龍の覚醒
檸檬インフィニティ∞ | 五月 鯉之介 |本 | 通販 | Amazon龍の覚醒あってないもの探してるあまのじゃくな自分自身がもどかしい別れを告げようあってないものそれは「自由」いつも輝いていたいいつもときめいていたいだけど『いつも』は難しいやめたいよ人生をそんな時もあるそれだけ人生は魅力があるある女性から、「私では、ダメなんですか」だが、俺には好きな女性がいたそして、俺は答えなかったいや、なぜか、その時、答えられなかったしかし、俺も好きな女性に失恋していたのであったやりたいこと、沢山あるでも、できないそれって、やりたいことなのかな何かが始まり何かが終わるそして、その中で俺は何をしていたか堂々と言いたい、心の中で生の龍が目覚めていたのさ、と