急所を突かれる。
7月14日(土) すそのフィッシングパーク
==時間==
8:00~21:00
==天気==

==水質==
ややマッディのちクリア
==タックル==
-No.1-
Rod - Synchronizer Lock-on 5'08"
Reel - LUVIAS1003
Line - SilverThread Arancia 2.5lb
Leader - SEAGUAR R18 FLUORO LTD 2.5lb
-No.2-
Rod - Synchronizer Asdic 6'03"
Reel - LUVIAS1003
Line - SilverThread TroutClear 2.5lb
==詳細==
珍しく2週連続での釣行です(^^)
今回はすそのに行ってきました。
釣行記upはサボってしまいましたが、すそのは3回目になります。昨年の震災の2日前に初めて行き、6月にも行きました。
今回は3連休の初日ということで非常に混雑が予想されましたが、案の定OPEN前から駐車場にはかなりの車がありました(笑)
やっぱすそのは人気だな~
今まではほとんど上池でしかやったことがなかったので、今回は下池でやってみることに。
すでに先行者が何人もいたので、竹林側でない方の駐車場側(池の角にあたる所)でスタート。
いつも通りノア1.8gでスタート。
アピール系のカラーじゃイマイチ。カラーを落とす。
カラシやブラウンなどをメインに、パタパタっと10本くらいキャッチ
やっぱすそのの魚はよく引くね!
しかし喰いがよかったのはそれまでで朝一の活性は終息。
レンジは変わっていないはずだが、動き・カラーともキッチリ合わせないと喰わせるには難しい状況になってきた。
隣で調子良く釣れていた方は、なんか細身のクランクを使っている。
うーん、俺は持ってない(-_-;)
ならどうする。
とりあえずMクラピーで表層を刻む。バイトなし。スピードが違う?
Dクラピー。これも異常なし。
ダメやね。
クランクは諦めスプーンに戻る。
放流もあったが、放流攻略に関しては無知に近い自分にとってはさほど状況は変わらない気もした…。
ノア1.8gで魚をスレさせないように細かくカラーローテしながらなんとかポツリと追加。
難しい状況ながら何とかパターンを絞り出そうと考えていると、横岸のフライエリアに人が来た。
こいつが邪魔で、自分のキャストコースで一番アタリが多いゾーン上にキャストする
投げれる距離は、シルフの対岸までの距離より少し短いくらいだろうか。
まあこれはしょうがない。
が、その後さらに子連れフライマンが来て、もはやキャストできなくなった…。
混んでいるからキャストスペースが狭いのは仕方ないけど、近くの先行者のキャストコースを遮ってまでその場所に入るんなら、せめて一声かけてほしいよね。管釣りのマナーとして。
続行不可能になったので少し休憩した後、友人と離れ一人で移動。
今度は竹林側のインレット寄りの場所。
なかなか釣れない。近くでほどほどに釣れていた人を観察すると、ロッドを立て気味にしてかなり遅く曳いている。かなり軽いスプーンでスローに攻めているのだろう。
俺の苦手分野だ(;^^A
1gアンダーのスプーンなんて以前通っていた竜華池では滅多に使わなかったのであまり持っていないのですが、ノア0.9gなどとりあえず手持ちの物を使ってみる。
重くて大きいヤツよりかは興味を示しているが、バイトするに至らない。
次第に眠くなってきて集中力が途切れる…。
そして、そばにあったベンチで寝る(笑)
20分くらいして起床。
なんなとく、ロールスイマー1.5gのモスグリーンを付けるといきなり釣れた。
これはやはり偶然で続くことはなかった。
そのままダラダラと時間が流れていたが、マイクロスプーンに嫌気がさしてきたので、ここでもう一度クラピーを投入。
Dクラピーなら表層でも超スローに曳ける。
4秒間にハンドル1回転で誘う。
ちょっと近づいたか。
カラーをミソシャーベットに変えると、気に入ってもらえたのか3、4本追加

