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「ミャンマーって!こんなに凄い所だったんだ!」(地理編)

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「ミャンマーって!こんなに凄い所だったんだ!」(地理編)
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ミャンマーが今、世界中からの注目を浴びている
要因は沢山あると思いますが、
忘れがちなのは、「地理的優位性」です。
世界地図を眺めて見てください。
ミャンマーの北側には、「中国」が
西には「インド」があり、
お互いに隣国ということではないですが、
「中国」、「ミャンマー」、「インド」の3国を合わせれば、
現状でも人口は優に20億人を超えます。
(因みに今の世界人口が約70億人何で、世界の約27%
の人がこの3国の中で生きています。
しかもミャンマーはインド洋に面しているので、
色んなものを海路でダイレクトに「中国」に送り届けたり、
タイからの陸路で入って来た工業製品(車やバイクやPC)
を陸路でインドに運んだりすることができます。
今、この「中国」、「ミャンマー」、「インド」を
結ぶ陸路は着々と進んでいます。
実施にバンコクとの間にミャンマー側に通じいる道路の建設は
始まっているし、
ミャンマーの南側に伸びる半島部分に「運河」を
作ってしまうという凄まじい計画があるそうです。
そうなると、アセアン全体で凄いことが起きる。
今まで、インド洋経由でアジアやヨーロッパとの海路の基地であった
あの「シンガポール」を必要としないで、インドからダイレクトに物資が
アジアに流れ込むということが起こりうる訳です。
これは大変革です。
ミャンマーはこのような地理的優位性をしっかりと
持ちながら進んでいます。
その地理学上の重要性は凄まじい可能性を秘めています。
どうしても「ミャンマー」を語る上で、「人口」や「労働力」等に
目が向きがちですが、「地理的な」優位性も凄く重要な要因で
あると感じました。
本当にミャンマーは魅力的な国であるとかんじます。
本日も最後まで読んで頂いてありがとうございます。
最後に
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