$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-東京ダ1400
JRAでダート1400mが組まれているのは、東京、京都、阪神の3場あるが、純粋にダートコースを1400m走り切るのは当コースだけ。他は芝スタートとなっているからだ。当コースのスタート地点は向正面直線の右寄り。1300mのスタート地点からそのまま100m下がる。3コーナーまでの距離は約440m。しばらく進んだところで緩やかな上り坂が待ち構えている。3~4コーナーはほぼ平坦。最後の直線距離は501.6mで、日本のダートコースで最長距離を誇る。途中、緩やかな上り坂があるのも特徴だ。

前半3ハロンの水準時計は3歳以上の500万クラスからOP特別までほぼ五分。序盤からペースは上がりやすい。しかし、前半の主導権争いでひるんでいては勝負にならない。基本的には逃げ・先行が強いので、下級条件では先行力が一番のポイントとなる。重賞・根岸Sではさらにペースが上がるため、差し馬の好走が多くなってくる。が、その場合でも馬群の大外を回わらされる馬は厳しい。中団の馬群の中で脚を溜め、できるだけ距離ロスを防いでいるシーンが多いはずだ。

枠順はフラット。種牡馬成績はクロフネ、アフリート、フォーティナイナーが勝ち鞍を量産しているものの、回収率は低い。アグネスデジタル、サウスヴィグラス、Grand Slam、ワイルドラッシュが好走率・回収率ともに高い。サクラバクシンオー、ブライアンズタイムはやや活力が失われている印象。


   調教から

ダノンカモン CW 82.3-67.2-52.4-39.3-12.8 一杯 A★
(中3歳ハランデール一杯と併入・外古馬マナクーラ一杯に2馬身先着)

タイセイレジェンド 栗P 76.8-62.1-48.3-35.7-11.4 強め A★ 4着

シルクフォーチェン 栗坂 84.1-67.3-52.7-39.1-12.6 一杯 A 1着

ティアップワイルド 栗坂 54.0-39.6-25.9-12.7 一杯 B

トウショウカズン  栗坂 53.2-38.7-25.6-13.0 一杯 B    2着

ヒラボクワイルド  栗P 81.8-65.5-51.0-37.1-11.3 強め B ★

セイクリムズン   栗坂 52.4-38.2-25.6-13.1 一杯 B ★

ブライトアイザック 美坂 52.5-37.7-25.0-12.7 一杯 B ★穴

エベレストオー   南P -----52.2-38.0-12.2 馬なり B ★穴


$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-ダノンカモン
 
ダノンカモン

鞍上の福永騎手とは3勝と相性が良い。南部杯ではあのトランセンドに頭差まで迫った実力馬





$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-タイセンレジェント

タイセンレジェンド

内田騎手の復帰後初めて乗る重賞(5月落馬骨折)矢作師も期待 4着




ブライトアイザック

 ブライトアイザック(牡6、菅原)は坂路2本追いで最終仕上げを行った。2本目に単走追いで、52秒5-37秒7-25秒0-12秒7をマーク。上り坂の部分でも右手前で左右にブレることもなく一気に駆け上がった。ひと息入っての前走を使われて馬体も引き締まり状態アップも著しい。菅原師は「先週もビッシリ追ったし予定通りの仕上げ。東京のダート1400メートル戦は最適の条件なので、強豪相手にひと泡吹かせたいね」と一発をにおわせていた。






$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-シルクフォーチュン

シルクフォーチュン

マイルは長い感じ切れ味勝負の馬にとって府中の長い直線は有利 1着


馬連 4-9 15660 馬単 9-4 26230 三連複 4-9-11 58390 三連単 9-4-11 379550
$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-京都芝1200
スタート地点は向正面直線半ば付近。3コーナーにかけていきなり上り坂になっており、中山芝1200mとはちょうど対照的になっている。3~4コーナーのカーブは内回りコースを使用。3コーナー入り口付近にある坂の頂上からは下り坂で、一気に駆け下りることになる。最後の直線は平坦で、Aコース時は328m、B、C、Dコースは323m。最後の直線距離は中央場所の中で中山に次いで短い。

基本的には前傾ラップだが、前後半3ハロンのラップ差があまりないことが特徴。3歳以上重賞の水準ラップでは後半3ハロンの方が速くなっている。あと、各クラスの時計差も案外少ない。AコースとBコース時は逃げ・先行馬が圧倒的に有利。Cコース、Dコース時になると、差し馬の台頭が多くなり、連対率は逃げ・先行・差しがほぼ互角になっている。京都特有の軽い馬場に適応が必要なのは全脚質共通。