しかし伸びない。カラーを合わせて攻略しようとローテを繰り返したが、このパターンもストロングでなく一時的なものだったようだ。
遅い昼休憩を挟んで釣り再開。
友人も移動しており、今度はその隣で釣らせてもらう。ブレイド2.5gで喰う時間帯があったそう。
え?マイクロじゃないんだ…。
いやーわからん!
これまたブレイドみたいなタイプのスプーンも持っていないのですが、同じ細身形状ってことでとりあえず数個あるジキル1.8gのブラウンを投げてみた。たしか1匹だけ釣れた。
そしてまた眠気が襲いベンチで就寝ww
起床。
ふいに投げたルアーでたまーに釣れる程度で決定的なパターンは見えず。
だがやはり1gアンダーのスプーン、特に0.6gくらいの超軽量なものに分があった気がする。
1個だけ持っていたマーベル0.6gで、一番反応が良かったからだ。
そのマーベルだが、のちに切られてしまったので仕方なくチェンジ。
前回のすその釣行で試しに3つだけ購入してみたバグ0.8gを投げる。
TKG(たまごかけご飯)というカラーでお魚GET。手持ちのカラーが少なくローテを組めないのでこれで続ける。
この頃、裾野市在住の友人が顔を見せに来てくれたので、話をしながら暫し適当に釣っていたが、それでも夕刻を迎えたからか2本ばかり釣れた。

暗くなってくると、やっとシビアな状況から脱する。
友人がハイバーストのブラックで連発。自分は様々なスプーンでほどほどに。
なんとか最後は魚の引きを純粋に楽しんで納竿となりました。
==釣果==
37本
==まとめ==
いや~、いろんな意味でアウェイだった(>_<)
苦手…というか経験不足なマイクロスプーニングや放流狩りがキーとなった1日だったので終日苦しみました
何度もあった放流でも大した追加はできなかったわけで、経験や引き出しのなさを露呈しましたね。
先週はニレ池でたくさん釣っていたので余計に厳しく感じました。
やっぱり竜華池とはまた違う、クリアで小規模なエリアの攻め方をしっかり自分のモノにしなければこういう釣り場ではなかなか通用しないですね。特に今回のような混雑時には。
大学卒業するまでは毎週のように管釣りに通うことはできないので、こういった偶の釣行を少しずつ経験値として積み上げていくしかないです。もちろん楽しむことは忘れずに!
マイクロスプーンもっと集めよう(-_-)
==時間==
8:00~21:00
==天気==

==水質==
ややマッディのちクリア
==タックル==
-No.1-
Rod - Synchronizer Lock-on 5'08"
Reel - LUVIAS1003
Line - SilverThread Arancia 2.5lb
Leader - SEAGUAR R18 FLUORO LTD 2.5lb
-No.2-
Rod - Synchronizer Asdic 6'03"
Reel - LUVIAS1003
Line - SilverThread TroutClear 2.5lb
==詳細==
珍しく2週連続での釣行です(^^)
今回はすそのに行ってきました。
釣行記upはサボってしまいましたが、すそのは3回目になります。昨年の震災の2日前に初めて行き、6月にも行きました。
今回は3連休の初日ということで非常に混雑が予想されましたが、案の定OPEN前から駐車場にはかなりの車がありました(笑)
やっぱすそのは人気だな~
今まではほとんど上池でしかやったことがなかったので、今回は下池でやってみることに。
すでに先行者が何人もいたので、竹林側でない方の駐車場側(池の角にあたる所)でスタート。
いつも通りノア1.8gでスタート。
アピール系のカラーじゃイマイチ。カラーを落とす。
カラシやブラウンなどをメインに、パタパタっと10本くらいキャッチ

