どうも☆

8月6日に韓国にお袋と奥さんと娘で行ってきました(≧▽≦)







中部国際空港

ケンタマロスのワンダフルライフ





クラウンホテルの近くの韓国料理屋さん
ケンタマロスのワンダフルライフ






帰りの金甫(キンポ)空港
ケンタマロスのワンダフルライフ







あとこれは誕生会を8月24日にしました

よく見ると「鰻」です

ケンタマロスのワンダフルライフ

ありがとう(‐^▽^‐)











誘いの果実様より

転記です―---(・∀・)




さて、チャネリング・コーナーです。

水瓶座賛歌より、順さん受信

宇: 今私達は日本の上空におびただしい数でやって来てます。

もちろんご存知の通り私達の船だけではありません。

他の星系からの者、それからもちろん貴方がたと縁の深いプレアデスの方、皆地球に多く飛来しておりますが、特にここしばらくは、この日本に集中するでしょう。

順: あの、それはやっぱり5月21日に起こる金環日食のことでしょうか?

宇: そうですね。

なぜこの時期に、ちょうど日本の真上をその金環日食が起こるか・・・まあ一般的には、天体の偶然の天体ショーというような見解が発表されておりますが、決してそうではありません。

偶然は偶然にあらず必然・・・とは、昔から申し上げている通りです。

その日、特に直接の金環日食が見える地域の学校、小学校と呼ばれる小さいお子さんが集まるところですね。

早く集合して皆で観測しようという動きがあります。

子供達に一番早くその影響が現れるんですが、その朝、貴方達がまだやっている会社に行く、勤めに行く、その朝行われる天体ショー・・・・・皆はその時に同時に空を見上げる訳です。

よほどの偏屈な者以外、皆が空を見上げます。

つまり、その瞬間、多くの人が太陽と月のエネルギー・・・そしてそこを通して流れて来る強い新宇宙の意思、創造の意思を、全員が受け取るわけです。

このように考えると、ただの天体ショーでない事は明らかですね?

そのようにして日本人の多くが、5月21日の朝、太陽と月の意思を全身に浴びるわけです。

そこから国民全部が神人類、神の人、神人と変化するべく記念すべき日なのです。

全員が神人となる日なのです。

判りますか?

順: はい。ありがとうございます。

では、やはり用意されてた日なんですね?

宇: そう、その日が来るように天体は動いてきました。

星達も意思がありますから。

順: そうですか。ならその日に日本国民のほとんどが、夜ニュースとかでも見るわけですよね?

そしたら、そのニュースを通してメディアを通して、又その意思のかけらでも受け取ることができるのですね?

宇: 見逃した人はそういった形で、カーテンがかかったような状態で、太陽と月の意思を受け取ります。

順: やはり、そういうふうに、ちょっと隠されたような感じで受け取るという人も居るわけですね?

宇: それは、その本人が決めた事なので、まちまちです。

はっきりと、深い宇宙からの意思を直接受ける者が大半である中、やはりもう一度3次元でやり直す人は、間接的な意思を受け取り、了承し、そして日々を送ることになります。

順: ありがとうございます。

そのように用意された日、おそらくこの録音を聞く時、それが21日を越えているか、それ以前かは置いておいて、その日はうそのような事が起こる・・・ということなんですね?

宇: そうです。

気が付けば、いつでもどこでも受け取るエネルギー・・・でも多くの人は意識しないが為に、そんなにそのエネルギーに気が付かないから、浴していないのと同じような状況が、今起きてるわけです。

ですが、その日は嫌でも、一度は耳にした状態で空を見上げる、又はメディアを通して見る、それだけで大きく変わるわけです。

順: そうですか・・・判りました。 ありがとうございました。

-------------------------------

あの日・・・あの時・・・人は神人になったか?



 世界に拡散中.jpg世界に拡散された画像



だれしもが^^ノー・NO! と答えるのではないかな?

