とりあえずKARA復活
【分裂危機の「KARA」 予定スケジュール消化では合意】
専属契約をめぐり対立している韓国ガールズグループ「KARA」のメンバー3人(ニコル、スンヨン、ジヨン)と所属事務所が、予定されているスケジュールを消化することには合意した。
所属事務所関係者は28日までに、事務所代表とメンバー3人の親が27日に初めて協議を行い、日本のドラマ「URAKARA(ウラカラ)」撮影など予定されている活動をこなすことで合意したと明らかにした。
メンバー3人の法律代理人側も、「5人のメンバーが一緒に活動することには合意点を見つけた」と伝えた。ただ、双方は争点事項や今後の協議日程に対しては何も決まっていないという。
【DSP-KARA3人、「既存スケジュールに5人参加」は合意】
所属事務所と紛争中であるKARAの3人(スンヨン、ニコル、ジヨン)とDSPメディアが「既存確定スケジュールに問題が発生しないように5人が共に参加する」という点には合意した。
紛争以後、27日にソウル市江南のある食堂で2度目の会合を行い、このような合意を導き出した。
この日、この席にはDSPメディア代表取締役とKARA3人の両親が、今回の紛争開始後初めて直接会って合意点を見出すために8時間におよぶマラソン会議を行った。25日、DSPの役員とKARA3人の法律代理人が初めて会って特別な合意点を得られなかった後の2度目の会合だった。
この日の会合では所属事務所を相手に専属契約解除を通知した3人の両親の要求事項を、DSPメディア代表取締役が受け入れられる地点を探すための議論が続いたし、結局現在、解決が緊急な既存確定スケジュールに対して問題無くこなせるよう合意した。
一方、この日議論された争点事項の結論と今後の会合の日程などは確定していない。
【KARA3人-所属社、’5人体制で既存の日程消化’合意!】
所属社DSPメディアを相手に専属契約解除を通知したKARAのメンバー3人側とDSPが5人体制で既存のスケジュールを消化することに合意した。
27日午後、KARA3人側と協議を終えたDSPは”現在進行中の’既存確定スケジュールに問題が発生しないように5人が一緒に参加する’と言う点に互いに同意した”と明らかにした。
”この日の出会いでは所属社を離脱した3人の親の要求事項をDSP代表取締役が収用することができる地点を求めるための論議が続いた。結局この日の協議結果、現在解決が至急な既に確定しているスケジュールに対して問題がないようにしようということに合議した”
”この日論議された争点事項の結論と追後出会い日程などに関しては確定したことがない状況”と伝えた。
一方、この日の協議には病床のDSPイ・ホヨン代表の代わりに現在代表職を引き受けているイ・ホヨン代表の奥さんとKARA3人の親、両側弁護士が参加して8時間にわたって交渉が行われた。
【カン・ジヨンの父「KARAの解散はない」】
所属事務所の専属契約解除通告をしたKARAのメンバー、カン・ジヨンの父が「KARAの解散はない」と立場を明らかにした。
27日に放送されたSBS『真夜中のTV芸能』では、カン・ジヨンの父とハン・スンヨンの父とのインタビューを公開した。法律代理人と論議を終えたカン・ジヨンの父は「KARAは解散せず継続する」とし「弁護士事務所に協議しに行くので内容が分かるだろう」と語った。
KARAの3人側は、所属事務所に精算履行の確認のために精算資料の一切を提供し、経営陣とマネージメント実務スタッフの交代、契約期間の短縮を要求した。これについてDSPは「適切な対案を模索している」とし、契約期間の短縮については「復帰後におって協議していきたい」と明らかにした。
KARAの3人とDSPは27日の協議で「KARAの5人の一緒にする」という点と、日本で契約したドラマ『URAKARA』やCMなどのスケジュールを再開するために双方が協力することにした。所属事務所残留などについては早晩、再協議することを予定している。
【KARA背後の人物に断固として最後まで責任を問う】
韓国大衆文化芸術産業総連合(以下、文産連)が「KARAの背後の人物に断固対処して、最後まで責任を問う」と公式的立場を明らかにした。
文産連は27日「KARAとDSPメディア間で発生した紛争に対して、今まで明かされた真実と証拠を土台に、本紛争を引き起こした背後の人物たちに断固対処する。阻害行為の責任者には本産業から永遠に隔離して最後まで責任を問う」と強硬な立場を示した。
文産連は「現在の大韓民国大衆文化産業は違法コピー及び違法ダウンロード、出演料未払い、劣悪な制作環境、産業の生理とかけ離れている一部著作権利などによってとても難しい状況」としながら「こうした難しさの中で成し遂げたKARAの国内外での認知度上昇は、大韓民国大衆文化産業発展に大きく役に立つエネルギー源」と伝えた。