やっぱすそのの魚はよく引くね!
しかし喰いがよかったのはそれまでで朝一の活性は終息。
レンジは変わっていないはずだが、動き・カラーともキッチリ合わせないと喰わせるには難しい状況になってきた。
隣で調子良く釣れていた方は、なんか細身のクランクを使っている。
うーん、俺は持ってない(-_-;)
ならどうする。
とりあえずMクラピーで表層を刻む。バイトなし。スピードが違う?
Dクラピー。これも異常なし。
ダメやね。
クランクは諦めスプーンに戻る。
放流もあったが、放流攻略に関しては無知に近い自分にとってはさほど状況は変わらない気もした…。
ノア1.8gで魚をスレさせないように細かくカラーローテしながらなんとかポツリと追加。
難しい状況ながら何とかパターンを絞り出そうと考えていると、横岸のフライエリアに人が来た。
こいつが邪魔で、自分のキャストコースで一番アタリが多いゾーン上にキャストする

投げれる距離は、シルフの対岸までの距離より少し短いくらいだろうか。
まあこれはしょうがない。
が、その後さらに子連れフライマンが来て、もはやキャストできなくなった…。
混んでいるからキャストスペースが狭いのは仕方ないけど、近くの先行者のキャストコースを遮ってまでその場所に入るんなら、せめて一声かけてほしいよね。管釣りのマナーとして。
続行不可能になったので少し休憩した後、友人と離れ一人で移動。
今度は竹林側のインレット寄りの場所。
なかなか釣れない。近くでほどほどに釣れていた人を観察すると、ロッドを立て気味にしてかなり遅く曳いている。かなり軽いスプーンでスローに攻めているのだろう。
俺の苦手分野だ(;^^A
1gアンダーのスプーンなんて以前通っていた竜華池では滅多に使わなかったのであまり持っていないのですが、ノア0.9gなどとりあえず手持ちの物を使ってみる。
重くて大きいヤツよりかは興味を示しているが、バイトするに至らない。
次第に眠くなってきて集中力が途切れる…。
そして、そばにあったベンチで寝る(笑)
20分くらいして起床。
なんなとく、ロールスイマー1.5gのモスグリーンを付けるといきなり釣れた。
これはやはり偶然で続くことはなかった。
そのままダラダラと時間が流れていたが、マイクロスプーンに嫌気がさしてきたので、ここでもう一度クラピーを投入。
Dクラピーなら表層でも超スローに曳ける。
4秒間にハンドル1回転で誘う。
ちょっと近づいたか。
カラーをミソシャーベットに変えると、気に入ってもらえたのか3、4本追加


しかし伸びない。カラーを合わせて攻略しようとローテを繰り返したが、このパターンもストロングでなく一時的なものだったようだ。
遅い昼休憩を挟んで釣り再開。
友人も移動しており、今度はその隣で釣らせてもらう。ブレイド2.5gで喰う時間帯があったそう。
え?マイクロじゃないんだ…。
いやーわからん!
これまたブレイドみたいなタイプのスプーンも持っていないのですが、同じ細身形状ってことでとりあえず数個あるジキル1.8gのブラウンを投げてみた。たしか1匹だけ釣れた。
そしてまた眠気が襲いベンチで就寝ww
起床。
ふいに投げたルアーでたまーに釣れる程度で決定的なパターンは見えず。
だがやはり1gアンダーのスプーン、特に0.6gくらいの超軽量なものに分があった気がする。
1個だけ持っていたマーベル0.6gで、一番反応が良かったからだ。
そのマーベルだが、のちに切られてしまったので仕方なくチェンジ。
前回のすその釣行で試しに3つだけ購入してみたバグ0.8gを投げる。
TKG(たまごかけご飯)というカラーでお魚GET。手持ちのカラーが少なくローテを組めないのでこれで続ける。
この頃、裾野市在住の友人が顔を見せに来てくれたので、話をしながら暫し適当に釣っていたが、それでも夕刻を迎えたからか2本ばかり釣れた。

暗くなってくると、やっとシビアな状況から脱する。
友人がハイバーストのブラックで連発。自分は様々なスプーンでほどほどに。
なんとか最後は魚の引きを純粋に楽しんで納竿となりました。
==釣果==
37本
==まとめ==
いや~、いろんな意味でアウェイだった(>_<)
苦手…というか経験不足なマイクロスプーニングや放流狩りがキーとなった1日だったので終日苦しみました