目に見えるところの変化と思い込んでれば答えはNOで変わらないが、目には見えないところで変化したとすれば・・・答えは書き直すことになりそうです。

ここしばらく、目に見えない細胞レベルで変化したらしいというレポートをして来ましたから、言わんとするところは判ってもらえるかと。

そしてこれからは、細胞外への波及を意思と意図が導くことになるようだと・・・いうところでお開きに^ー^

Walk in the spirit 様より

転記です



内田さんのご指摘、(抜粋で、)

いじめについて
2012年07月12日 10:33

私の見るところ、「いじめ」というのは教育の失敗ではなく、むしろ教育の成果です。

子供たちがお互いの成長を相互に支援しあうというマインドをもつことを、学校教育はもう求めていません。

むしろ、子供たちを競争させ、能力に応じ て、格付けを行い、高い評点を得た子供には報償を与え、低い評点をつけられた子供には罰を与えるという「人参と鞭」戦略を無批判に採用してる。

であれば、子供たちにとって級友たちは潜在的には「敵」です。

同学齢集団の中での相対的な優劣が、成績評価でも、進学でも、就職でも、すべての競争にかかわってくるわけですから。

だから、子供たちが学校において、級友たちの成熟や能力の開花を阻害するようにふるまうのは実はきわめて合理的なことなのです。


内田さんの指摘の通り、
(戦後教育システムの成果で、)
社会に蔓延している弱肉強食の競争意識、排除意識、
これらが次々に新たな犠牲者を生み出している、

犯人への個人攻撃が絶えないが、
一時の風潮でまた終わってしまいそうな、


ところで先日、
個人ブログで下記を見かけたので、
そのまま掲載、

教育勅語って知ってますか?
2012-07-09 10:34:18

私は平日の朝はいつも大阪城公園に行きます。

走りに行っていると言いたいところですが、また膝の状態が悪くなったため歩いています。(涙)

今日は特に状態が悪かったので、距離を短めにして普段行かないところに行きました。

梅林、豊國神社、天守閣周辺を今日は歩いていました。

天守閣のそばには日本庭園があり、その一角に
教育勅語40周年の記念碑 がありました。

loading

 

 

そこには教育勅語の現代語訳を書いた看板があり、その内容にちょっと驚きました。

教育勅語というのは軍国主義の象徴のようなイメージを持っていたのですが、教育勅語そのものは非常にすばらしいものでした。

簡単にいうと次の12項目について述べられています。

  1. 親に孝養をつくそう(孝行)
  2. 兄弟・姉妹は仲良くしよう(友愛)
  3. 夫婦はいつも仲むつまじくしよう(夫婦の和)
  4. 友だちはお互いに信じあって付き合おう(朋友の信)
  5. 自分の言動をつつしもう(謙遜)
  6. 広く全ての人に愛の手をさしのべよう(博愛)
  7. 勉学に励み職業を身につけよう(修業習学)
  8. 知識を養い才能を伸ばそう(知能啓発)
  9. 人格の向上につとめよう(徳器成就)
  10. 広く世の人々や社会のためになる仕事に励もう(公益世務)
  11. 法律や規則を守り社会の秩序に従おう(遵法)
  12. 国難に際しては国のため力を尽くそう、それが国運を永らえる途(義勇)


国民道徳協会による現代語訳明治神宮のHP
より)

 私は、私達の祖先が、遠大な理想のもとに、道義国家の実現をめざして、日本の国をおはじめになったものと信じます。そして、国民は忠孝両全の道を全うし て、全国民が心を合わせて努力した結果、今日に至るまで、見事な成果をあげて参りましたことは、もとより日本のすぐれた国柄の賜物といわねばなりません が、私は教育の根本もまた、道義立国の達成にあると信じます。 

  国民の皆さんは、子は親に孝養を尽くし、兄弟・姉妹は互いに力を合わせて助け合い、夫婦は仲睦まじく解け合い、友人は胸襟を開いて信じ合い、そして自分の 言動を慎み、全ての人々に愛の手を差し伸べ、学問を怠らず、職業に専念し、知識を養い、人格を磨き、さらに進んで、社会公共のために貢献し、また、法律 や、秩序を守ることは勿論のこと、非常事態の発生の場合は、真心を捧げて、国の平和と安全に奉仕しなければなりません。そして、これらのことは、善良な国 民としての当然の努めであるばかりでなく、また、私達の祖先が、今日まで身をもって示し残された伝統的美風を、さらにいっそう明らかにすることでもありま す。

  このような国民の歩むべき道は、祖先の教訓として、私達子孫の守らなければならないところであると共に、この教えは、昔も今も変わらぬ正しい道であり、ま た日本ばかりでなく、外国で行っても、間違いのない道でありますから、私もまた国民の皆さんと共に、祖父の教えを胸に抱いて、立派な日本人となるように、 心から念願するものであります。