文産連は「このようなエネルギーは大衆文化産業だけではなく大韓民国のすべての産業にも良い影響を与えており、さらには大韓民国ブランドを上昇させる決定的契機になっている」とし「このような良い結果が、一部非常識な人々の欲によって根こそぎ崩れたなら、これは大衆文化産業自らの大きな問題になる」と指摘した。
文産連は「現在、韓国芸能制作者協会で進行中の仲裁と調整で良い結果が出るように積極的に支持して同参する。必ず良い結果が出るように最善をつくす」と立場を表明した。
【文産連、KARA事態”阻害行為の責任者は永遠に隔離”】
社団法人’韓国大衆文化芸術産業総連合(文産連)’がKARA事態に対する立場を明らかにした。
’文産連’は27日報道資料を出して”最近ガールズグループKARAとDSPメディア間に発生した紛争に対して今まで明かされた真実と証拠を土台に本紛争を惹起した背後人物に断固と対処し、阻害行為の責任者は本産業から永遠に隔離して最後まで責任を問う”という強硬な立場を明らかにした。
”現在大韓民国大衆文化産業は不法複製及び不法ダウンロード、出演料未払い、劣悪な制作環境、産業の生理とかけ離れた一部著作権利などによってとても苦しい状況です。こんな苦しさの中で遂げたKARAの国内外認知度上昇は大韓民国大衆文化産業発展に大きな力になるエネルギー源です。このようなエネルギーは大衆文化産業だけではなく大韓民国のすべての産業にも良い影響を与え、いてひいては大韓民国ブランドを上昇させる決定的なきっかけになっています”
”このようなよい結果が一部沒常識な人々の欲心によって根こそ壊れるならこれは大衆文化産業自らの大きい問題になるでしょう。実際に現在海外でおこっている大韓民国大衆文化産業の信頼下落は目下の問題になっています”
”本会議は現在韓国芸能製作者協会で進行中の仲裁及び調整が良い結果が出るように積極支持と同参し、必ず良い結果が出るように最善を尽くします”と明らかにした。
専属契約をめぐり対立している韓国ガールズグループ「KARA」のメンバー3人(ニコル、スンヨン、ジヨン)と所属事務所が、予定されているスケジュールを消化することには合意した。
所属事務所関係者は28日までに、事務所代表とメンバー3人の親が27日に初めて協議を行い、日本のドラマ「URAKARA(ウラカラ)」撮影など予定されている活動をこなすことで合意したと明らかにした。
メンバー3人の法律代理人側も、「5人のメンバーが一緒に活動することには合意点を見つけた」と伝えた。ただ、双方は争点事項や今後の協議日程に対しては何も決まっていないという。
【DSP-KARA3人、「既存スケジュールに5人参加」は合意】
所属事務所と紛争中であるKARAの3人(スンヨン、ニコル、ジヨン)とDSPメディアが「既存確定スケジュールに問題が発生しないように5人が共に参加する」という点には合意した。
紛争以後、27日にソウル市江南のある食堂で2度目の会合を行い、このような合意を導き出した。
この日、この席にはDSPメディア代表取締役とKARA3人の両親が、今回の紛争開始後初めて直接会って合意点を見出すために8時間におよぶマラソン会議を行った。25日、DSPの役員とKARA3人の法律代理人が初めて会って特別な合意点を得られなかった後の2度目の会合だった。
この日の会合では所属事務所を相手に専属契約解除を通知した3人の両親の要求事項を、DSPメディア代表取締役が受け入れられる地点を探すための議論が続いたし、結局現在、解決が緊急な既存確定スケジュールに対して問題無くこなせるよう合意した。
一方、この日議論された争点事項の結論と今後の会合の日程などは確定していない。
【KARA3人-所属社、’5人体制で既存の日程消化’合意!】
所属社DSPメディアを相手に専属契約解除を通知したKARAのメンバー3人側とDSPが5人体制で既存のスケジュールを消化することに合意した。
27日午後、KARA3人側と協議を終えたDSPは”現在進行中の’既存確定スケジュールに問題が発生しないように5人が一緒に参加する’と言う点に互いに同意した”と明らかにした。
”この日の出会いでは所属社を離脱した3人の親の要求事項をDSP代表取締役が収用することができる地点を求めるための論議が続いた。結局この日の協議結果、現在解決が至急な既に確定しているスケジュールに対して問題がないようにしようということに合議した”
”この日論議された争点事項の結論と追後出会い日程などに関しては確定したことがない状況”と伝えた。
一方、この日の協議には病床のDSPイ・ホヨン代表の代わりに現在代表職を引き受けているイ・ホヨン代表の奥さんとKARA3人の親、両側弁護士が参加して8時間にわたって交渉が行われた。
【カン・ジヨンの父「KARAの解散はない」】
所属事務所の専属契約解除通告をしたKARAのメンバー、カン・ジヨンの父が「KARAの解散はない」と立場を明らかにした。
