◎ミヤジタイガ  16着


レコード決着となった今回の皐月賞。

自分の本命馬はスタートしてから3,4番手位の位置取りでの競馬でしたが、超ハイペースの煽りを受けてか3角す通過する頃には後ろ後ろへとズルズル・・・。


ディープインパクト産駒の一発屋体質に対して、ネオユニヴァース産駒の馬はスペシャリス体質。2,3歳の早い時期から重賞戦線でも活躍出来き芝・ダート問わないの種牡馬キャラはそろそろ見直されるべきセールスポイント。


今年はダメだったけど来年こそは自身3度目の親子制覇への期待が高まる。