秋田の片田舎に住んでいた二十歳そこそこの男が本屋で偶然手にした「世界のモーターサイクル」というオートバイ図鑑の38pに載っていた1947年インディアンチーフ、その美しさにに衝撃を受けバイクに乗り始め、36才にしてやっと手に入れた48チーフは、ハーレーのテレスコピックフォークが付き美しいフェンダーは凹みホイールはゆがんでフレームも曲がっちゃってる事故車でした。
それから1年、いまだにジャッキアップされたままだけど少しずつ作業が進んでいます、多分、、そんな過程を少しずつ日記に書いていこうと思います。