27日に放送されたSBS『真夜中のTV芸能』では、カン・ジヨンの父とハン・スンヨンの父とのインタビューを公開した。法律代理人と論議を終えたカン・ジヨンの父は「KARAは解散せず継続する」とし「弁護士事務所に協議しに行くので内容が分かるだろう」と語った。
KARAの3人側は、所属事務所に精算履行の確認のために精算資料の一切を提供し、経営陣とマネージメント実務スタッフの交代、契約期間の短縮を要求した。これについてDSPは「適切な対案を模索している」とし、契約期間の短縮については「復帰後におって協議していきたい」と明らかにした。
KARAの3人とDSPは27日の協議で「KARAの5人の一緒にする」という点と、日本で契約したドラマ『URAKARA』やCMなどのスケジュールを再開するために双方が協力することにした。所属事務所残留などについては早晩、再協議することを予定している。
【KARA背後の人物に断固として最後まで責任を問う】
韓国大衆文化芸術産業総連合(以下、文産連)が「KARAの背後の人物に断固対処して、最後まで責任を問う」と公式的立場を明らかにした。
文産連は27日「KARAとDSPメディア間で発生した紛争に対して、今まで明かされた真実と証拠を土台に、本紛争を引き起こした背後の人物たちに断固対処する。阻害行為の責任者には本産業から永遠に隔離して最後まで責任を問う」と強硬な立場を示した。
文産連は「現在の大韓民国大衆文化産業は違法コピー及び違法ダウンロード、出演料未払い、劣悪な制作環境、産業の生理とかけ離れている一部著作権利などによってとても難しい状況」としながら「こうした難しさの中で成し遂げたKARAの国内外での認知度上昇は、大韓民国大衆文化産業発展に大きく役に立つエネルギー源」と伝えた。
文産連は「このようなエネルギーは大衆文化産業だけではなく大韓民国のすべての産業にも良い影響を与えており、さらには大韓民国ブランドを上昇させる決定的契機になっている」とし「このような良い結果が、一部非常識な人々の欲によって根こそぎ崩れたなら、これは大衆文化産業自らの大きな問題になる」と指摘した。
文産連は「現在、韓国芸能制作者協会で進行中の仲裁と調整で良い結果が出るように積極的に支持して同参する。必ず良い結果が出るように最善をつくす」と立場を表明した。
【文産連、KARA事態”阻害行為の責任者は永遠に隔離”】
社団法人’韓国大衆文化芸術産業総連合(文産連)’がKARA事態に対する立場を明らかにした。
’文産連’は27日報道資料を出して”最近ガールズグループKARAとDSPメディア間に発生した紛争に対して今まで明かされた真実と証拠を土台に本紛争を惹起した背後人物に断固と対処し、阻害行為の責任者は本産業から永遠に隔離して最後まで責任を問う”という強硬な立場を明らかにした。
”現在大韓民国大衆文化産業は不法複製及び不法ダウンロード、出演料未払い、劣悪な制作環境、産業の生理とかけ離れた一部著作権利などによってとても苦しい状況です。こんな苦しさの中で遂げたKARAの国内外認知度上昇は大韓民国大衆文化産業発展に大きな力になるエネルギー源です。このようなエネルギーは大衆文化産業だけではなく大韓民国のすべての産業にも良い影響を与え、いてひいては大韓民国ブランドを上昇させる決定的なきっかけになっています”
”このようなよい結果が一部沒常識な人々の欲心によって根こそ壊れるならこれは大衆文化産業自らの大きい問題になるでしょう。実際に現在海外でおこっている大韓民国大衆文化産業の信頼下落は目下の問題になっています”
”本会議は現在韓国芸能製作者協会で進行中の仲裁及び調整が良い結果が出るように積極支持と同参し、必ず良い結果が出るように最善を尽くします”と明らかにした。
<テレビ東京>KARA騒ぎでドラマ4話はダイジェストの可能性も
テレビ東京の島田昌幸社長が27日、定例会見を行い、分裂騒動が起きている韓国の5人組ガールズグループ「KARA(カラ)」が出演するドラマ「URAKARA」について、撮り終わっていない2月4日放送の第4話については1~3話のダイジェストを放送するかどうかを一両日中に判断する必要があるとの見方を示した。
現在3話まで収録済みだが、騒動の渦中にあるため、メンバーの来日予定も遅れており、4話の一部とそれ意向の撮影ができない状況という。島田社長は「KARAサイドからは、やりたいという以降は伝わっていますので、われわれとしては、継続していくべく、そういう態勢を整えていく」と継続の方針を示したが、担当者は「4話は、日本についての話になっているので、もし4話が完成に至らなかったらダイジェストにする」と語った。
