新代田では汁なし系の方が好きだったりします 笑)
二郎、環七新代田店
訪麺日 2月9日
13時10分過ぎで18人位
新代田の待ち列は日陰になるので、冬はチトつらいですね
40分ほどで店頭待ち
新代田は、現在店内で2名
次は、店頭の脇に待ち、その後に続くスタイルです
入り口は塞がないように待ちましょう
14時3分、着席
有料のトピ二つを受け取り、時を待ちます
時間差で受け取った、煮干辛粉
最近の新代田店はツイッターでの告知はせず
店内でのみ告知をするスタイル
店内にこの煮干辛粉あります、の告知をみて頼んだのがコレ
一口舐めてみましたが
煮干し感は低目で、花椒のようなエスニックな刺激が強い物でした
これは、そのままだと結構辛味に支配されるかも
14時26分
ラーメン小 780円
汁なし 口頭申請
いいたまご 100円
たまねぎ 50円
煮干辛粉 50円
コールは、「ニンニク少な目、アブラ」で
この日は店主さんの盛り付けでした、の盛 笑)
ニンニクは、少な目でこれ位
デフォ量は意外と多そうです
基本、シャキヤサイ派でしたが
クタヤサイも良いなぁと最近思うようになってきました
特に汁なし系にはクタヤサイの方がバランスよく食べられる気がします
新代田名物
増したアブラはヤサイの下にあります (*^_^*)
味のしみ込んだこの黒アブラとヤサイを一緒に頬張ると立派なアペタイザー
新代田でのアブラコールは、必須になりつつありますね
こちらも新代田名物
ギザギザの極太麺
日によって麺の形状が最近変わるみたいですが
やっぱり、新代田と言えばこの極太麺が自分は好きです
啜るというより
ワシワシと食べるのが好きなんですよねぇ
デフォの味を楽しんだら味変タイム
まずは、シャキシャキの玉ねぎを投入し、アクセントを楽しみます
そして、ゲリラ的に告知があった煮干辛粉
思った通りコレだけだと結構辛味に支配されます
カレー系とも一味系とも違うので、辛さ自体はそれほどでも無かったですが
痺れ系の刺激が強めでしたね
なので、最後に生卵を投入
玉ねぎ>煮干辛粉>生卵
辛粉の味見をした瞬間にこのローテーションを思いつきました
生卵でマイルドになった辛味汁なしをズバズバと頂きます
14時38分、完食
前日の桐龍のまぜそば同様
新代田でも、幾種類のトピを併せながら汁なしを楽しむことが出来ました
やはり、ベースの麺が強くて美味しいと
様々な味を楽しめる汁なしやまぜそばは絶対的に美味しくなりますね
早く、夏季の冷ましを食べたいデス
美味しく、御馳走様でした~
