枠順はほぼフラット。種牡馬成績はサクラバクシンオー圧倒的に強い。勝ち鞍・回収率ともに優秀だ。以下、タイキシャトル、フジキセキ、コロナドズクエスト、アドマイヤベガ、スウェプトオーヴァーボードらが続く。ダンスインザダーク、アグネスタキオン、キングヘイローは苦戦傾向。



調教

エイシンヴァーゴウ 栗坂 52.2-37.7-25.2-12.8 一杯 A

ダノンフェアリー  栗坂 52.7-38.2-25.6-12.9 一杯 A

ヘッドライナー   栗坂 51.9-37.7-25.0-12.7 一杯 A ★

ロードカナロア   CW 82.0-66.0-51.5-37.6-12.3 馬なり A ★

マジンプロスパー  CW 81.9-65.8-50.8-37.4-12.1 一杯 A 

スペシャルハート  美坂 51.4-37.0-24.2-12.2 馬なり A 

サンダルフォン   CW 85.0-68.6-53.1-39.04-12.9 一杯 B


$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-ロードカナロア

ロードカナロア 安田師  1着

今日はCウッドでながす程度。先週の坂路でで凄い時計(4ハロン 50.1----11.8)を出したから
これで十分 
1200Mでは5戦全勝 春の目標は高松記念


エーシンヴァーゴウ 小崎師

4ヶ月ぶりの実戦だが追い切りの動きは夏のままの鋭さ 前半から行った割にわしまいもしっかり。
仕上がりはいい・・・


ダノンフェアリー 清山助手

非常に良い動き・・・まだ完成していないのに4連勝。 今回は試金石だが期待は大きい


グランプリエンジェル 5着

ハンデ魅力 54K


エイシンダックマン 逃げ注意 2着
ルーラーシップ あっとゆう間・3馬身差のチョキ


4コーナー手前。好意集団に位置していたナカヤマナイトの追い出しを確認すると福永騎手は

満を持して進出を開始・・・不良馬場はものともせず脚色は圧倒的!!並んで坂を駆け上がるが

頂上をあっとゆう間に引き離した




上がり3F 35.6のメンバー中最速・ここでは次元が違った感


1着 3 ルーラーシップ 1番人気

2着 4 ナカヤマナイト 2番人気

3着 9 ゲシュタルト  4番人気

4着 11 サンテミリオン 9番人気

5着 6 トーセンレーブ 3番人気

単 140 馬 300 馬単390 三連単1270 三連複560



平安S GⅢ

$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-ヒラボクキング
平安Sは藤岡佑介騎手騎乗の10番人気ヒラボクキングが積極的にレースを進め、最後の直線で早めに先頭に立つと、そのまま後続を振り切り重賞初制覇を飾った。勝ち時計は1分48秒1(不良)。鞍上の藤岡騎手、本馬を管理する大久保龍志調教師ともにこのレースは初勝利。

2着は1馬身半差で佐藤哲三騎手騎乗の1番人気エスポワールシチー。3着はクビ差で岩田康誠騎手騎乗の6番人気シルクシュナイダー。

1番人気 エスポワールシチーは外枠・斤量58・不良馬場が応えた感が有る・・・

1着 10番人気ヒラボクキングは京都4-1-1と得意なコース、血統面からも後押しキンカメ産駒

因みにAJCCの1着ルーラーシップや小倉11R関門橋S1着のヒットザターゲットもキンカメ産駒であった・・・



$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-中山2200M

前半3ハロンの時計は逃げ馬の動向次第で、レースにより大きく変わる。しかし、平均すると3歳以上の重賞でも36秒台の数字。芝2000mとほぼ同じイメージで、序盤はスローから平均ペースで流れる。ただ、その後は大きくペースダウンする個所はない。外回りコース使用により、直線部分を走る距離が長いため、自然とペースが上がる。単純な直線だけの上がり勝負にはなりにくく、ロングスパートの競馬になりやすい。内回りコースを使用する芝1800mや芝2000mでは器用さが必要だったが、当コースではそれよりも末脚の持続力が問われる。後半3ハロンはクラスによる大きな差はない。したがって、上のクラスへ行くほど、中盤の5ハロンの流れが厳しくなる。

