ミニブログサービス、Amebaなうが始まりました。
さっそく、いつも拝見しているブロガーさん達を全力でフォローしました。
多くの方がまだアクセスしていないようだったので、不審に思われたかもしれません。すみません(^_^;)
このAmebaなう、基本的にはtwitter のパクリなわけで、twitterに慣れ親しんだ身としては
(高々1ヶ月ですが)「なんだかな~」という思いはあります。
だってシステムだけならまだしも、「なう」も「フォロー」も「RN」も、
いろんな動作の名称まで、ほぼtwitterのまるパクリですからね。
まぁ、Amebaのブロガー同士のコミュニケーションツールが増えたという意味では歓迎ともいえます。
ただ、アメブロユーザーが全員ピグを使っているわけではないように、
Amebaなうの利用者も一部にとどまるのかもしれませんが。
twitterはよくミニブログと言われますが、書き手と読者の関係性がだいぶ違うように僕は感じます。
シーンでたとえると、ブログを見ることは「公演で話を聞いくこと」、
twitterでつぶやきをみることは「うちあげでしゃべっている人の隣に座ること」
みたいなイメージを僕はもってます。
ブログには何となく形式みたいなものがあって、ある程度準備したものを
「さあどうぞ」といった感じで公開しますよね。
それに対するコメントも、ある程度内容に関するものが暗黙に望まれている場合が多いと思います。
そのへんが「公演」的な印象を僕に与えています。
一方twitterは、何をしゃべってもいいし、きれいにまとめる必要もないので、
ただ思いついたことを垂れ流すことが許される雰囲気があります。
それを見る側も、ただ見ているだけでもいいし、相づちをうっても、会話に入っていってもいい。
こういう形式ばらないところに「うちあげ」「飲みの席」的な印象を感じます。
そう言う意味では、チャット的な要素が少なからずあるようにも思います。
ただ、twitterはユーザーに発信する態度を要求しませんね。「つぶやき」ですからね。
このへんもtwitterの独自性と言えるかもしれません。
とまぁ、いつのまにかtwitterの分析になっているのですが、
要はAmebaなうはtwitterの後追いですから(!)
あ、絵文字が使えるのはAmebaなうだけですね。
さらに充実したサービスとなるよう、頑張ってもらいたいです。
何が面白いのかピンとこないかたは、よければ一度やってみてください。
この面白さは言葉では表現しがたいので・・・
さっそく、いつも拝見しているブロガーさん達を全力でフォローしました。
多くの方がまだアクセスしていないようだったので、不審に思われたかもしれません。すみません(^_^;)
このAmebaなう、基本的にはtwitter のパクリなわけで、twitterに慣れ親しんだ身としては
(高々1ヶ月ですが)「なんだかな~」という思いはあります。
だってシステムだけならまだしも、「なう」も「フォロー」も「RN」も、
いろんな動作の名称まで、ほぼtwitterのまるパクリですからね。
まぁ、Amebaのブロガー同士のコミュニケーションツールが増えたという意味では歓迎ともいえます。
ただ、アメブロユーザーが全員ピグを使っているわけではないように、
Amebaなうの利用者も一部にとどまるのかもしれませんが。
twitterはよくミニブログと言われますが、書き手と読者の関係性がだいぶ違うように僕は感じます。
シーンでたとえると、ブログを見ることは「公演で話を聞いくこと」、
twitterでつぶやきをみることは「うちあげでしゃべっている人の隣に座ること」
みたいなイメージを僕はもってます。
ブログには何となく形式みたいなものがあって、ある程度準備したものを
「さあどうぞ」といった感じで公開しますよね。
それに対するコメントも、ある程度内容に関するものが暗黙に望まれている場合が多いと思います。
そのへんが「公演」的な印象を僕に与えています。
一方twitterは、何をしゃべってもいいし、きれいにまとめる必要もないので、
ただ思いついたことを垂れ流すことが許される雰囲気があります。
それを見る側も、ただ見ているだけでもいいし、相づちをうっても、会話に入っていってもいい。
こういう形式ばらないところに「うちあげ」「飲みの席」的な印象を感じます。
そう言う意味では、チャット的な要素が少なからずあるようにも思います。
ただ、twitterはユーザーに発信する態度を要求しませんね。「つぶやき」ですからね。
このへんもtwitterの独自性と言えるかもしれません。
とまぁ、いつのまにかtwitterの分析になっているのですが、
要はAmebaなうはtwitterの後追いですから(!)
あ、絵文字が使えるのはAmebaなうだけですね。
さらに充実したサービスとなるよう、頑張ってもらいたいです。
何が面白いのかピンとこないかたは、よければ一度やってみてください。
この面白さは言葉では表現しがたいので・・・