教育勅語が軍国主義の象徴のイメージを持たれたのは、実際に軍事政権が経典として利用していたことと、戦後GHQがそれを理由に教育勅語の朗読や神聖化を禁止したことによります。(昔は学校で常に朗読していたようです)

教育勅語にかわって日本の教育の指針になったのが教育基本法だそうです。

先入観を排除してこの教育勅語、見直す価値があるように思いました。


参考記事;

教育勅語
- Wikipedia
 
教育勅語とその精神

sirusさんからの


転記です











エイサーも旧暦3月3日にやる「浜下り」も、沖縄起源じゃない。


エイサー(念仏踊り)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%82%B5%E3%83%BC

浜下り
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%9C%E4%B8%8B%E3%82%8A


3月3日は「桃の節句」。
そう、ひな人形を飾る「ひな祭り」です。この「節句」とはどのようなものでしょうか。

もともと「節(せち・せつ)」とは、年間の特別な日を指し、
「お節料理」などの言葉も残っています。
その「お節料理」も含めて、特別な日には、神様にお供え物をしました。
それが「節供(せっく)」なのですが、現在では、「節句」の字を使うことが一般的。

3月3日は「三月節句」で、古くは、3月最初の巳(み)の日に行っていたので
「上巳(じょうし)の節句」とも呼ばれました。

もともとは、水辺で身体の「けがれ」や「災い」を洗い流す風習があり、
(↑これが沖縄では浜下りになる)

起源は定かではありませんが、
平安時代の小説『源氏物語』にも、主人公の光源氏が、
人形に「けがれ」を移して海に流す場面が登場します。

海や川に流す「流しびな」から、流さずに飾る現在のひな人形へ変わっていったと考えられ、
桃の花を飾って女の子の成長を祝うことから、「桃の節句」とも呼ばれるようになりました。

http://topics.jp.msn.com/onna_blog/other/article.aspx?articleid=890679


沖縄にエイサーをもってきたのは袋中上人
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A2%8B%E4%B8%AD

 
『古事記』にいわく、天津神に命を受けたイザナギとイザナミが、
天浮橋(アメノウキハシ)に立って天沼矛(アメノヌボコ)を降ろして混沌をかき混ぜ、
矛の先から滴り落ちたものが積もって島となった。
二人は、高天原(タカマガハラ)からその島に降り立ちます。
 
このイザナギとイザナミこそ、
イスラエルの救世主としてアジア大陸を横断してきたイザヤの王子らに違いないというのです。

そして、二人が降り立った高天原(タカマガハラ)は、
イスラエル人の放浪の起点となった、タガーマ地方のハランという場所を意味するというのです。

そもそも、『大和(ヤマト)』の発音は、
ヘブライ系アラム方言の『ヤ・ウマト(神の民)』が縮まってできたもので、
『帝(ミカド)』の発音も古代ヘブライ語の
『ミ・カド(カド族の王)』に由来するなどといわれています。
 
旧約聖書(創世記)と古事記や日本書紀に多くの類似点がみられほか、
神社に関する神道とユダヤ教にも多くの類似性がみられるといわれます。

例えば、日本もユダヤも水や塩で身を清める禊(みそぎ)の習慣がある。
エルサレム神殿の門には、天皇家の16弁の菊花紋と共通した紋章が刻み込まれている。

古代ヘブライ神殿と日本の神社の構造が似ている。
祇園祭と古代イスラエルのシオン祭に多くの共通点がみられる。

ユダヤではまず新年(ユダヤ暦)の前日には、徹底的にすす払いをして大掃除をします。
これはモーセの出エジプトのことに始まっています。

酵母のないパンを食べたことを忘れないためにお正月には酵母のはいっていないパンを食べます。
そのために徹底的にすす払いをするのだそうです。

そのパンの名前は「モッツア」です。お正月にはモッツアを7日間食べて、
出エジプトのとき苦い菜を食べたことを忘れないために7日目に苦い菜を食べます。
日本の「大掃除」「もち」「七草」の風習と似ているのは偶然でしょうか。
 
