今日はLove for loveフェイスエッセンスローションを使用したちょっとした洗顔術を!
お肌本来の姿へ、自らの能力を引き上げることで修復しようとするフェイスエッセンスローションですが、ちょっとした事前準備で効果がグーンと向上します!
お肌ケアのスタートは何でしょう??
そう、、 洗顔ですね。
1日の汚れを落とすことから、新たな肌ケアはスタートします。
ご存知のように肌はもともと弱酸性です。
したがって、『弱酸性=肌にやさしい』というイメージのもとに多くの洗顔料がありますが、果たして本当にそんなんでしょうか??
『お肌にやさしい弱酸性で洗顔後もしっとり・・』 となっていると要注意!
合成界面活性剤によって必要以上に脂分を取り除き、無理矢理に保湿成分を入れ、さらには合成ポリマーなどの表面を潤わせる作用のある合成化学物質を残すことが、洗い上がりがしっとりするメカニズムなのです。
それでは洗顔料には何が適しているのか?
ヒントは 『日本三大美人の湯』
日本三大美人の湯といえば、龍神温泉(和歌山)、湯の川温泉(島根)、川中温泉(群馬)ですね。
そうです! すべて弱アルカリ性の湯なんです。
このことからも、弱酸性がお肌にいいということには???となりますよね。
弱アルカリ性の洗顔料といえば、『石鹸』 となります。
『石鹸』 については、成分が肌に優しいということはよく知られていますが、
・「刺激が強すぎるのでは?」
・「肌をいじめることになるのでは?」
・「肌がつっぱるからイヤ!」
と思われているのも事実ですね。
ところがつっぱりと感じることが美肌へは重要な感覚なんです。
間違ってはいけないのが、つっぱり感の要因が必要以上に皮脂を落としたからではないこと!(ここ重要です!)
弱アルカリ性の洗顔石鹸で一時的に肌がアルカリ性に傾くと、肌は便利な機能を持ち合わせていて『アルカリ中和能』 により15分~30分で肌から分泌される皮脂により自然と弱酸性に戻っていきます。
また、つっぱりと感じた要因は石鹸成分が薄い皮膜となることから感じるもので、この薄い皮膜が肌を守るための皮脂の分泌を促すことで、肌本来の機能を鍛え、肌を活性化させる肌のサイクルを順調に回すことに一役かってるのです。
と、、、 前置きがとてもとても長くなりましたけどここからが本題!(笑)
石鹸を使って洗顔することで、肌機能の活性化に一役かっている! ということで似ていると思いませんか?
Love for loveフェイスエッセンスローションのカスケード理論に・・
石鹸により必然的に肌の活性化を強いられるところへの、フェイスエッセンスローションの添加は効果抜群です!
使い方は簡単で、しっかり泡立てた洗顔石鹸にフェイスエッセンスローションをワンプッシュ!
たったこれだけで、美肌へのスタートである『洗顔』が大きくグレードアップします!
ぜひお試しください。。




