たま~に更新 そしてサッカーとKARA -5ページ目

久々サッカーネタ

アジアカップを優勝しましたね。

おめ


日本人海外プレー選手をまとめてみました。



長谷部誠
所属チーム:ボルフスブルク(ドイツ)

岡崎慎司
所属チーム:シュツットガルト(ドイツ)

香川真司
所属チーム:ドルトムント(ドイツ)

内田篤人
所属チーム:シャルケ04(ドイツ)

槙野智章
所属チーム:1FCケルン(ドイツ)

矢野貴章
所属チーム:フライブルク(ドイツ)

相馬崇人
所属チーム:コットブス(ドイツ2部リーグ)

細貝 萌
所属チーム:アウグスブルグ(ドイツ2部リーグ)

馬場憂太
所属チーム:デュッセルドルフ(ドイツ2部リーグ)

本田圭佑
所属チーム:CSKAモスクワ(ロシア)

巻誠一郎
所属チーム:アムカル・ペルミ(ロシア)

楽山孝志
所属チーム:ヒムキ(ロシア2部リーグ)

長友佑都
所属チーム:インテル(イタリア)

森本貴幸
所属チーム:カターニア(イタリア)

吉田麻也
所属チーム:VVVフェンロ(オランダ)

カレン・ロバート
所属チーム:VVVフェンロ(オランダ)

安田理大
所属チーム:フィテッセ(オランダ)

宮市亮
所属チーム:フェイエノールト(オランダ)

川島永嗣
所属チーム:リールス(ベルギー)

松井大輔
所属チーム:グルノーブル(フランス2部リーグ)

家長昭博
所属チーム:マジョルカ(スペイン)

阿部勇樹
所属チーム:レスター(イングランド2部リーグ)

瀬戸貴幸
所属チーム:アストラ(ルーマニア)

中村祐輝
所属チーム:クライオバ(ルーマニア2部リーグ)

坂田大輔
所属チーム:テッサロニキ(ギリシャ)

赤星貴文
所属チーム:ポゴン・シチェシン(ポーランド2部リーグ)

和久井秀俊
所属チーム:FKミンスク(ベラルーシ)

満山浩之
所属チーム:ノーメ・カリュー(エストニア)

長岡郷
所属チーム:SKブラーズマ(ラトビア)

新村純平
所属チーム:イェルガワ(ラトビア)

佐藤穣
所属チーム:グルベネ2005(ラトビア)



ドイツは多いですね。
宇佐見がバイエルンに移籍する?と報道されてますが、是非行って欲しいです。

長友のインテル電撃移籍もうれしいですね。







KARAが半月ぶりに活動再開…旧正月に日本へ

KARAの5人のメンバーが3日に活動を再開し、日本に出国する。
旧正月の元日の朝に日本に行き、テレビ東京のドラマ「URAKARA」の撮影を始める。19日にKARAのメンバー3人が所属事務所のDSPメディアに専属契約解除の考えを示し活動を中断してから半月ぶりに5人のメンバーが“合体”する。
KARAの事情をよく知る関係者は、「ドラマに穴があく危機で、旧正月連休を返上しまずたまっているドラマの撮影をすることにした。1週間余り日本に滞在しながら撮影スケジュールをこなし帰ってくるだろう。日本のスケジュールだけでなく国内でも約束された広告撮影は終えるだろう」と伝えた。
KARAの活動再開は27日に離脱した3人の両親と所属事務所のDSPが8時間にわたる交渉の末に得た所得だ。双方とも「KARAは5人体制を維持しなければならない」「約束されたスケジュールは消化する」という大原則には合意した。当初25日に日本に行く予定だったが、双方の交渉が決裂したことから1週間ほど遅れた。
KARAの活動再開で今回の問題に薫風が吹くという期待感もますます高まっている。チームから離脱したカン・ジヨンの父親は自身のツイッターに29日、「今週を過ぎる前に終わらせたい心情です。すべてを下ろして赦す気持ちでもう少し歩み寄り問題を見つめて解決するよう努力します」と書き込み、双方の交渉に大きな進展があることを示唆した。
KARAの3人側とDSP側は、「専属契約期間短縮」「3人側のマネジメント分離」など敏感な懸案をめぐって交渉中だ。

KARAの3人と所属事務所、突然の和解ムード…なぜ?

KARAをめぐる問題が新たな局面を迎えた。

反目を繰り返してきたDSPメディアとKARAの3人の間に和解ムードが作られ、“5人のKARA”が維持される可能性が高まった。27日午後、3人の両親とDSPが8時間を超える交渉の末に、「KARAの5人体制を続ける。確定したスケジュールは通常通りにこなす」とする大原則に合意した。

会議後、ジヨンの父親は自身のツイッターに、「半分の成功です。KARAは5人が継続して一緒に活動し、すべてのスケジュールをこなします。残る最終的な合意は数日中に結論を出します。双方とも満足する方向になるでしょう。心配してくれたみなさんに感謝します」と書き込み、肯定的なムードを伝えた。DSPも「対話のムードはそれほど悪くなかった」とし、双方の間に和解の気流が流れていることを思わせた。

“背後勢力”を置いて対立し法廷攻防まで進む勢いから和解ムードに急反転したことになる。歌謡界ではKARAの3人がチーム解散に反対する世論に押され極端な立場から一歩引き下がったものとみられる。

業界関係者は、「韓国歌手協会をはじめ演芸制作者・マネージメント協会などが“背後勢力”を非難しKARAのチーム復帰を要求した。また、ファンもKARAが分裂することに猛烈に反対している状況で、3人は強硬姿勢を取り続けにくいだろう」と話す。19日に始まったKARAをめぐる問題は1週間を過ぎ、離脱した3人の心的負担も大きくなった。3人のメンバーが苦しむ姿に両親も強硬な姿勢から引き下がったとみられる。

スンヨンの父親は最近のインタビューで、「あの子たちも早く活動することを望んでいるだろう。私が電話したときは泣いていた。こうした状況がとても苦痛だっただろう」と話し、娘を見守る苦しい心境を伝えている。

双方は数日中に再度会合を持ち、5人のKARAの維持に向けた交渉を終えるものとされている。