まさか、こんなに早く新潟に再訪出来るとは思っていなかったです 笑)
二郎、新潟店
先週の事です
客席でクレーム発生、急遽向かった新潟でした
いやなクレーム処理でも二郎があると思うと思わず顔がほころんでしまいます (^ε^)♪
開店直後の11時過ぎに入店、店内空席アリ
お水を汲んで、3塁側に座ります
絵入りの説明図
自分はもう慣れちゃっているので
丼やコップを上げなくてよいお店の方が戸惑ったりします
あと、食券を買わないお店は支払いせずに出ようとすることも (;^_^A
これって、二郎あるある? 笑)
11時11分に配膳
本日の一杯、小ラーメン 麺半分 700円でございます
コールは、「そのまま」で
この後クレーム処理ですから、ニンニクは自粛です
さてこの一杯
僕が到着時にはすでに麺入れが終わっていましたので
どうやら見込み茹での中から作って頂いたみたいなのですが
麺半分とは言え明らかに少なそう (ノ_-。)
豚は薄いけど大きそうなものが2枚
そういえば、松戸時代はヤサイに立てかけるような屏風方式だったと記憶していますが
新潟はヤサイの下に隠すタイプになったようですね
ヤサイを食べ進めて豚を発掘
予想通り面積の大きなポークステーキタイプ
味付は薄味でしたが、肉の旨さが秀でていました
個人的にはもう少しショッパ目に味付けして頂けるとどストライクですね~
さて、思う所があってヤサイと豚1枚だけ食べまして
この時点ではまだ麺は1本も食べていません
実際の麺量がどれくらいなのか純粋に試してみました
麺質は、モッチリしていますが、何となく画一的な感じ
う~ん、新橋あたりで食べたことがあるようなないような
まずくは無いのですが、パンチがありません
麺だけ集中して食べ終えました
この間約3分
自分から麺半分をお願いしているので文句を言うつもりは毛頭ありませんが
これだけ軽い麺半分は二郎で初めてでした
やっぱり見込み茹でだからかな?
その後、残った豚1枚とスープをちびりちびり頂いて~
11時21分、完食
完飲は回避です (;^_^A
全体的にはNS系にすっごく近い感じでした
松戸の時はそれほど感じなかったのですが
これが、店主の求める方向性なのかな?
新潟にはこれからも仕事で来ると思いますので
次回はどのように変化しているか楽しみにしたいと思います (-^□^-)
御馳走様でした~
=二郎カウンター=
二郎通算 392杯目
今年通算 67杯目
新潟通算 3杯目














