鬼のパンツは…なんだっけ
鬼の会話
赤鬼「あのさー、俺らの角ってなんであんのかなあ?」
青鬼「…つーか架空の生き物の俺ら自身が考えたって分かるはずなくねえ?」
黄鬼「いや、己のアイデンティティーを見つめなおすにはいい機会だと思うな」
青鬼「何言ってんだお前…」
赤鬼「だろー?これからはアイデン…?ナントカ?の時代だと思うんだよねー」
青鬼「つーか俺ら本当はいないんだぜ?」
赤鬼「はあ!?いないってなんだよ!!」
黄鬼「じゃあ俺らはなんなんだよ!」
青鬼「ああ~、何て言ったらいいのかなあ…」
何かを作った時、少なくともその何かの中ではその何かは本当のことなんだなあって最近思った。分かりにくいか当たり前か自分でもわかんねえや。
でもキャラクターが突然、現実の方へ話しかけてきた時のギャップって面白い。古いか。見せ方の問題じゃね?
赤鬼「あのさー、俺らの角ってなんであんのかなあ?」
青鬼「…つーか架空の生き物の俺ら自身が考えたって分かるはずなくねえ?」
黄鬼「いや、己のアイデンティティーを見つめなおすにはいい機会だと思うな」
青鬼「何言ってんだお前…」
赤鬼「だろー?これからはアイデン…?ナントカ?の時代だと思うんだよねー」
青鬼「つーか俺ら本当はいないんだぜ?」
赤鬼「はあ!?いないってなんだよ!!」
黄鬼「じゃあ俺らはなんなんだよ!」
青鬼「ああ~、何て言ったらいいのかなあ…」
何かを作った時、少なくともその何かの中ではその何かは本当のことなんだなあって最近思った。分かりにくいか当たり前か自分でもわかんねえや。
でもキャラクターが突然、現実の方へ話しかけてきた時のギャップって面白い。古いか。見せ方の問題じゃね?