かさぶたとれたか | ブログ(488)

かさぶたとれたか

村上春樹の本は読みよったらなんか小説家になりたくなってくるけん、舞城王太郎もきっとそうじゃったんじゃろうの…。
と、「熊の場所」に収録されている「ピコーン!」を読みながら思ったのだった。
楽しい方言はうつる。「おーい!竜馬」を全巻読破した後の俺の高知弁ぶりは見せたかったね!