何度もあった放流でも大した追加はできなかったわけで、経験や引き出しのなさを露呈しましたね。
先週はニレ池でたくさん釣っていたので余計に厳しく感じました。
やっぱり竜華池とはまた違う、クリアで小規模なエリアの攻め方をしっかり自分のモノにしなければこういう釣り場ではなかなか通用しないですね。特に今回のような混雑時には。
大学卒業するまでは毎週のように管釣りに通うことはできないので、こういった偶の釣行を少しずつ経験値として積み上げていくしかないです。もちろん楽しむことは忘れずに!
マイクロスプーンもっと集めよう(-_-)
エキゾースト。
5月の話になりますが、レビンに社外マフラー入れました(^^)v
YouTubeでいろいろと聞きくらべ、
ApexiのN1エボリューションってやつにしました。
当初は中古でいいや~と思い毎日ヤフオクをチェックしていたのですが、なにせ古いクルマだから「これだ!」って品が出回ってこない
そうこうしてるうちにバイトを頑張ったお陰もあり新品を買える予算ができてしまったのでコレを買ったわけです。


装着は友人にジャッキとウマを借り、手伝ってもらいました。
んで肝心の音ですが、斜めカチ上げ&砲弾スタイルの見た目のわりにかなり静かです(笑)
まあサイレンサーが3つもあるからなぁ。
でもヒール&トゥの際など吹かしたときには純正マフラーではありえなかった「ブウォン」というスポーティーな音をかまします!
心配していた低速トルクですが、燃費は純正と比べても変わらないのでさほど落ちていないと思います。
燃費が変わらなくても音が良くなったぶん踏み込みたくなるのが悩みどころですが(;^^A
もうちょっと焼けてうるさくなるのを楽しみにしていきます!
あとは車高調入れたり、インチアップしたり、ファンネル仕様にしたり…とやりたいことはたくさんありますが、大学生にはここまではキツイっす(-_-;)
YouTubeでいろいろと聞きくらべ、
ApexiのN1エボリューションってやつにしました。
当初は中古でいいや~と思い毎日ヤフオクをチェックしていたのですが、なにせ古いクルマだから「これだ!」って品が出回ってこない

そうこうしてるうちにバイトを頑張ったお陰もあり新品を買える予算ができてしまったのでコレを買ったわけです。


装着は友人にジャッキとウマを借り、手伝ってもらいました。
んで肝心の音ですが、斜めカチ上げ&砲弾スタイルの見た目のわりにかなり静かです(笑)
まあサイレンサーが3つもあるからなぁ。
でもヒール&トゥの際など吹かしたときには純正マフラーではありえなかった「ブウォン」というスポーティーな音をかまします!
心配していた低速トルクですが、燃費は純正と比べても変わらないのでさほど落ちていないと思います。
燃費が変わらなくても音が良くなったぶん踏み込みたくなるのが悩みどころですが(;^^A
もうちょっと焼けてうるさくなるのを楽しみにしていきます!
あとは車高調入れたり、インチアップしたり、ファンネル仕様にしたり…とやりたいことはたくさんありますが、大学生にはここまではキツイっす(-_-;)
初ニレ池。
7月7日(土) ニレ池フィッシングセンター
==時間==
7:00~18:45
==天気==
時々
==水質==
マッディ
==タックル==
-No.1-
Rod - IVYLINE Synchronizer Lock-on 5'08"
Reel - DAIWA LUVIAS 1003
Line - UNITIKA SilverThread Arancia 2.5lb
Leader - SEAGUAR R18 FLUORO HUNTER 2.5lb
-No.2-
Rod - IVYLINE Synchronizer Asdic 6'03"
Reel - DAIWA LUVIAS 1003
Line - UNITIKA SilverThread TruotClear 2.5lb
==詳細==
いや~またまた例の如くお久しぶりになってしまいましたね(;^^A
今回は長野県は白馬にあるニレ池に行ってきました。
甲府から約2時間半で到着。鹿島槍に行くのとさほど変わらないですね。
初めての釣り場なので、攻略法やらなんやらは分からないのですが、管理人さんが「基本どの釣座でも釣れるけど、溜まりやすい場所はある。カラーは濁ってても暗めだね」と言っていたので、それだけを前情報にして釣り開始。

