一緒に買い物をして
一緒にゴロゴロ隣で寝て
幸せで幸せで

ご飯を食べに行ったときも
幸せだった

だけど幸せの気持ちが
『落とされた』『傷付いた』

とゆう気持を伝えた

気持ち。を、分かってほしかった


なのに
『もうなにも言わないね』た
    何回も何回も今まで


気持ち、を伝えて
言い返して
自分の意見を言うことすら
    幸せだったのにショックだった
 ということすらもう分かってもらえない

分かってもらえないから
 『もうなにも言わないね』が出る



人格否定と言ったのは悪気はない
 


さきは
あなたの気持ちを理解しようとしたら
 読解力、気をつけるね。と言った

うん、分かった。で終わると思った


そしたら
もうなにも言わないねの一言


気持ちも分かってくれない
言い合いもできないなら
一緒に居る意味はもう無いよ。




デートの時に
疲れる、という言葉

えっ?って聞き直すとこ

朝、文句を言わないようにすること

言われて
気を付けて努力した自分なりに。

努力をして治そうとしたのは
あなたの気持を理解したから。



何にも言わないで、とは言ってない
人格否定という言葉で
ショックの裏返しの言葉を
言ってしまったことも悪いと思ってる



でも
もう
言われた事に対して
    気持ち、すら言えないのなら
     分かってもらえないのなら

サヨウナラ



 人の気持ちを理解する読解力を
 つけて、と、さきは言った

 てっちゃんは
  わかった。ごめんね。と来た



だから
 気持ちは分かってくれたと
 勘違いしていた


だけど電話では違った
 気持ちを理解する気があるなら、
  『もうなにも言わないね』
    という言葉は出てこないはず