あと有名なのは、祇園祭とユダヤの「チオン」の祭りです。夏の疫病を防ぐ祭りだそうです。
山車の模様が中近東の模様なんですよね。

http://washimo-web.jp/Report/Mag-LostIsrael.htm


2.2

クラッカー昨日!2月22日(猫の日ニャーニャー)


久しぶりに、伊勢湾ジギング行ってきました~(*゜▽゜ノノ゛☆


乗ったのは「ランスルー」http://www.runthrough.jp/


としちゃん船長ニコニコ


あさは4時45分起床、5:02出発


下道で大高まで行って、知多半島道路でびゅーーん


6:15には港には着いてたよv(^-^)v


乗船者は2名ニコニコ


狙いはシーバス!ワラサ!




伊良湖水道に到着する


魚探は真っ赤かメラメラメラメラメラメラ!!


片口鰯が大量発生!!


最初にシーバス狙うも不発カゼ


アジ狙いでサビキを付けて、30センチGET(`∀´)


シーバス釣れたとの情報で


駆けつけ




ひらめき電球なんかヒット(≧▽≦)  (底とって10巻位しゃくってる中)


船長に「なに釣れてる?」って聞かれるも


うーん「大型根魚?」


正解は、シーバス(小)60㌢位



因みにジグは「カリボソピンクパール120g」


PE1号、リーダー5号






やったアップテンションUP音譜


早速もう一度すぐにジグを投入



2・3回上げ下げして



フォール中




ひらめき電球ヒッ―――――ト―――!!



重…得意げ



船長「今度はでかいから慎重にな」


   「もしかしたらブリかも知れん」


けんた「えー、青物って横とかに走るんじゃないの?」


そうでも無いらしい




あーーー腕が疲れてきたぁーうーーー(@_@)





なぁーんだぁヘ(゚∀゚*)ノ



背掛かりやん…(`×´)



重い筈だぜ…





でもぉーーー、サイズUP!!ヾ(@^▽^@)ノ



65㌢位か



やったーーーー音譜o(〃^▽^〃)o音譜




またすぐ(ただちに)ジグを海中へ落とす







ヒュー――ン、シュルシュルシュルーー






海底近くで又もや、フォールでヒット――――――――合格



けんた「入れ食いやん」



3連続ヒットだぜにひひ


またもや重い…。


船長「ヒラメかぁ?」


あああーーーー腕、シンド―――ショック!






またぁーー背掛かりビックリマーク



重い筈だぜ(*゜▽゜ノノ゛☆



サイズUP!!70㌢位かな



やったケンタマン






暫く沈黙続くが…



12:30位に





後ろの同乗者がヒ―――――――――ットビックリマーク






で、、、、でかい!!!



船長「大ワラサだな」



やり取りは続いている









ひらめき電球おおお自分にも、下から5巻位でヒット!



あれーーあせるすぐバレちゃった汗






うう、気を取り直してすぐ底とってワンピッチジャーク!



根性で!!!!再ヒット!!!!!






やったやった!!ワラサだぜ




と、



またバラす…。ガーンガーンガーンガーン



なんのこっちゃガーン



でもガンバる






頑張ればまたヒット!!!!!


やけに船底擦るなぁと思っていたら



船長「けんちゃん、おまつり!!」


ううーーー


船長「こっちへ回って」



ううーーー



後ろの乗船者の隣まで船先回って船長に竿を渡す…



船長「けんちゃん、釣れとるぞ!!!!」「はい!!!」←手渡される



ええええええーーーーー、



船長「フッキングしなおせ!!!」




あわわわあわわわわーー、




ブルブルブルーーーーが、ふわぁーーん叫び




やってもうたパンチ!バラしたぜえっ



もうあかん














後から気づいたが


鯵用にフックがテールに(小)1本しか


着いてなかったにひひ


そりゃ無理だわシラー


パイクのデカ針をフロントとテールに計4つ、付けとかないかんかったわ







さよなら


僕の大ワラサちゃん


また遊んでね音譜



シーバス3打席 3ホームラン


大ワラサ3打席 3三振





シーバスはお刺身と、頭を「潮汁」に←激ウマо(ж>▽<)y ☆






ありがとドキドキ













いつも拝見しているブログ


シリウスさん


ありがとう



以下転記――――




イルカ 人工繁殖最前線
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/120211/wlf12021115000003-n1.htm


ここまで「力技」使ってまで、やること?

