このお店で働いていて本当に気疲れすることのうちの一つが
男の戯言。
とにかく色々な国籍の人が来るうちのハッピーエンディング付きマッサージショップ。
だがこの多国籍男性達も、大きく2種類に分かれる。
一つは、エロス<我
もう一つは エロス>我
人はイク時、コントロール不可能の最高に気持ちのいい瞬間を迎えるわけだが
男はこの最高の瞬間を最高の形で迎えようとするのだと思う。
そこへたどり着く過程の中で我がエロスに勝つのか
はたまた頭中エロスに支配されてしまうのかで
吐くたわ言が変わってくるのだが
大体の男性がペテン師へと変貌する。
こういう店で働いていると、
金を払えば最後までさせてもらえると思っている男性が非常に多く
「一緒に食事に行こう」は定番である。
とにかく何度も誘ってきて具体的な日程まで決めようとしてくるのだが
こんな所で出会った男と食事に行くほど愚かなことは無いのでもちろん
「NO」。
だが、こちらも客あっての商売、
プラスここでち○こを萎えさせるわけにもいかないので
「もし、もう一度私に会いに来てくれたら考えてあげる」と、その場しのぎ。
するとそれを受け
「じゃぁ服脱いで」と迫ってくる。
なので「初めてのお客さんにはしないの」と返す。
するとまた
「どうして?セクシーな体隠したら勿体ないよ。いくら?」
「お金じゃないの、あなたの事信用できたら脱いであげる」
と、一物マッサージをしながら対応。
「どうしたら信用してくれるの?」
「もう何回か来てくれて、お話できたら」
「じゃぁ来週また来るから、そしたら脱いでくれる?」
「考えといてあげる」
この時点でウブな子なら、本当に私のことを好きなんじゃないだろうかと
勘違いしても仕方ないくらい執拗に迫ってくるのだが
あっちもその場でデートの約束を取り付けられないとなると
次は尻を触って勝手に興奮しハウハウ言いはじる。
しばらくして
「あぁ~、君のお尻すっごくセクシーだし柔らかいね!
食べちゃいたいよ」
さらに 「ほら、ここにちん子あるよ?欲しいんでしょ?」
いらないと言って萎えさせられないので
何も言わず意味深なアイコンタクト。
すると勝手に勘違いし
「ほ~ら、僕のちん子こんなに固くなってる、気持ちいいよ~、入れてあげようか」
と暴走。
さらに「君もこれ、欲しいんでしょ?濡れてるの?」
と悪化。
こうなるともう手が付けられないので
Talk dirty というやつだ。
とっととイってくれないものかとイライラしつつ
「私のあそこもすっごい濡れてる」
「あなたのちん子欲しくてうずうずしてるの」
「わたしのあそこ、柔らかくて、すっごく暖かいんだよ」
「締りもいいから、あなたの締め付けすぎちゃうかも」
「あぁ~、考えただけで我慢できなくなっちゃうよ」
「仕事中に興奮させないで」
と応戦。
最後に太く荒い呼吸を無理矢理絞り出し、
カラッカラの股と心でイカせることにだけ集中。
すると
「あ~~あ~~~やばいねー。」
「中でいっぱい出しちゃうよ!そこそこ、Don't stop Don't stop!!」
とちん子が更に硬くなり
どぴゅっと終了。
やむなく犠牲になった尻の事は諦め
さっさとタオルで掃除。
この時になると、あのイク前に言った食事の約束やら次週の予約やら
気になるところだったが
そんな事を微塵も口にした客はいままで一人といない。
最高の瞬間を『その時の』最高の形で迎えられたので
それまでの事は前戯みたいなものらしい。
君も興奮してたからお相子でいいでしょ?とでも言うかのように
「ありがとう!」とニコやかにその場を去る。
これがもしも日本で
ウブな子が下手に持ってかれたら
コレ全部真に受けて後ですごく傷つくだろなぁ、
男は無責任なやっちゃ。と思うと共に、
それについていく自分のDirty加減も目の当たりにする。
男と女、本物のペテン師はいったいどちらだろう。
雄犬は、一度抜いてあげると一生その人に慕うと聞いたことがあるが
老人男性も同じかと思う今日この頃。
私の容姿と会話、技術を好きになって
私の専属となった75歳のじいさん、ギャリー。
初めて来た時、その敏感さと体力に驚いた。
背中のマッサージが終わりいざ足のマッサージに入るなり
尻がひょこひょこ動くのだ。
太もも内側を撫で、ひょこ。
お尻を押し、ひょこ。
ふくらはぎから尻へ揉み上げては、ひょこ。
太ももを押すたび、ひょこひょこ。