脚質的には先行馬が有利。外回りコース使用とはいえ、最後の直線の短さは変わりないので、3~4コーナー中間までにある程度の位置につけている必要がある。枠順の有利・不利はさほどない。種牡馬で注目したいのはシンボリクリスエス。自身は現役時代、中山芝2200mで行われたJCを1番人気で3着と不覚を取ったが、産駒は同コースとの相性がいい。サンデーサイレンス系ならばマーベラスサンデー、マンハッタンカフェ、ステイゴールドがいい。アドマイヤベガとダンスインザダークは逆に苦手なので要注意。ホワイトマズル、チーフベアハート、オペラハウスなど、ノーザンダンサー系全般も十分対応が可能。キングカメハメハを筆頭に、ミスタープロスペクター系は不振。


   調教から


ルーラーシップ  栗CW 85.1-68.1-52.3-38.8-12.3 馬なり A ★ 前走有馬は超SSでの33.2の強烈な差し脚 1着

ナカヤマナイト  南W    64.7-49.5-36.2-12.9 叩き一杯 A ★前走より動き良い 2着

リッツィースター 南P(ポリドラック)64.1-48.9-35.7-12.8 一杯 A ★前走より動き良い

トーセンレーヴ  栗CW (7)98.2-67.0-52.1-37.9-12.0 一杯 A ★ 5着

ゲシュタルト   栗P  62.7-49.3-36.5-11.3 一杯 B ★ 3着

アブソリュート  南P  66.1-50.3-36.4-11.8 馬なり B

ツクバホクトオー 美販路 50.5-36.2-23.8-12.1 末強め B

ネヴァブション  北C  65.0-51.0-38.3-13.0 馬なり B ★ 前走は休み明け 相性の良いレース

ミステリアスライト 美坂路 52.2-37.6-24.8-12.4 馬なり B

サンテミリオン  南W 67.3-51.9-38.1-12.9 馬なり C 良い頃に戻れば激走あり・・・4着



$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-ルーラシップ
ルーラーシップ
前走の有馬記念は宝塚記念(5着)以来、約半年の休養明け。しかも、スタートで出負けして後方を進むという展開に加えて、中盤に1ハロン14秒台のラップが2回刻まれる超スローペースと厳しい条件が重なった。4着に敗れたとはいえ、上がり3ハロンは優勝馬オルフェーヴルをも上回るメンバー中最速の33秒2(推定)をマーク。“負けて、なお強し”のパフォーマンスと言えるだろう。母エアグルーヴはGI・2勝の名牝で、6歳(現5歳)時も産経大阪杯と札幌記念を制し、ジャパンCで2着、宝塚記念とエリザベス女王杯で3着に入るなど、現役時代は長くトップクラスの走りを続けた。明けて5歳を迎えたこの馬も、まだまだ強くなる可能性を秘めている。



$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-ネヴァブション
ネヴァブション
前走の中山金杯は1年近い休養明けで馬体重が10キロ減。パドックの気配もひと息で、歩様も少し硬く映った。実戦でも後方追走から流れ込んだだけの12着。もともと休み明けはあまり走らず、実戦を使われながら調子を上げていくタイプ。この1戦だけで評価を落とすのは早計だろう。今年で9歳と大ベテランの域に入っているが、休み明けの前走は本来の出来になかっただけで、肉体的にも精神的にも衰えはなさそう。2009年は中山金杯5着から、2010年は有馬記念12着から、ともに巻き返してこのレースを連覇している。ひと叩きされた今回は、底力と卓越したコース適性を武器に、若い世代の前に立ちはだかるシーンが見られるかもしれない。




$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-ナカヤマナイト
ナカヤマナイト
昨秋のフランス遠征2戦でいずれも勝ち馬から大きく離された大敗を喫していたことから、帰国初戦となった前走オープン特別のディセンバーS(中山・芝1800m)は2番人気の評価。しかし、実戦ではものの違いを感じさせる圧倒的な勝ちっぷりを披露した。前半は後方待機で折り合いに専念し、直線で追い出されると1頭だけ次元の違う伸び脚を披露。横一線の2着争いを尻目に、楽々と2馬身半突き抜けた。日本ダービー(4着)出走時と比べて馬体重は20キロ増えていたが、太め感はまったく感じられなかった。3歳春よりも大幅にパワーアップしており、今年は大きなところを狙えるだろう。3戦2勝2着1回と連対率100%を誇る中山・芝コースで、重賞2勝目を目指す。




