麺半でも十分足りました 笑)
二郎、神田神保町店
訪麺日 5月16日
12時50分着で10人待ち
神保町は都内でも屈指の行列店ですが
この時間帯で10人待ちはラッキーでした
m(__)m
待機中に麺量確認に来た神保リアンさんにご挨拶
20分ほどの待ち時間で入店となりました
前回初トライして結構気に入った塩蔵こと千切り生姜
今回は趣向を変えて楽しみます (*^▽^*)
13時18分
小ラーメン 麺半分 麺固め 700円
塩蔵 100円
生卵 50円
アブラ抜き
この写真と上の写真で角度以外に一つだけ違いがあります
ヒントは一番下 (*^_^*)
コールは、「ニンニク少な目」で
麺半なのに昨日の小岩より多く見える盛、です (^▽^;)
ニンニクは少な目でこれ位
麺量はともかく、ニンニクやヤサイの量はブレることは少ないと思っている神保町
盛られ隊の方々は別でしょうが (≧◇≦)
今回はアブラ抜きにして、スッキリ非乳化に生姜を合わせる作戦
これ、大正解かも
柳橋理論によると豚が水平だと麺量標準(当社比)との事
一見盛り上がっているようにも見えますが
よく見ると、豚の上に重なっているのでこれは麺半の水平基準と思われます
充分な量でしたけどね (;^ω^)
で、麺
固めコールが通る神保町では麺硬めが必須になりつつあります
低加水のパツッとした麺を少ないゆで時間で頂くと
食べ初めはパッツンとした弾力を味わえ
後半になるとスープを程よく吸ってまた違った食感を味わます
食べ終える最後までスープに負けない神保リ麺だからこそ
あえて固めにすることで終始麺を楽しめると思っています
さて、塩蔵
結構量が多いので一度に投入するとかなり支配されそうなので
自分は少しづつ入れる派
まずは中盤に半分入れて~
後半に生卵と卓上一味、残り半分の塩蔵をIN
アブラ抜きのスッキリ非乳化に生姜の刺激が何とも言えず心地よく
麺半にしては多めの量をフーフー言いながらと食べ進めて~
13時31分、完食
昨日の小岩がデフォで8分
この日の神保町が麺半で13分 (^▽^;)
麺固めにするもう一つの理由は他人より早く食べ始められるので
この食事時間でもお店にご迷惑おかけせず食べきれる、というのもあります
神保町は総入替制なので、ボッチで居残りは出来るだけ避けたいのです (*^^*)
アブラ抜きスープに生姜はかなりサッパリした味わい
反面二郎らしさはやはり少なくなりますが
暑い夏にはピッタリかも
又来ます!
御馳走様でした~
おまけ
今回の訪問時に↓の生姜酢を試させて頂きました
千切り生姜のつけ汁です
終盤にかけてみましたが
スープが劇的に変化して物凄くすっきりします
普段とは違った二郎を味わえますので
興味のある方は是非
本日、卓上で無料提供との事でしたので
載せさせて頂きました
m(__)m















