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AUTOart 1/18Scale LEXUS LFA

皆さんこんにちは。こんばんわ。
ドリ小1ですビックリマーク


今回はこちらを単独で紹介したいと思います(^^;;
あまりきちんとは紹介して無かったので、今回は生意気にReview感覚で紹介させていただきます汗
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2005年のプロトタイプ公開以来、ニュルブルクリンクテストやレース参戦で鍛え上げ、ついにこの12月に発売となるレクサスブランド初のスーパースポーツカー「LFA」。2009年東京モーターショーで市販モデルが世界初公開され、世界56か国で500台の限定販売となり、そのうち日本では165台を販売予定。販売価格は日本円で3,750万円以上と発表されました。軽量化と剛性確保の為、なんとボディの65%にカーボン新素材を採用。フロントミッドに搭載されるエンジンは、ヤマハと共同開発した専用の4.8リッターV型10気筒。最高出力560PSを発揮、0-100km/h加速3.7秒・最高速325km/h以上というハイパフォーマンスを達成しました。オートアートでは実車発売タイミングに合わせいち早くモデル化。入念な取材により、エンジンルーム、インテリア、カーボン製ブレーキなど可能な限りリアルに再現しました。スイッチにより「アクティブリアウイング」も可動します。ブレーキキャリパーは赤、左ハンドル仕様です。ホワイトのボディーカラーは赤内装のコンビネーションです。
レビューその1 エンジンルーム。
まずは部品点数が一番多く、気になるエンジンルーム。
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期待していた以上に出来がよく、ヒンジも実車風で物凄くクオリティが高く◎
1LR-GUEの特徴である、ダブルのオイルエレメントも再現出来ている。
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見ずらいかもしれないが、ヘッドに「LEXUS」の文字が見える。
それ以外にも、実車の車体番号であろうか?
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エンジンとキャビンの狭間にあるホワイトのステッカーもクオリティの高さが伺える。

オイルキャップとエンジンを繋ぐホースも、精密に出来上がっている。
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ボンネット固定バーも装着されていてエンジンルームでは手を抜いている個所が無かった。

レビューその2 外装。
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外装は申し分無い出来だが、昔のAUTOartとは違い、ボディとバンパーがダイキャストで一体化してあるのは残念である。
昔はボディは金属、バンパーは樹脂製になっていた。

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横のサイドスカートは別体の樹脂パーツで出来ている点は◎
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実車同様にアクティブウィングは可動式で、角度も調整可である。
下を支えているアームもリアルである。
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レビューその3 内装
一言で文句無しの出来。
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赤で統一された内装(今回のモデルはピュアホワイトのみが赤の内装)やカーペットもちゃんと生地で構成されている。


実車同様にドアの内張りは一部ドライカーボン再現している。(実車は物本のドライカーボン)


ただダメな点を挙げると言うならば、ステアのセンターがズレている事...........。
これは個体差にもよるが、ほとんどのモデルはセンターがズレているとの事。


ちなみにステアと連動して舵角は切れる。


残念ながら10枚以上写真は貼れないのでこれでレビューは終わりとなります(泣)


僕のモデルはピュアホワイトとレッドインテリアとのコンビネーションモデルでシリアルNo.1220です。


他色Verもありますが、シリアルナンバーがあるかは分からないです汗

価額は1万3~4000円なり。


今、お金に余裕のある方。
1台いかがでしょうかはてなマーク(笑)

以上ドリ小1でした(^^;;

GT5spec2.0キッターーーー!

皆さんこんにちは!!




