)今日はくろねこさんと
三軒茶屋のシアタートラムに祁答院雄貴くん出演のリーディングドラマを見てきました

ケドちゃん、頑張ってた

声量あるし
ハキハキ喋ってセリフも聞きやすかった

ただ、もう少し出番があったらな~
頼むよ~演出!ちゃんと上手い子はいっぱい使ってよって感じ(笑)
題名の通り、韓国の脚本家さんが書いた戯曲。
子供の頭だけが見つかるって事件が起きて、その解決に奔走する刑事の話。
内容は~あまりピンと来なかったかも

朝鮮と内地の区別も正直、良く分からない状態で。
事件の解決もアッサリで、あっ、そうなんだ。。。みたいな。
一番残念だったのは
ストーリーテーラー的な立場の女の子がセリフを噛みまくりだったこと

1回話すと一つ噛むみたいな。
正直、それが気になってしまいましたがな。
朗読劇で噛みまくるって。
他の子の方が上手かったよね。
少し年配の女性は棒読みだし(笑)
あ~スイマセン!
こんなのしか出ない^ロ^;
終演後のトークは
脚本家と演出家と通訳で。
役者がいないって~



ダメ出しばかりでスイマセン。
あたしが見た素直な気持ちです。
十人十色だから許して!(笑)
良かったのは
ケドちゃんに手紙を渡せた事と
くろねこさんとワイワイ話せたことヽ(´▽`)/
ケドちゃん、明日も頑張って!