Twitterでムーミン谷の名言bot
をフォローしています。
世界的な絵本だけに、おだやかな語調のなかにもハッとさせられる名言が多数あります。
しかし、そんなムーミンbotが今日、とんでもないことを言い出しました。
・・・え?
くされにしん・・・orz
ムーミンの遊び仲間、スニフのあまりに過激なひとこと。
腐れにしんのような顔っていったいどんなどんな顔だ?
こんなこと言われたら、ショックのあまり3日くらい寝込んでしまいそうです。
・・・ところで、くされにしんといえば、
世界一臭い缶詰として有名なシュールストレミング はにしんの塩漬けですね。(thx! >トリ さん)
主にスウェーデンで食されているそうで、ムーミン原作者のトーベ・ヤンソンもフィンランドの方ですから、
北欧のお国柄なのかもしれませんね(何がだ)。
それにしても前後の文脈が気になります。
このくだりをご存じの方、いらしたら是非ソースを教えてください!
※問題の発言のURLはこちら↓
http://twitter.com/moomin_valley/status/6399582818
世界的な絵本だけに、おだやかな語調のなかにもハッとさせられる名言が多数あります。
しかし、そんなムーミンbotが今日、とんでもないことを言い出しました。
・・・え?
くされにしん・・・orz
ムーミンの遊び仲間、スニフのあまりに過激なひとこと。
腐れにしんのような顔っていったいどんなどんな顔だ?
こんなこと言われたら、ショックのあまり3日くらい寝込んでしまいそうです。
・・・ところで、くされにしんといえば、
世界一臭い缶詰として有名なシュールストレミング はにしんの塩漬けですね。(thx! >トリ さん)
主にスウェーデンで食されているそうで、ムーミン原作者のトーベ・ヤンソンもフィンランドの方ですから、
北欧のお国柄なのかもしれませんね(何がだ)。
それにしても前後の文脈が気になります。
このくだりをご存じの方、いらしたら是非ソースを教えてください!
※問題の発言のURLはこちら↓
http://twitter.com/moomin_valley/status/6399582818
先日、ふとある言葉を思い出しました。
「楽しむことを、あきらめない。」
これ、一時期モスバーガーが使っていたアルバイト募集のキャッチフレーズです。(今も?)
Photo via BLOGMIKIYA
最初に見たときは何を言ってるのかよくわかりませんでした。
確か高校3年とかそのくらいだったかと思いますが、
「あきらめない」という言葉には何か必死な感があって、
「必死に楽しもうとがんばる」って何か変じゃない?と思ってました。
しかし今、あらためて意味を考えてみると、なるほどな~と感じます。
好きでやり始めたはずのことが、思う通りに行かずに辛くなってしまうことはよくあります。
そういうときに、他人のせいや環境のせいにして、くさってしまいたくなるものですが、
それではだめなんですよね。
すべてが自分の思い通りに行くなんてそうそうある話ではないわけで、
いまいる環境の中で自分は何ができるのか?
自分にとって本当に譲れない、本当に楽しいと思えることは何なのか?
そういったことを主体的に考えて、行動していかなくてはいけない。
楽しみとは誰かから与えられるものではなく、自分で見出していくものなんだ・・・
そんなことをこの広告は言っているのかな、と思います。
しかしそれを求人広告で表明しちゃうところがモスらしいというか。
好きですよ、モスのそういう感じ。
僕も楽しむことをあきらめずにいこうと思います。
「楽しむことを、あきらめない。」
これ、一時期モスバーガーが使っていたアルバイト募集のキャッチフレーズです。(今も?)
Photo via BLOGMIKIYA
最初に見たときは何を言ってるのかよくわかりませんでした。
確か高校3年とかそのくらいだったかと思いますが、
「あきらめない」という言葉には何か必死な感があって、
「必死に楽しもうとがんばる」って何か変じゃない?と思ってました。
しかし今、あらためて意味を考えてみると、なるほどな~と感じます。
好きでやり始めたはずのことが、思う通りに行かずに辛くなってしまうことはよくあります。
そういうときに、他人のせいや環境のせいにして、くさってしまいたくなるものですが、
それではだめなんですよね。
すべてが自分の思い通りに行くなんてそうそうある話ではないわけで、
いまいる環境の中で自分は何ができるのか?
自分にとって本当に譲れない、本当に楽しいと思えることは何なのか?
そういったことを主体的に考えて、行動していかなくてはいけない。
楽しみとは誰かから与えられるものではなく、自分で見出していくものなんだ・・・
そんなことをこの広告は言っているのかな、と思います。
しかしそれを求人広告で表明しちゃうところがモスらしいというか。
好きですよ、モスのそういう感じ。
僕も楽しむことをあきらめずにいこうと思います。