$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-ゲシュタルト
ゲシュタルト
これまでに挙げた勝ち星は、2010年のメイクデビュー京都(芝1600m)と京都新聞杯の2つのみ。勝ち味の遅さは否めないが、今回の舞台となる中山・芝コースの適性には太鼓判を押せる。通算〔0・2・0・2〕と勝ち鞍こそないが、2度の2着は強力メンバーが揃ったGII の2010年スプリングSと昨年の産経賞オールカマー。7着に敗れた2010年の皐月賞も、後方待機組が上位を占めた厳しい流れを2番手で追走し、優勝馬ヴィクトワールピサから0秒5差に粘ったもので、レース内容は見どころ十分。京都新聞杯で重賞初制覇を飾った芝2200mの距離もベスト。昨秋から月1走のペースで順調に使われ、4戦すべて掲示板を確保しているだけに、久々に勝利の美酒を味わうチャンスもあるだろう。




$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-トーセンレーヴ
トーセンレーヴ
昨年の有馬記念(7着)を最後に引退した名牝ブエナビスタの半弟で、父はディープインパクトという超良血馬。デビュー前から大いに注目を集め、実戦でも非凡な素質の片鱗を随所に見せてきている。これまで通算〔4・0・2・1〕の戦績。ダービートライアルの青葉賞(3着)とプリンシパルS(東京・芝2000m、1着)を連闘するという異例の臨戦過程だったうえに、初めて経験する不良馬場と厳しい条件が重なった日本ダービー(9着)を除けば、すべて3着以内の堅実な成績を誇る。優勝した4戦では、すべてメンバー中2位以内の上がり3ハロンタイム(推定)をマークしており、良馬場なら確実に上位争いが期待できるはず。どこまで強くなるか、楽しみは大きい。




ペタしてね
マニフェスト、イギリスではじまりました。ルールがあるんです、書いてある事は命がけで実行・・

書いてない事はやらないんです・・・書いてあったことを4年間なにもやらないで書いてないことを

平気でやる・・・それはマニフェストを語るしかくがない!!・・・2009年の民主党街頭演説で

野田総理が言ってたのに・・・演説が聞いてあきれる叫び



2009年街頭演説映像


なにかマニフェスト守りました???? 政治家は発言に責任もってほしいものです!!

民主党に期待して投票したのに残念です・・・・

せめて震災復興をすみやかに実行してほしいものです・・
2番人気のパスとフェアリーがスタートで跳び上がるような格好になりまさかの出遅れ叫び

最初のコーナーまで20馬身あった集団との差を4コーナーまでなんとか詰めたが・・・

集団後方に取りつくのが精いっぱい・・・最後は流れ込むように最下位でゴール・・・・・

1着には3番人気のトーセンベニザクラがゴール前わずかに空いたスペースからスパートし

首差の1着。

2着には14番人気のマイネエポナ 3着には5番人気のダイワミストレスが入り大波乱の

結果になる・・・

4着はハナ差で福永 オメガハートランド

 馬連 5-8 33120  馬単 8-5 52480 単勝 710

 三連複 4-5-8 61660

 三連単 8-5-4 509720

1着 トーセンベニザクラ 3着 ダイワミストレス の父は共にダイワメジャー産駒

2着 マイネエポナ 14番人気 父 キンカメ産駒 斎藤厩舎はシンザン記念でも9番人気のアトラクト

が2着に激走 3連単 281970円の配当をもたらしている・・・
          


$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-トーセン紅


フェアリーSを優勝馬(以前はテレビ東京賞3歳牝馬S)で桜花賞を制しているのは、84年エルプス

85年ラモーヌの2頭




2番人気 16着 パストフォリア 藤沢和師 

「ゲートの中でそわそわしてスタートのタイミング合わなかった若さ見せてしまった・・・」


             
1番人気 4着 ハートランド 福永 「外枠で壁が作れず前半で力んだことが響いた・・もう少し内枠だったら楽だった

いずれ重賞で主役張れる馬今日は条件が可愛そうだった」




               
               
亡き友に活躍誓う、遺影を抱え成人式 陸前高田


 「成人の日」前日の日曜日の8日、東日本大震災の被災地の多くの地域で、新成人を祝う式典が開かれた。新成人になるはずだった
6人が犠牲になった岩手県陸前高田市では、新成人9人の実行委員会が、亡き友に復興を誓う成人式を準備してきた。晴れ姿に友の遺
影を抱き、喜びと涙が入り交じる大人への門出となった。

あるネットではダサイ成人式で取り上げてましたが・・・日本はそこまで狂ってしまったのでしょう

か?毎年ヤンキーが騒ぐ成人式をとりあげるマスコミにも原因があるのでは・・・真面目にやってる所も多いはずですよ....