種の保存って、そういうものなのか?

わたしは違うと思う。

淘汰されるものは、される。それが自然な流れだし

そこに行くように選んだ。その結果が出るだけなのに

無理に事実をねじまげると、いけない。

「命の操作」の夢をよく見る。

さらに神は「代理母出産はいけない」と言ってた。(でも人間は「良し」としてるね)

ブログに何度も同じことを書いてるけど、

現実に人間が「素晴らしい!」といってやって研究してることは

神の次元では「最低」と言われているよ。

では、どうしてこうなったか?

地球は神が作ったのではないの?

神が作ったよ。しかし「創始者」は何度か変わった。

そして途中の創始者が 「悪い先生」だった。

その悪い先生が教えたことを、人間はずうううーーーっと 続けてるだけ。

先生が「良い」と教えたから。

その先生は

先生の教育方針の矛盾に気づいた生徒を殺したりした。

口封じした。

前に神が「馬鹿なものだけ生き残らせ、利口な者は殺した」と言ってた。

もういいよ。そろそろ人間も気づこうよ。


これは初めて書くけど

3月11日の翌日の12日に見た夢で

「それまで地球で先生してた人」が

せっせと生徒たちに「教科書」を捨てさせてた。

「これが見つかったら、まずい。」と、先生は焦っていた。

人工地震、戦争、選民、ピラミッド型社会

正室、側室。異母兄弟、人工繁殖。。

そういうの、本当は「よし」とされなかったんだよ。

だから先生たちは「上」にバレない部分で

「もうひとつの教科書」を出して生徒たちに配った。

その教えが「真実だ」と謳った。

純粋な生徒たちは、「先生が言うなら、それが正しいんだ」と鵜呑みにした。

そして今日の地球、人類の今の状態がある。

これは「真実」じゃない。本当の次元のものじゃない。

本来の状態じゃない!

もう一度書きます。

震災が起きた夜みた夢で

先生たちは、教科書をすてさせていた。「バレては、まずい。」と焦っていた。

それが、どういう意味か考えてみてください。

(先生=人間を指導してきた神のこと 生徒=人間)


1.20

こんにちは(=⌒▽⌒=)


今日あすはお休みなので


貯めてた写真をアップUPします(‐^▽^‐)



子守りで、大好きな魚釣りに行けなくダウン


残念ですがニコニコ


娘と接する時間が楽しくラブラブ!


娘の笑顔(´∀`)が音譜


「なにより」な感じですビックリマーク




これは年賀状に使った写真です

お部屋の中でパチリо(ж>▽<)y ☆

ケンタマロスのワンダフルライフ-年賀状





これは12月24日のクリスマスイヴに

池下の「プランセス」です(-^□^-)

ケンタマロスのワンダフルライフ-クリスマスイヴ




おみやげ貰ったよo(〃^▽^〃)o

ケンタマロスのワンダフルライフ





お食い初めは


「魚場」にて、金髪のおばちゃんは


わたしの母です!!


豪快かあちゃんで


正義の赤いオーラが出ています


インデアカ(スポーツ)の名古屋周辺では


知る人ぞ知る有名人


やさしく、厳しい母です音譜

ケンタマロスのワンダフルライフ











右端は義母 ママって呼んでます


この前1月31日に「的矢牡蠣」ごちそうになりました


左端は父です


精工舎で家具を作ってました


今は年金生活で毎日が


日曜日です


お芝居が好きで母と


よく一緒に行ってます


大曽根の「すずらん座」に出没してます

ケンタマロスのワンダフルライフ







義母宅でウィーンフィルの


ニューイヤーを見ているときに撮りました

ケンタマロスのワンダフルライフ







これは華厳寺に行ったときに


山門の入口のお店で


うなぎを食べたとき(・∀・)

ケンタマロスのワンダフルライフ





谷汲温泉の休憩室にて(^O^)/

ケンタマロスのワンダフルライフ










これは焼肉を食べに


養老山脈の麓


焼肉街道


「藤太」でパチリ

ケンタマロスのワンダフルライフ







最後は演奏家の方と一緒に


右はサックスプレーヤー


左はピアニスト


東区の和食のお店にて


パトロンさんに御馳走になりました

ケンタマロスのワンダフルライフ

お腹が、はち切れてます

パパイヤ鈴木かって ね(゜д゜;)







