人前で話すのが苦手とか、
急に意見を求められると
頭が真っ白になるとか。
そういう相談いただくこと
わりと多いんですけど、
実はこれって
スキルの問題じゃないんですよね。
多くの人が勘違いしてるんだけど、
その不安の正体は
「自分から責められるから」です。
" なんでもっと上手くまとめて喋れないの?"
" バカみたいってきっと思われてるよ "
" ほら、また空気読めてない "
" ちゃんと答えないと、がっかりされる "
" 期待された答えを言わなきゃダメでしょ"
そんな風に、逐一責めてくる
脳内の自分の声が恐ろしいから、
人前で話すのが、どんどん怖くなる。
これは、
過去に「間違った=恥ずかしい」
「できなかった=ダメ」っていう記憶が、
潜在意識のどこかに
残ってるからなんです。
顕在意識では忘れてても、
身体の反応は覚えてる。
だから似た状況になると、
自動的に防御スイッチが入る。
こういうときは、
克服よりも「理解」が先で
怖がる自分をどうにかしよう、
不安を打ち消そう、とするよりも
「何を守ろうとしてくれてるのか」
に気づけたときに、
身体の反応がゆるみます。
その流れがリアルに見られる
動画があります。
必要な方はチェックしてみてください![]()
10月の2WEEKトライアル、
限定3名様→残1名様になりました
関連記事
この記事がいいなと思ったら、
リブログ・シェアしてもらえると
嬉しいです✨
ブログ以上の濃い情報をお届け!
(詳細は画像↑をクリック!)
バックナンバーも全て読めます。
要らないなーと思ったら解除は簡単♪
⛩️ 高橋 佳那 ⛩️
(たかはし かな)
潜在体感コーチ
20歳で単身アメリカへ渡り、青年育成NPO団体に所属。
アメリカの10代若者の相談役になり、
国境や人種を越えた人類共通の心理、
悩みの本質に触れる。
帰国後、結婚し長女を出産。
夫婦関係の悩みをきっかけに心理学を学び始め、
深く自分と向き合う。
向き合った結果、
私が私を幸せにする人生を本気で生きようと決意し、
離婚を経て、2019年心理カウンセラーとして起業。
現在は潜在体感コーチとして
個別の伴走サポートを軸としながら、
経営者向けのコーチング、
コーチ・カウンセラーを育成する活動も行っている。
過去世では、現代でいう巫女のような立場で
神事に携わっていた(らしい)。
国分寺市在住。一児の母。シングルマザー。
《保有資格》
NLPコーチング®︎認定コーチ
陰陽五行/宿命鑑定士
アクセス・バーズ®︎プラクティショナー
詳しい自己紹介&わたし歴は▶︎こちら
\ Follow Me! /