盛岡では成人式に向かう青年が朝6時過ぎ路面凍結の為直線道路でハンドル取られ自家用車が大破、一人

犠牲になりました・・・朝の気温は-4度でしたが日中解けた雪が路面が凍りスケートリンク状態でした

・・・何十年も運転経験しているドライバーは無理しませんが、免許取り立てのドライバーは事故して

はじめて恐怖が分かる現実があります・・・・やはりスパイクタイヤは岩手では必品です!!


粉じん被害も分かりますが本州で一番冷える岩手ではスパイクタイヤは必要だと思います!!!


-5~15ではスノータイヤは効きません!!事故多発や、朝・夕の渋滞多発は避けられ

ません!!北国の道路を運転経験した方は思う筈です・・



$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-凍結
$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-京都1600芝 外
全体像としてはスタートからゴールまで淀みないラップが続く。前後半の3ハロンの水準ラップは各クラスでさほど変わらない。中盤の2ハロンの厳しさがクラスの差に繋がる。古馬重賞になると、中間に12秒台のラップが入るかどうかという感じ。中盤が緩むとその分、上がり3ハロンが速くなる。11秒台のラップが続くことになり、この上がりを後方から差すにはかなりの瞬発力が必要だ。

勝負どころは直線入り口、内回りとの合流地点。ここで馬群がバラけるので、騎手のコース取りが重要になる。基本的に先行馬有利だが、中団以降に待機する馬もタイトにコーナーを回れば、直線で急浮上というシーンも多い。クラスが上がると、差し、追い込み馬の活躍が多くなる。なお、2歳重賞の水準勝ち時計はデイリー杯2歳Sが対象。同レースの時期は馬場の影響で、かなり速い時計が出る。

脚質はAコース時のみ逃げ馬の成績がいい。その他は先行馬か差し馬が大半。枠順はほぼフラットだが、多頭数の外はやや厳しい。種牡馬成績はアグネスタキオン、マンハッタンカフェ、ダンスインザダーク、キングカメハメハ、ホワイトマズルら上位。速い脚が要求される馬場だが、オペラハウス、Singspiel、テイエムオペラオーといったサドラーズウェルズの系統が案外強い。クロフネ、フレンチデピュティは連対数こそあるが、回収率・連対率などは低い。サクラバクシンオー、マイネルラヴといったスプリントタイプの血統も苦戦傾向。

3歳以上準OP・OP特別 35.2-23.7-34.8=1.33.7


   調教有力馬

グラーネ   栗坂 54.5-39.5-25.8-12.7 一杯 A   ★

タツストロング 栗坂 55.5-   26.1-12.8 一杯 A  ★

マイネルアトラクト 美坂 51.3-37.8-24.2-12.0 一杯 A ★ 2着

マコトりヴァーサル 栗坂 54.9-39.8-25.7-12.3 馬なり A

ジェンティルドンナ 栗坂 53.5-39.1-26.4-13.6 一杯 B ★ 1着

トウケイヒへイロー CW 87.1-70.6-54.9-40.8-12.2 末強め B

ピュアソウル    CW 82.9-67.7-52.8-39.3-12.1 一杯 B ★

プレミアムブルー  CW 83.9-67.0-51.9-38.2-12.2 一杯 B ★ 3着

オリービン     栗坂 55.1-39.5-26.1-26.1-12.9 馬なり B

サンシャイン    CW 84.1-66.1-37.3-12.0     一杯 A ★

内枠が優勢

過去10年のこのレースを優勝した馬はすべて、馬番が1桁だった。「10番」以上の外枠から出走した馬は2着に2頭、3着に3頭入っているが、全体的にみると劣勢といえる状況だ。とくに「13~16番」のグループからは23頭が出走して、最高着順が5着という不振を強いられている。



初勝利がデビュー3戦目の馬に注目!?