ひょこる度に「Oh, ダーリン! You are the best!!」 と唸る。
美しい白髪に包まれた頭と金玉を見ては
この年齢でこの動きとはやるな、と感心。
そんなじいさんもエキストラが大好き。
包茎手術をして皮のない綺麗なちんこをしていらっしゃる。
が、年が年なので立たない。
立の悪いちんこには奥義・根元つまみ。
ちんこの根元をつまんでひたすらシコる。
血液を下から上へ押し上げて、押しあがった血液を逃さない、という原理らしいが
これがまぁ老いた、又は疲れたちんこにはよく効く。
(じいさん好みの)かわいい子ちゃんにしごいてもらい、
またケツ周りをいやらしく触られひょこらされるのが好きみたく、
気持ちよさがこみ上げるたびに両足をピンッと伸ばし
外人特有のデカい目をこれでもかとかっぴらく。
息をする感覚が長くなってきて、数秒呼吸しないことも。
ビクンビクンと大きく数回痙攣して
正直逝ったかと思ったが
イってた。
白い精液が少し出てきて白い陰毛にからまった。
最初数回はイけなかったので
まぁ今回もダメでしょ。と思っていた私は驚き
「イったの?」と聞くと
「イッたよ」と驚き顔。
やはり自分でも驚くよなぁ。と思うとともに
これで死なれたら私の人生も終わりだなと我に返る。
が、その日から毎週毎回同じ時間にAppleと予約をして
来店するようになった。
あれから5回ほど来たが、イケたのはそれっきり。
イケなくてもちんこ触られるだけで気持ちいいのでOKらしい。
やっぱり、年をとっても腐っても男はエロスが好きなんだなぁ。
最近腰を振り出した友達の子犬を思い出し
一度抜いてやれば飼い主より私に懐くのだろうなと
ギャリーを思い出す今日この頃。
老人男性も同じかと思う今日この頃。
私の容姿と会話、技術を好きになって
私の専属となった75歳のじいさん、ギャリー。
初めて来た時、その敏感さと体力に驚いた。
背中のマッサージが終わりいざ足のマッサージに入るなり
尻がひょこひょこ動くのだ。
太もも内側を撫で、ひょこ。
お尻を押し、ひょこ。
ふくらはぎから尻へ揉み上げては、ひょこ。
太ももを押すたび、ひょこひょこ。
ひょこる度に「Oh, ダーリン! You are the best!!」 と唸る。
美しい白髪に包まれた頭と金玉を見ては
この年齢でこの動きとはやるな、と感心。
そんなじいさんもエキストラが大好き。
包茎手術をして皮のない綺麗なちんこをしていらっしゃる。
が、年が年なので立たない。
立の悪いちんこには奥義・根元つまみ。
ちんこの根元をつまんでひたすらシコる。
血液を下から上へ押し上げて、押しあがった血液を逃さない、という原理らしいが
これがまぁ老いた、又は疲れたちんこにはよく効く。
(じいさん好みの)かわいい子ちゃんにしごいてもらい、
またケツ周りをいやらしく触られひょこらされるのが好きみたく、
気持ちよさがこみ上げるたびに両足をピンッと伸ばし
外人特有のデカい目をこれでもかとかっぴらく。
息をする感覚が長くなってきて、数秒呼吸しないことも。
ビクンビクンと大きく数回痙攣して
正直逝ったかと思ったが
イってた。
白い精液が少し出てきて白い陰毛にからまった。
最初数回はイけなかったので
まぁ今回もダメでしょ。と思っていた私は驚き
「イったの?」と聞くと
「イッたよ」と驚き顔。
やはり自分でも驚くよなぁ。と思うとともに
これで死なれたら私の人生も終わりだなと我に返る。
が、その日から毎週毎回同じ時間にAppleと予約をして
来店するようになった。
あれから5回ほど来たが、イケたのはそれっきり。
イケなくてもちんこ触られるだけで気持ちいいのでOKらしい。
やっぱり、年をとっても腐っても男はエロスが好きなんだなぁ。
最近腰を振り出した友達の子犬を思い出し
一度抜いてやれば飼い主より私に懐くのだろうなと
ギャリーを思い出す今日この頃。
うちのハッピーエンディング付きマッサージショップは中国人経営。
ある朝珍しくボスが朝一から店に現れ、一言。
「Hey Apple,お客さんに使ったタオル、一回一回洗うのやめてくれる?」
Appleこと私「???タオルを洗うなと?またなぜ」
Boss「体拭くくらいじゃ汚くないでしょ?汚れてなかったらそのまま何回か使って」
Apple「嘘やん!うわぁ、他の客の体拭いたタオルでまた他の人拭くの?
