立秋過ぎて | らくのブログー猫がいる日常ー

らくのブログー猫がいる日常ー

ペットショップでディスカウントされていたアメショの子猫。抱っこしますか?に乗せられて連れ帰ったのが猫との馴れ初め。複数なんてとても…と思っていたのに、いつのまにやら多頭飼い。わらわら居るのが当たり前に。慣れるって恐ろしい。

朝晩何となく秋めいてまいりました。何となく、そう何となく涼しくなってきたような。朝方も結構冷え込みますしね。もっとも日中は痛い程の陽射し、熱風を避ける為に窓を締め切ってエアコン生活に変わりないのですが…もうじき九月、夏も終わりです。

「秋なのかしら?」

「ほんとにぃ?」

「ぜんっぜんそんな気がしないけど?!」

「……」

だから何となくって言ったじゃん。残暑ね、まだまだ暑いが残ってるのよ。


そんな暑さに体力削られたのか、長老が吐き気と食欲不振で猫医者へ。これまでギリセーフだった腎臓の数値がギリアウトに。ラプロス始まりました。取り敢えず通常営業に戻った姐さん。猫医者曰く薬を始めたタイミングが良かったとのこと。というわけで、お薬ちゃんと飲んでね。後からぺっ!は無しよ?

「鋭意努力してあげるわよ」