2005年以降に限定すると、シンザン記念では「デビュー3戦目に初勝利を挙げた馬」の活躍が顕著。2007年を除いて、そういう戦歴をもっている馬が、毎年2着以内に入っているのだ。ちょっと気になるデータとして紹介しておきたい。



前走の条件別の成績は?

このレースでは、前走が「朝日杯フューチュリティS」だった馬が好成績。対して、それ以外の重賞やオープン特別などから臨んだ馬は、率の上ではやや低めになっている。なお、未勝利勝ち直後にこのレースを勝利した馬は2頭いるが、新馬勝ち直後にシンザン記念に出走して3着以内に入ったのは、2003年のマッキーマックス(2着)と2010年のマルセリーナ(3着)だけ。この2頭は、のちに重賞優勝馬となっている
 

 前走の条件別成績(過去10年)

前走の条件 成績 勝率 連対率 3着内率

朝日杯フューチュリティS 5-2-3-23

阪神ジュべナイルフィリーズ 0-0-0-4

GⅡ・JpnⅡ またはGⅢ・JpnⅢ 0-2-1-12

オープン特別 1-2-3-21

500万下 2-2-2-23

未勝利 2-1-0-18

新馬 0-1-1-4

地方競馬のレース 0-0-0-3


$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-トウケイ
トウケイヘイロー
前走の朝日杯フューチュリティSでは4着に敗れたが、1000m通過タイムが57秒8というハイペースの展開を積極的に動いてのもの。直線で一旦は先頭に立つという見せ場は作っているように、能力の高さを改めて示した一戦だった。GI 4着の実績はGIII なら断然上位と言えるが、前走では道中で前に壁を作れずハミを噛んで掛かり気味に追走していただけに、好走の鍵は折り合いとなりそうだ。しっかりと折り合いがついた前々走500万下のくるみ賞(東京・芝1400m)では、のちの京王杯2歳S優勝馬レオアクティブを2着に退け、2歳コースレコードで差し切り勝ちを決めているスピード馬。直線が平坦な京都コースで、持ち味がより活きる可能性が高そうだ。



タツストロング

ためをきかせれば距離こなせる、出来は良く瞬発力勝負なら・・・



サンシャイン
半姉はフィリーズレビューなど短距離重賞3勝を挙げているワンカラットという良血馬。しかし、500キロを超える大型馬の姉に対し、この馬は前走のメイクデビュー阪神(芝1600m、1着)出走時の馬体重が418キロとかなり小柄で、馬体から受ける印象はかなり違うが、走りっぷりも対象的だ。調教段階からかなり行きたがる面を見せている姉は、パワーを前面に押し出したスピードタイプ。この馬はスローペースをまるで苦にするところがなく、道中で溜めたエネルギーを直線の末脚に転化できる高い競馬センスを持っている。1番人気の支持に応えて快勝した前走は、姉にない鋭い決め手を見せたレースだった。デビュー2戦目での重賞挑戦でも、大きな期待が持てるポテンシャルを秘めた馬だ。


$JRAメインレ-ス穴馬予想や日々の出来事ブログ-サンシャイン
とはいきませんでした・・・叫び

一応私の馬券購入を公表します

京都金杯

◎4 ラクリマ      1着

 5 アスカクリチャン

 7 ダノンシャ-ク   2着

 9 ショウリュウムーン 

 10 サダム

 16 アスカ      3着


 三連単 68090 的中  三連単1着流し 各100円


中山金杯

◎ 5 アドマイヤコスモス 故障発生 16着

  2 トップゾーン

  6 ファントム  3着

  10 ドラゴン

  11 ファルコン  2着

  12 フェデラリスト 1着

  13 エクス

  14 アクシオン

  三連単 外れ 42360  三連単 1着流し各 100円

中山12R

 ◎ 6  ジャガーズ

   1 アカツキ

   8 ダイヤモンド

   11 ディープ  1着

   12 アドバンス

   13 マイヨール 2着

   14 コスモ

   15 カグニザント 3着

   三連単 外れ  136920 三連単 1着固定 各 100円

京都12R


 ◎ 3ブラーニーストーン 1着

   1 バローズ

   4 キング 2着

   6 ウイニング

   8 ノート

   9 セレブアイ

   10 ニジブルーム

   14 ブレイス

   15 ハピネス
   
   2 ニホンピロ 3着


  馬連 2630 的中  弱気になり 馬連 各 500円 (三連単 125650)