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ウチのしろちゃ先輩は、たま~に頭を隠すようにしてマッタリしてる時があります。

こうやって敷物を被るようにして隠したり、タオルで隠したり、机に頭だけ隠したり…。

聞いてるしろちゃ先輩?

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そんなまた強引に被ろうとしないでもいいだろ?

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微妙な野生の本能か、単なる変態オヤジ的なクセなのか~。

よくわからないから変態的なクセって事にしとくよ。
(^з^)-☆

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屋島をブラつくついでに旧屋島ケーブル跡もまわってみる。

屋島登山口駅というケーブル乗り場から屋島ケーブルを利用し山頂へ登っていくと屋島山上駅に到着する。

現在の屋島登山口駅の話はコチラ

というてもケーブル線は既に廃止されているので山頂までは有料の屋島ドライブウェイか自らの足で登山するしかないのですが。(私はドライブウェイで)

ドライブウェイを登っていくと、広い駐車場へたどり着く。

ちょっと広いと思うでしょうが、屋島には水族館や日本三大狸の屋島寺もあるので観光やお遍路としても利用者が多いのです。

駐車場に車を停め、自然豊かな遊歩道を歩きしばらく進んで行くとその先に屋島山上駅があるのです。

ケーブル線も廃止され、利用者もないので当然廃墟化していますが、どこか輝きある廃墟なのです。



それもそのはず、駅舎は2009年に経済産業省の「近代化経済産業遺産」に認定されているのです。

屋島の廃墟ホテルが相次いで取り壊される中、今でもひっそりと残っているのこの駅舎は去年(2013年)瀬戸内国際芸術祭2013の作品にもなったりと脚光を浴びたりもしています。
(レアンドロ・エルリッヒ“美しく捨てられて” 廃墟になった建物を鏡とアスファルトでつくる影が不思議な空間をつくっていた)

既に芸術祭期間も終了し、また静かな廃墟駅に戻っていますが、この駅の持つ独特の空間はそのままです。







佐賀市内のイオン佐賀大和近くにあるハンバーグ屋の『うしや』で友人と晩飯。

ハンバーグ定食にトッピングで+ハンバーグのWハンバーグ定食を注文(1095円)

ごはんの量は大・中・小と選べます。

熱い鉄板の上にのった柔らかなハンバーグには刻んだ玉葱、ニンニク等のソースがたっぷりとかかり、ジュウジュウと音の波が匂いを運んでゴックンこ。

気づいたらあっという間に食べてました。
ごちそうさんっ!(^o^)v






■うしや
■佐賀県佐賀市大和町尼寺3152
■TEL 0952-62-4949
■営業時間11:00~22:00
■定休日火曜日、P有、
■ハンバーグ定食795円~



佐賀市内をブラブラ散歩中

暑い日差しに汗がとまらず
のどが渇いて冷たい物を欲するじゃあ~りませんか!

ちょうど近くに老舗の『しるこ一平』がある事だし、
寄っちゃおうじゃあ~りませんか!

かき氷かミルクセーキにするか悩んでいましたが、偶然近くであったHさんがミルクセーキにしたので私もつられて同じものを。

そして運ばれてきたミルクセーキを口にかきこみ体温を下げる。

いやぁ~、やっぱ暑い日には冷たいもんだね。
(>_<)






■しるこ一平
■佐賀県佐賀市白山1-2-20
■TEL 0952-25-0535
■営業 11時~21時
■不定休、P無し
■しるこやあわぜんも人気
■恵比須巡りポイント






佐賀県佐賀市の佐賀駅前
30年以上前からあるラーメン屋。

『駅前ラーメン・ビッグワン』

昔はかなり食べていたけど、最近はかなりご無沙汰。

駅前をブラついてたついでに久々に食べようと足を運ぶ。

食券で注文するのはラーメン(580円)

昔、この店の隣にあった中古レコード屋によく行っていて、
いつもなけなしの小銭を握りしめて中古レコードやCDを買うか、それとも腹を満たすべくラーメン食うか、
育ち盛りの当時の私はかなり悩んだもんですわ。

んで、結局ラーメン食べてたんですけどね。

そんな記憶を思い出させるビッグワンのラーメンです。






■駅前ラーメン ビッグワン
■佐賀県佐賀市駅前中央1-13-16
■TEL 0952-30-8212
■営業 11:00~23:00
■日曜休、P無し、
■佐賀市中央本町にもある