↑見づらいですが、画像の右側に映っている白いカッパ着用者の右にあるオレンジプラノの所が釣り座です。
先発はノア1.8g。管理人さんの情報では地味な色とのことですが、やっぱり朝一なんで派手な色を中心にローテさせて攻めていく。
カウント5以内でコンスタントにアタリはある。
足元で喰ってくることも多く、しっかり曳き切ることを意識。
巻きスピードは遅すぎなければOKという感じ。
でも、カラシ系やそれより暗めのカラーを使っている友人の方がペースよくキャッチしている。
数匹釣ったのち、カラーを落としてみる。
やはりこちらの方がマッチしているようで、自分もトントンと追加。しかし、ホワイトやブラックなど極端なカラーでも喰ってきたので、この時間帯に限ればどんなカラーでもとりあえず反応は出るような印象であった。
しばらくするとある程度セレクティブにはなってきたが、それでも同じ攻め方でその時々に応じたカラーセレクトを行うことによりアタリは持続した。
数色だけでも釣れるには釣れるのですが、それでは面白くないので更にパターンを広げていくためにも同じ系統のカラーを積極的にローテして反応を見たり、他の種類のスプーンなども試しました。多少は反応の善し悪しがあるものの、どれを使っても基本的には釣ることができました。クランクでも釣れないことはなかったですが、ペースが悪くこの日の活性からしたらあまり効果的ではなかったようです。
それと、アワセ的にはティップに任せて自然に乗せるよりかは、ライン変化を感じてスイーブに「乗せ掛け」するイメージでやるとフッキング率は高くキャッチ率も高いと感じました。
そんな感じで午前中は45本くらいだったかな(-_-)


特に活躍したのは、ノア1.8g、アクティ1.8g・1.2g、拾ったもので1個しかない鱒玄人Weeper1.5g。
カラーはやはりカラシやペレット系などがベストだった。
信州限定のホームランなんちゃら味噌ラーメンっていうカップメンを食べて釣り再開。
この調子なら3ケタ行けそうだ!ってことで気分は上々
ポツポツと追加していると、友人の隣で釣っていた方がクランクをロストしてしまったらしく回収したいとのことで、手伝ってあげることにした。
それっぽい浮遊物を見つけ、自作の回収機で救出作戦開始。
しかしなんだか以前に増してこの回収機使いづらいんだがww
手こずっていると、今度は回収機がすっ飛んだ(-_-;)
本末転倒。
まあ、ちょっと不良品な回収機なんでそっちは放置し、ラインで引っ掛けて取る作戦に切り替えるが、なかなか上手くいかない。ってか、そのクランクは地味カラーだそうでゴミかルアーか判別しづらい。
約40分くらいかな…粘ってみたんだけど結局取れずに諦めた…。悔しいわ~。
人に尽くした分、魚に尽くしてもらおうか。なんて思っていましたが、その人が帰り際に、拾ったボトムクラピー(といってもまだまだ綺麗)とジュース代をくれました。
救出できなかったのに、なんかすいませんでした…。
またどこかでお会いしたらよろしくお願いします。
…僕が回収を試みていたその間にも友人はいい感じで追加していたので、活性は落ちていないようだ。
ロスした時間分、ペースよく釣らなきゃ3ケタ届かない!
もう一度集中して臨みますが、爆釣とまではいかない。

↑ちょうど50本目の魚。ヤマメ
パターンは、相変わらず午前とほぼ同じ。
ただ、ルアーの動きによる反応の有無は色濃くなってきたかな。
ウォブリング系より、ローリング系の方が明らかに反応が良い時間帯が続いた。
その証拠に、アクティやロールスイマーにバイトが集中。