つ、ついに!?GT5がspec2.0に進化いたします!!!!(spec2.0は今日配信されました)
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2011年9月28日、山内一典氏が2011年7月30日にツイートしてから音沙汰なしだったスペック2.0(機能アップデート)及びDLCの配信時期をツイートしたそうです.......。





spec2.0の内容は下記の通りです。
無料(ユーザーから寄せられた要望が中心)
スタンダードカー全車に簡易インテリアビュー追加
天候変化機能のユーザーコントロール
複数のマシンセッティングが保存できるセッティングシート機能追加
Spec 2.0オープニング・ムービー
UIのレスポンス、ユーザビリティの改善
リプレイの早送り巻き戻し機能
耐久レースの途中セーブ
オンラインラウンジの機能拡張(クルマの絞り込み機能、シャッフルレース改良)
gran-turismo.comからプレイできるBスペック・リモートレースの拡張(順位変化にグラフ表示を追加)
フォトトラベル機能の拡張(自分のアバターと一緒に写真が撮れる)
フォトトラベルのステージ「NASCARピットシーン」を追加
NASCARの2011年モデル11台を追加
プレミアムカー「Nissan GT-R N24 Schulze Motor Sports ニュルブルクリンク24時間レース仕様」を追加
AIの改良
ロジテックG25,G27対応


気になるDLCの内容は下記の通りです。
レースカーパック
コースパック
レーシングギアパック等
その他(新たに追加されるPカーの可能性大)
DLCはspec2.0配信後の一週間後に、配信されるようです。(一部有料の可能性大......(泣))

一片に書いてしまったので読みづらいとは思いますが、どうかお許しを......。


スタンダードカーのインテリアビュー視点は下記の通りです。
クローズドカーはPSPのように黒枠になりましたね。
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幌が装着されていない、もしくは元からルーフがないスタンダードカーは、スタンダード?っと思うかのようなクオリティの高さです^^;
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天候変化機能のユーザーコントロール設定図です。以前よりもっと凝った事が出来そうですアップ
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フォトトラベルでは、新たに自分のアバターと一緒に写真を撮れる機能が追加されます。撮るととこんな感じになりそうですが、ポーズはどのように決めるのかはこれからやって見ないと分かりませんねあせる
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最後に、元ネタ記事の表紙になっていると思われる写真です。これらのクルマはレーシングモディファイ(RM)されたものだと思われます。この写真で分かる車両は、R35 GT-R、RX-7、R34 GT-R、インプレッサ WRX STI ’10。RMは最低でも4台用意されているようです。FDはまるでAPEXのD1車両かのようですビックリマーク
それにしてもGTR好きの僕がR35、R34のRMが追加されるとなると大変嬉しい限りです!!

写真に写っているのは日本車だけですが、外車のRM追加は無いのでしょうかはてなマーク それともあえて写真から外しているのかはてなマーク

にしてもこの写真は、フォトモードで撮った物なのか、 それともNEWopで使われる映像の一部なのでしょうかはてなマーク
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PlayStaytion.Blogの発表通り、今日!!アップアップ「スペック2.0」アップデートが配信されます。

僕もこの日をまだかまだか、っと待ちわびていました(^o^)/
そして今アプデしている最中ですグッド!めちゃくちゃ時間かかっています汗あせる
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なのでGT5ユーザーの皆様お早めのアプデをお勧めします!!w

人より一足先に生まれ変わった新生GT5を体験して見てはいかがでしょうかはてなマーク

では以上ドリ小1でしたビックリマーク

千年の眠りから......

いざ目覚めよ......

........................................。
すいませんあせる千年も眠ってないです汗何ヶ月です^^;

皆さんお久しぶりです!!ドリ小1です。
今日はネタが無いので、今やっている事を書き書きしたいと思いますグッド!

谷田部アリーナでラジドリなう
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newボディのTOYOwithGP SPORTS180sxです!!まだライトバケットは付けてないです.......。
(さすがにワンビアでは限界があると感じ、カッコ良くて個人的に好きなGPSPORTS180にしましたアップアップアップ
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動きもワンビアと違いノーズが、インに向きやすいのでサクサク動いてくれますグッド!アップ

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リアのカナードもあってか、かなりトラクションがかかりやすいです^^;

以上ドリ小1でした~