので、ビールを一杯。
会場内を歩いただけだけど、結構のどが渇いた。
チケットは2枚あった。
けど自分はひとり。
荷物置き場にしても良かったけど(もったいないねぇ~)、左となりの女の子たちに、使ってくださいと話した。
リストバンドには、「KODA KUMI」とある。
今回のグッズとして売られているものだ。
彼女たちも、くぅちゃんを応援しに来たに違いない。
オープニングアクトが終わる頃になっても、まだ空席が、1階を見ても、そう。
電車が混雑しているのだろうか・・・・?
そんなことを考えていたら、a-nationが始まった。
トップバッターは、鈴木亜美。
基本的にavexで、くぅ以外のアーティストは聴いていない。
Heartsdalesくらいか・・・・しかし、彼女らは活動を止めてしまった。
出演順は、
①鈴木亜美
②ロードオブメジャー
③m-flo
④AAA
⑤東方神起
⑥hitomi
⑦大塚愛
⑧mink
⑨TM Revolution
次がくぅちゃんの番だった。
自分がいた位置は、ステージに向かって左側、2階席。
野外の音は、ホールやLIVEハウスと違って、抜けてしまうので、調整が難しいのだろうか・・・・
ベースやドラムのビート系ばかりが聞こえ、ギターやサックス、キーボードなどの高音系が全然聴こえない。
ましてや肝心なボーカルもあまり聴こえない。何を歌っているかよく分からない、歌詞を知らないからなおさら。。。
どうも自分のいる位置的な問題だと、思ったら、翌日改めてそう感じた。
「え~と、13列の267番はどこかなぁ~」と心の中でつぶやきつつ、列の真ん中と分かって、がっかりorz。
すでに左となりの席は、女の子が・・・
「まぁ、いいか。初日はじっと見ていろってことだな。」
退屈なオープニングアクトを見ながら、まだその頃は、スタンド内で売り子さんがドリンクを売っていたので、ビールを一杯。
会場内を歩いただけだけど、結構のどが渇いた。
チケットは2枚あった。
けど自分はひとり。
荷物置き場にしても良かったけど(もったいないねぇ~)、左となりの女の子たちに、使ってくださいと話した。
リストバンドには、「KODA KUMI」とある。
今回のグッズとして売られているものだ。
彼女たちも、くぅちゃんを応援しに来たに違いない。
オープニングアクトが終わる頃になっても、まだ空席が、1階を見ても、そう。
電車が混雑しているのだろうか・・・・?
そんなことを考えていたら、a-nationが始まった。
トップバッターは、鈴木亜美。
基本的にavexで、くぅ以外のアーティストは聴いていない。
Heartsdalesくらいか・・・・しかし、彼女らは活動を止めてしまった。
出演順は、
①鈴木亜美
②ロードオブメジャー
③m-flo
④AAA
⑤東方神起
⑥hitomi
⑦大塚愛
⑧mink
⑨TM Revolution
次がくぅちゃんの番だった。
自分がいた位置は、ステージに向かって左側、2階席。
野外の音は、ホールやLIVEハウスと違って、抜けてしまうので、調整が難しいのだろうか・・・・
ベースやドラムのビート系ばかりが聞こえ、ギターやサックス、キーボードなどの高音系が全然聴こえない。
ましてや肝心なボーカルもあまり聴こえない。何を歌っているかよく分からない、歌詞を知らないからなおさら。。。
どうも自分のいる位置的な問題だと、思ったら、翌日改めてそう感じた。
a-nation'06 東京レポート②
京王線で電車にゆられて、20分ほどで、飛田給駅に到着。
飛田給駅からは、すでにスタジアムまでの長い行列ができていました。
駅周辺や道沿いのお店やコンビニでは、臨時的に店先でこのLIVE用に、お弁当や雨カッパなど売っていたり、すでにお祭りモード。
列が長くなると、どうしても歩みは遅くなってしまう。
自分的には、会場へ急ぎたい。右へ左へ行ったり来たりして、長蛇の列をかわしながら、早足で、急ぐ。
駅からスタジアムまでは、スタッフが配備されていて、横断歩道などで交通整理をしたり、ゴミ袋を手に持って、清掃活動をしたりと、このLIVEには、相当の人手もかかっている様子でした。
スタジアムに到着し、とりあえずはグッズでも見てみようと思い、コミュニティエリアの方へ。
開場時間をちょっと過ぎた程度だったので、比較的待たずに購入できました。
Tシャツ、キャップ、リストバンド、タオルとりあえず適当に買い漁る。
よく考えれば、事前にデザインも見なかったけれど、今回のデザインは、今まで一番よかった気がしました。
特にすることもないので、とりあえず席を探すことに。
着席指定席なので、スタンド席らしいことは分かっていたけれど、どこから入ればいいのやら?
入場ゲートは、開いていたり、開いてなかったりで、「下層バック」はどこから?よく分からず、てきとーに入ろうとしたところで正解だったので、結局そこから入場。
今回はチケットを見せれば再入場は可能ということでした。
