民泊として使う部屋は、元々は実家の母が暮らしていました。




母が高齢になり、車椅子でも動けるようにと

シルバーリフォームをしたのが約10年前。




水廻りの入れ替え工事と

ドア幅の変更、手すりの設置など

一般的にできる事をしたリフォームでした。




その時、IHコンロに変えていた事で、

今回の消防関係の民泊申請が一つ楽になりました。



その時のリフォームは母の好みを優先させましたので、

今回民泊を始めるにあたり、

私のセンスじゃない!直したい…

そう思う部分が多々あります。




けれど、思いっきりリフォームするだけの予算はないのです。




いつもお願いする工務店に依頼して、

畳の入れ替えや壁紙など

必要最低限のリフォームをしました。




これでOK!

そう思った矢先。。。。。

築40年過ぎた物件の怖さが。。。。。