ブラウンもGET
夕刻になると、徐々にウォブリング系のルアーでも反応が出てくるようになり、友人がPALのカラシで入れ食いモードに入っとる!
ならばとこちらはドーナ2gを投げる。青銀でいい感じだ。メタグリも良かった。
今度は動きというより、光り物かい?
ノア1.8gのシルバー、ミュー2.2gの各光り物でテンポ良くGET。
しかしながら友人のPALの勢いには及ばない。かなりハマっているようだ
残り約30分。ここまでの釣果は87本くらいだったかな。
やべ~あと13本いけるかぁ
経験浅いですがトーナメントモード的に、ちょっと本気を出してみたw
掛けては素早く寄せてランディング。リリーサーで手返しよくリリースし次のキャストへ。
が、7本追加が限界であった(>_<)
バラシはひとつ。
あと少しで初の3ケタ釣果に届くところでしたが、ここでタイムアップとなりました
==釣果==
94本
==まとめ==
天気のおかげか、1日通して活性は高めで楽しめました
ただ、あのロスタイムがなければ3ケタ行けたかも知れないなぁ(笑)
まぁ、あれはあれで新たな出会いだったしプラスに捉えてます。共通の知り合いもいましたしね。
3ケタはまた次回以降にお預けってことで更に成長しなくては。あんまり行けないですが…。
普段は超クリアな水質みたいなんで、今度は雨じゃない日に来てみたいですね。ロケーションもいいようですし(^^)b
夏休みに避暑も兼ねてまた行きたいな~!
==時間==
7:00~18:45
==天気==
時々
==水質==
マッディ
==タックル==
-No.1-
Rod - IVYLINE Synchronizer Lock-on 5'08"
Reel - DAIWA LUVIAS 1003
Line - UNITIKA SilverThread Arancia 2.5lb
Leader - SEAGUAR R18 FLUORO HUNTER 2.5lb
-No.2-
Rod - IVYLINE Synchronizer Asdic 6'03"
Reel - DAIWA LUVIAS 1003
Line - UNITIKA SilverThread TruotClear 2.5lb
==詳細==
いや~またまた例の如くお久しぶりになってしまいましたね(;^^A
今回は長野県は白馬にあるニレ池に行ってきました。
甲府から約2時間半で到着。鹿島槍に行くのとさほど変わらないですね。
初めての釣り場なので、攻略法やらなんやらは分からないのですが、管理人さんが「基本どの釣座でも釣れるけど、溜まりやすい場所はある。カラーは濁ってても暗めだね」と言っていたので、それだけを前情報にして釣り開始。

↑見づらいですが、画像の右側に映っている白いカッパ着用者の右にあるオレンジプラノの所が釣り座です。
先発はノア1.8g。管理人さんの情報では地味な色とのことですが、やっぱり朝一なんで派手な色を中心にローテさせて攻めていく。
カウント5以内でコンスタントにアタリはある。
足元で喰ってくることも多く、しっかり曳き切ることを意識。
巻きスピードは遅すぎなければOKという感じ。
でも、カラシ系やそれより暗めのカラーを使っている友人の方がペースよくキャッチしている。
数匹釣ったのち、カラーを落としてみる。
やはりこちらの方がマッチしているようで、自分もトントンと追加。しかし、ホワイトやブラックなど極端なカラーでも喰ってきたので、この時間帯に限ればどんなカラーでもとりあえず反応は出るような印象であった。
しばらくするとある程度セレクティブにはなってきたが、それでも同じ攻め方でその時々に応じたカラーセレクトを行うことによりアタリは持続した。
数色だけでも釣れるには釣れるのですが、それでは面白くないので更にパターンを広げていくためにも同じ系統のカラーを積極的にローテして反応を見たり、他の種類のスプーンなども試しました。多少は反応の善し悪しがあるものの、どれを使っても基本的には釣ることができました。クランクでも釣れないことはなかったですが、ペースが悪くこの日の活性からしたらあまり効果的ではなかったようです。
それと、アワセ的にはティップに任せて自然に乗せるよりかは、ライン変化を感じてスイーブに「乗せ掛け」するイメージでやるとフッキング率は高くキャッチ率も高いと感じました。
そんな感じで午前中は45本くらいだったかな(-_-)