「KARA」は、07年3月に韓国でデビュー。リーダーのギュリさん、スンヨンさん、ハラさん、ニコルさん、ジヨンさんの5人組。昨年8月に日本でのデビューシングル「ミスター」、同11月には「ジャンピン」を発売し、両曲のほかベストアルバムやブルーレイディスクなどが売り上げランキング上位に食い込むなど、K-POPブームを象徴する人気グループとなっている。今月に入ってから、所属事務所側と契約などをめぐって対立、グループの分裂騒動に発展している。
現在3話まで収録済みだが、騒動の渦中にあるため、メンバーの来日予定も遅れており、4話の一部とそれ意向の撮影ができない状況という。島田社長は「KARAサイドからは、やりたいという以降は伝わっていますので、われわれとしては、継続していくべく、そういう態勢を整えていく」と継続の方針を示したが、担当者は「4話は、日本についての話になっているので、もし4話が完成に至らなかったらダイジェストにする」と語った。
「KARA」は、07年3月に韓国でデビュー。リーダーのギュリさん、スンヨンさん、ハラさん、ニコルさん、ジヨンさんの5人組。昨年8月に日本でのデビューシングル「ミスター」、同11月には「ジャンピン」を発売し、両曲のほかベストアルバムやブルーレイディスクなどが売り上げランキング上位に食い込むなど、K-POPブームを象徴する人気グループとなっている。今月に入ってから、所属事務所側と契約などをめぐって対立、グループの分裂騒動に発展している。
URAKARA
【猶予なしのKARA 2月4日分の途中までしかない】
契約内容をめぐり所属事務所とトラブルになっている韓国女性グループのKARA。2月からエステティックTBCの「TBC×KARAキャンペーン」に登場するが、新CM同キャンペーンの第1弾CMソング「ジェットコースターラブ」が騒動余波で発売未定になっている。
韓国では25日、契約解除を申し入れたスンヨン(22)ニコル(19)ジヨン(17)の代理人が所属事務所に対し、復帰条件を記した「要望書」を提出。これに対して事務所は近く回答する予定。条件の詳細は不明だが、回答を公表することが和解への最低条件とみられる。
一方、メンバーの来日はメドが立っていない。マネジャーが同日、取材に対し「和解してからでないと来日はない」と断言。テレビ東京の主演ドラマ「URAKARA」(金曜深夜0・12)の収録は、同局によれば来月4日放送分の第4話の途中までしか完了していない。今月28日の放送分は乗り切れるが、事態収拾への猶予は少なくなってきた。
【KARAドラマ「予定通り」が一転、延期も】
分裂騒動が起きている韓国女性グループ「KARA」が主演しているテレビ東京系ドラマ「URAKARA」(金曜深夜0・12)について、2月4日放送予定の第4話が延期になる可能性があることが26日、分かった。
第4話は日本で撮影予定で途中までしか撮り終えていない。同局の宣伝担当者は25日まで「収録も放送も予定通り」と繰り返してきたが、26日になって「収録はリミットがありますし、近日中に何らかの発表をしなければいけないと思う」と対応を急変させた。現在は、所属事務所に契約解除を申し入れている3人の代理人が、復帰への条件を事務所に提示したものの合意に至らず、来日のメドは立っていない。
契約内容をめぐり所属事務所とトラブルになっている韓国女性グループのKARA。2月からエステティックTBCの「TBC×KARAキャンペーン」に登場するが、新CM同キャンペーンの第1弾CMソング「ジェットコースターラブ」が騒動余波で発売未定になっている。
韓国では25日、契約解除を申し入れたスンヨン(22)ニコル(19)ジヨン(17)の代理人が所属事務所に対し、復帰条件を記した「要望書」を提出。これに対して事務所は近く回答する予定。条件の詳細は不明だが、回答を公表することが和解への最低条件とみられる。
一方、メンバーの来日はメドが立っていない。マネジャーが同日、取材に対し「和解してからでないと来日はない」と断言。テレビ東京の主演ドラマ「URAKARA」(金曜深夜0・12)の収録は、同局によれば来月4日放送分の第4話の途中までしか完了していない。今月28日の放送分は乗り切れるが、事態収拾への猶予は少なくなってきた。
【KARAドラマ「予定通り」が一転、延期も】
分裂騒動が起きている韓国女性グループ「KARA」が主演しているテレビ東京系ドラマ「URAKARA」(金曜深夜0・12)について、2月4日放送予定の第4話が延期になる可能性があることが26日、分かった。
第4話は日本で撮影予定で途中までしか撮り終えていない。同局の宣伝担当者は25日まで「収録も放送も予定通り」と繰り返してきたが、26日になって「収録はリミットがありますし、近日中に何らかの発表をしなければいけないと思う」と対応を急変させた。現在は、所属事務所に契約解除を申し入れている3人の代理人が、復帰への条件を事務所に提示したものの合意に至らず、来日のメドは立っていない。