3月の映画鑑賞歴ですが、試写会は1本のみ。
正直なところ印象強い作品はありませんでした。
ただ、「フードインク」や「ありあまるごちそう」といった食に関するドキュメンタリーは観ていてよかったと思える内容でした。
〇「大韓民国1%」
「180°SOUTH」
「ソウル・キッチン」
「ソーシャル・ネットワーク」
「恋とニュースのつくり方」
「戦火の中へ」
「ランナウェイズ」
「トスカーナの贋作」
「塔の上のラプンツェル(吹)」
「再開の食卓」
「ブンミおじさんの森」
「劇場版マクロスF 恋離飛翼 サヨナラノツバサ」
「フードインク」
「ありあまるごちそう」
「ピラニア」
「漫才ギャング」
「ランウェイ☆ビート」
「わたしを離さないで」
「トゥルー・グリッド」
「ツーリスト」
「ホームカミング」
「お家をさがそう」
「アンチクライスト」
「甘い生活」午前十時の映画祭
「あしたのジョー」
計25本。
豪華キャストの割に、内容が「ん?」であった「ツーリスト」。
思っていた内容とあまりにかけ離れていた「わたしを離さないで」。
「アンチクライスト」はとにかく痛々しい内容でした。
この月では、やはり青春Hシリーズとの出会いでしょう。
シリーズの中でも傑作との呼び声高い「ピラニア」を観れたのは良かったし、内容も私好みのものでした。
低予算ながらも内容充分の青春Hシリーズは、DVD化ありきで制作されているため上映館も公開日数も少ないのが残念ですが、新作はどんどん制作されています。
来年も出会って行くシリーズ作になるだろうと思います。