特に活躍したのは、ノア1.8g、アクティ1.8g・1.2g、拾ったもので1個しかない鱒玄人Weeper1.5g。
カラーはやはりカラシやペレット系などがベストだった。
信州限定のホームランなんちゃら味噌ラーメンっていうカップメンを食べて釣り再開。
この調子なら3ケタ行けそうだ!ってことで気分は上々

ポツポツと追加していると、友人の隣で釣っていた方がクランクをロストしてしまったらしく回収したいとのことで、手伝ってあげることにした。
それっぽい浮遊物を見つけ、自作の回収機で救出作戦開始。
しかしなんだか以前に増してこの回収機使いづらいんだがww
手こずっていると、今度は回収機がすっ飛んだ(-_-;)
本末転倒。
まあ、ちょっと不良品な回収機なんでそっちは放置し、ラインで引っ掛けて取る作戦に切り替えるが、なかなか上手くいかない。ってか、そのクランクは地味カラーだそうでゴミかルアーか判別しづらい。
約40分くらいかな…粘ってみたんだけど結局取れずに諦めた…。悔しいわ~。
人に尽くした分、魚に尽くしてもらおうか。なんて思っていましたが、その人が帰り際に、拾ったボトムクラピー(といってもまだまだ綺麗)とジュース代をくれました。
救出できなかったのに、なんかすいませんでした…。
またどこかでお会いしたらよろしくお願いします。
…僕が回収を試みていたその間にも友人はいい感じで追加していたので、活性は落ちていないようだ。
ロスした時間分、ペースよく釣らなきゃ3ケタ届かない!
もう一度集中して臨みますが、爆釣とまではいかない。

↑ちょうど50本目の魚。ヤマメ

パターンは、相変わらず午前とほぼ同じ。
ただ、ルアーの動きによる反応の有無は色濃くなってきたかな。
ウォブリング系より、ローリング系の方が明らかに反応が良い時間帯が続いた。
その証拠に、アクティやロールスイマーにバイトが集中。

ブラウンもGET

夕刻になると、徐々にウォブリング系のルアーでも反応が出てくるようになり、友人がPALのカラシで入れ食いモードに入っとる!
ならばとこちらはドーナ2gを投げる。青銀でいい感じだ。メタグリも良かった。
今度は動きというより、光り物かい?
ノア1.8gのシルバー、ミュー2.2gの各光り物でテンポ良くGET。
しかしながら友人のPALの勢いには及ばない。かなりハマっているようだ

残り約30分。ここまでの釣果は87本くらいだったかな。
やべ~あと13本いけるかぁ

経験浅いですがトーナメントモード的に、ちょっと本気を出してみたw
掛けては素早く寄せてランディング。リリーサーで手返しよくリリースし次のキャストへ。
が、7本追加が限界であった(>_<)
バラシはひとつ。
あと少しで初の3ケタ釣果に届くところでしたが、ここでタイムアップとなりました

==釣果==
94本
==まとめ==
天気のおかげか、1日通して活性は高めで楽しめました

ただ、あのロスタイムがなければ3ケタ行けたかも知れないなぁ(笑)
まぁ、あれはあれで新たな出会いだったしプラスに捉えてます。共通の知り合いもいましたしね。
3ケタはまた次回以降にお預けってことで更に成長しなくては。あんまり行けないですが…。
普段は超クリアな水質みたいなんで、今度は雨じゃない日に来てみたいですね。ロケーションもいいようですし(^^)b
夏休みに避暑も兼ねてまた行きたいな~!