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四次元研究所

お肌にやさしい、
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近未来化粧品の4dcinc.より最新情報をお届けします!

スタッフKです!



前回に続き、MSL製法をさらに詳しく解説します。


MSL製法がやろうとしていることはナノテクと同じようなこと、、ではあるものの全く異なるモノと言うことは前回お伝えした通りです。


ナノテクについての工法や特性については長くなるので割愛しますが、少し調べれば面白い情報が出てきますよ(笑)



MSLとは? と問われた時に皆さん意味がわからないのがMSLが何の略なのか?てとこですよね。


M=Molecules

S=Segment

L=Liquid


分子細分化液ということです。



MSL製法により分子サイズを細分化すると同時に電子交換作用により、組織に通り道を作ることで組織内(角質層内)へ浸透させることが可能になります。


また製造過程における配合量・配合順序によりどこまで浸透させるかをコントロールすることが可能になります。


したがって、使用する場所により最大効果を発揮させられる場所へダイレクトに行き渡らせるさせることができることになるわけです。


さらにナノテクとは決定的に違う構造となるのが、MSL製法により細分化された液体は、プラスとマイナスが常に不安定な状態で安定し存在し続けるため、皮膚のプラス・マイナスと作用することで定着するということです!


だから浸透させることが出来るのです。



ここまででおおよそのご理解はいただけましたか?



次回からは四次元コスメティクスの製品の紹介も順次をさせて頂きますが、各製品によりMSL製法がどのように関わっているのかも出てきますので、より理解度を深めて下さい!



追伸:説明がヘタですいません、、、(笑)







スタッフKです!



四次元コスメティクスが生み出す商品で切り離すことが出来ないのが


MSL製法!



何それ?


と、誰もが思うこのMSL製法こそが、ドラえもんの四次元ポケットから出てきた!?(笑)


をイメージさせる四次元コスメティクスなんです!




巷にあふれる化粧品では最近 『浸透』『角質層まで・・』 というキーワードをよく耳にしませんか?


そしてその根拠として 『ナノテクノロジー』 という言葉も。



そこでナノテクを採用した化粧品が実際にお肌に浸透するのだろうか? という疑問が生じます。


なぜなら、ナノテクは工法の特性上、皮膚組織(角質層)に浸透することはあり得ない現象なんです。



四次元コスメティクスのMSL製法も、皮膚組織に有効成分を浸透させる、また浸透させる深さをコントロールすることが可能が製法であるため、説明段階ではよく


MSL製法 = ナノテクノロジー


ではないかと勘違いされるのですが、全く異なるものなのです。



それでは、次回さらに詳しくMSL製法を解説します!



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スタッフKです!



1年が経つのは早いもので、あっという間に11月!


今年もあと2ヶ月となりましたね。



只今4dcinc.では、ホームページのリニューアル・ショッピングサイトのリニューアル・新商品のモニターテスト等々、慌ただしい日々が続いています。



四次元コスメティクス&4dcinc.もラストスパートです!!



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