仕事の待機時間や休憩時間によく携帯版のダビスタをやっています(=⌒▽⌒=)
強い・弱いはともかく自分の考えで夢の競走馬が作れるのでマニアックな種牡馬同士(父・マイネルラヴ×母父・モガミとか)掛け合わせて遊んでいます(=⌒▽⌒=)
ただただ、自分が下手なだけかかもしれないんですがダート馬を生産した場合2歳・3歳のうちはなかなか活躍できる馬ができません(T▽T;)
条件戦はそこそこあるんですがOPまで駆け上がると番組選択に悩みます(T▽T;)
適性を試す為に芝のレースを選択するのありですが、放牧を挟みあえて降級させてから巻き返しを図る作戦もあります。
現実の競馬であれば、地方交流レースなどに参戦する事も出来るかとは思いますが6月までJRAのダート重賞がユニコーンステークスしかない無いのはダート馬にとって活躍の場が限定される悩みの種ではないでしょうか?
現に2歳重賞は2つのGⅠを含めて11レース(数え間違えていたらごめんなさい(>_<))ありますが、ダートの重賞は地方交流重賞しか無いです。
地方交流重賞に出るにあたってもJRA選出メンバーの枠に選ばれないとスタート地点に立てないので生まれ持った才能を発揮出来ないのは馬にとって大変苦痛な事ではないでしょうか?
重賞タイトルが乱立してしまうのも問題だと思いますが、2歳・3歳の段階で環境整備をすればダート界のスターホースも早い段階で誕生すると思います。
そうすれば、我々馬券を買う立場の人間の購買意欲がもっと湧き上がると同時にダート馬の種牡馬入りが増えるのではないでしょうか?
中央のGⅠこそ勝てませんでしたが9歳までダート界で活躍したブルーコンコルドの様に地方重賞を含めて多く重賞を掴み取ってきた馬が乗馬クラブの馬になるのはとても可哀想に思えます。
もう少しダート路線が整備されれば競馬界全体も盛り上がるのではないでしょうか?