精子ついてるのに?」
Boss「全然汚くないよ!綺麗な体拭いてるんだからタオルは綺麗だよ。
洗濯間に合わないじゃん」
とのこと。
うち、ハッピーエンディングしてるから
マッサージ後には精子が客の体やらに飛び散ってるわけなんだけど
それを濡れたタオルで拭き取り
その体を他のタオルでドライする。このドライタオルを洗ってほしくないらしい。
もちろん濡れタオルのみじゃそんなに綺麗になるわけもなく
ドライタオルも毎回犠牲に。
実はこのタオル、マッサージ前半は体にかけ、保温用に使い、
その後ドライタオルとして使われるのが一回のマッサージの中での流れ。
ということは、竿、玉袋、陰毛、ケツ周り、脇もしっかり拭き、
ワキガの臭いで仕上げをされた後
これがまた他の客のカバータオルとして使われる。
たまにこのタオルで顔を拭く客さへいる。
綺麗だと思いこんでいるので。
もはやこのボスの「汚い」の基準が何を言っているのかわからないので
その後同じドライタオルを乱用。
クタクタになるまで使いたおし、それでもまた畳み直し使用。
部分的にタオルくっついてたけど、知らね。
タオルから砂利出てきたけど、知らね。
タオル、少し重くなってたけど、知らね。
動物園みたいな臭いしてたけど、知らね。
中国人、次は何を言ってくるんだ。
ある朝珍しくボスが朝一から店に現れ、一言。
「Hey Apple,お客さんに使ったタオル、一回一回洗うのやめてくれる?」
Appleこと私「???タオルを洗うなと?またなぜ」
Boss「体拭くくらいじゃ汚くないでしょ?汚れてなかったらそのまま何回か使って」
Apple「嘘やん!うわぁ、他の客の体拭いたタオルでまた他の人拭くの?
精子ついてるのに?」
Boss「全然汚くないよ!綺麗な体拭いてるんだからタオルは綺麗だよ。
洗濯間に合わないじゃん」
とのこと。
うち、ハッピーエンディングしてるから
マッサージ後には精子が客の体やらに飛び散ってるわけなんだけど
それを濡れたタオルで拭き取り
その体を他のタオルでドライする。このドライタオルを洗ってほしくないらしい。
もちろん濡れタオルのみじゃそんなに綺麗になるわけもなく
ドライタオルも毎回犠牲に。
実はこのタオル、マッサージ前半は体にかけ、保温用に使い、
その後ドライタオルとして使われるのが一回のマッサージの中での流れ。
ということは、竿、玉袋、陰毛、ケツ周り、脇もしっかり拭き、
ワキガの臭いで仕上げをされた後
これがまた他の客のカバータオルとして使われる。
たまにこのタオルで顔を拭く客さへいる。
綺麗だと思いこんでいるので。
もはやこのボスの「汚い」の基準が何を言っているのかわからないので
その後同じドライタオルを乱用。
クタクタになるまで使いたおし、それでもまた畳み直し使用。
部分的にタオルくっついてたけど、知らね。
タオルから砂利出てきたけど、知らね。
タオル、少し重くなってたけど、知らね。
動物園みたいな臭いしてたけど、知らね。
中国人、次は何を言ってくるんだ。