先日、レンズを2本新調しました
1本は、TAMRON 28-75mm F/2.8 Di III RXD
Eマウント、フルサイズ対応の標準レンズ
中古で5万でしたが、手持ちのレンズを下取りしてもらえたので
購入価格はわずか4万
もう1本は、TAMRON 70-300mm F/4.5-6.3 Di III RXD
同じくEマウント、フルサイズ対応の望遠レンズ
こちらは新品です
で、早速井之頭公園で試し撮りしてきました
まずは、TAMRON 28-75mm F/2.8 Di III RXDです
紅葉を撮りにいきましたが、黄色く色づいたものはほとんど散っており
赤く色づいたものが主体です
充分に満足できるF2.8のボケ具合
良いですね
(*^。^*)
28mmだとここまで引いて撮れます
腕は無いけど、写真の幅は広がりそう
お次は、隣接している井之頭自然文化公園にて
TAMRON 70-300mm F/4.5-6.3 Di III RXDの試し撮りです
シグマの100-400mmと最後まで悩みましたが
TAMRONの方が軽い(驚きの545g!)ので、此方に決めました
300mmでも結構寄れます
ただ、このレンズ測光が苦手なのか
ISO固定にすると、なぜか時折暗くなります
上の2枚の写真はどちらもISO 1600, f/6.3, 1/250秒
同じ設定で同じ場所なのにこの違い
このレンズの場合はISOオートの方がストレスなく撮れるかも
あと、瞳AFがしっかり機能してないような
もう少し、使い込んでみる必要がありますね
価格を考えたら十分に満足できるレンズ
これからが楽しみです
(*^_^*)
もっと上手くなりたい















