三女四女と布団の中でぬくぬくしていると、枕元の猫ベッドから長男のガブリ攻撃が始まる。朝一カリカリの時間は長男の腹具合で決まる。最近では弟子の四女の攻撃も加わり、無視して朝寝はなかなか難しい。お腹が満ちた面々は、まだ布団にくるまっている父さんの所へ移動。30分から1時間後に起きてきた父さんの言うことには、長男がペロペロ顔を舐めてくすぐったかったとか。ご飯係はガブリでさっさと起こし、行火係にはペロペロ。わからないでもないが、寒いなか無理矢理起こされるご飯係は、もう少し手加減して欲しいと思うのてある。