以上です




また見てね(°∀°)b



ありがとー

たちどまると


風がささやいている


よく耳を凝らして観る


風の心の声が聞こえる


心の奥深くからか


自らの親和性のなかからなのか


あなたも感じて観ないか




月は優しく


僕らを見ている


愛おしく 美しく 


その幽玄な世界から


愛おしく 美しく



チャーリー・チャップリンの「独裁者」(1940年上映)の


和訳を最近された方がいらっしゃって海外に住まれている方です


多くの方に読んで欲しいとのことなので


感動をみなで分かちましょう


ありがとう「ヤヤさん」「チャーリー」(^∇^)


以下転記―――――



I’m sorry but I don’t want to be an Emperor – that’s not my business – I don’t want to rule or conquer anyone. I should like to help everyone if possible, Jew, gentile, black man, white.

申し訳ないが、私は皇帝などなりたくない。 それは私には関わりのないことだ。 誰も支配も征服もしたくない。できれることなら皆を助けたい、ユダヤ人も、ユダヤ人以外も、黒人も、白人も。 


We all want to help one another, human beings are like that. We all want to live by each other’s happiness, not by each other’s misery. We don’t want to hate and despise one another.

私たちは皆、助け合いたいのだ。 人間とはそういうものなんだ。 私たちは皆、他人の不幸ではなく、お互いの幸福と寄り添って生きたいのだ。 私たちは憎み合ったり、見下し合ったりなどしたくないのだ。


In this world there is room for everyone and the earth is rich and can provide for everyone. The way of life can be free and beautiful. But we have lost the way. Greed has poisoned men’s souls – has barricaded the world with hate; has goose-stepped us into misery and bloodshed.

この世界には、全人類が暮らせるだけの場所があり、大地は豊かで、皆に恵みを与えてくれる。 人生の生き方は自由で美しい。 しかし、私たちは生き方を見失ってしまったのだ。 欲が人の魂を毒し、憎しみと共に世界を閉鎖し、不幸、惨劇へと私たちを行進させた。


We have developed speed but we have shut ourselves in: machinery that gives abundance has left us in want.

私たちはスピードを開発したが、それによって自分自身を孤立させた。 ゆとりを与えてくれる機械により、貧困を作り上げた。


Our knowledge has made us cynical, our cleverness hard and unkind. We think too much and feel too little: More than machinery we need humanity; More than cleverness we need kindness and gentleness. Without these qualities, life will be violent and all will be lost.

知識は私たちを皮肉にし、知恵は私たちを冷たく、薄情にした。 私たちは考え過ぎで、感じなく過ぎる。 機械よりも、私たちには人類愛が必要なのだ。 賢さよりも、優しさや思いやりが必要なのだ。 そういう感情なしには、世の中は暴力で満ち、全てが失われてしまう。


The aeroplane and the radio have brought us closer together. The very nature of these inventions cries out for the goodness in men, cries out for universal brotherhood for the unity of us all.

飛行機やラジオが私たちの距離を縮めてくれた。 そんな発明の本質は人間の良心に呼びかけ、世界がひとつになることを呼びかける。


Even now my voice is reaching millions throughout the world, millions of despairing men, women and little children, victims of a system that makes men torture and imprison innocent people.

今も、私の声は世界中の何百万人もの人々のもとに、絶望した男性達、女性達、子供達、罪のない人達を拷問し、投獄する組織の犠牲者のもとに届いている。


To those who can hear me I say “Do not despair”. The misery that is now upon us is but the passing of greed, the bitterness of men who fear the way of human progress: the hate of men will pass and dictators die and the power they took from the people, will return to the people and so long as men die [now] liberty will never perish…

私の声が聞こえる人達に言う、「絶望してはいけない」。 私たちに覆いかぶさっている不幸は、単に過ぎ去る欲であり、人間の進歩を恐れる者の嫌悪なのだ。 憎しみは消え去り、独裁者たちは死に絶え、人々から奪いとられた権力は、人々のもとに返されるだろう。 決して人間が永遠には生きることがないように、自由も滅びることもない。


Soldiers – don’t give yourselves to brutes, men who despise you and enslave you – who regiment your lives, tell you what to do, what to think and what to feel, who drill you, diet you, treat you as cattle, as cannon fodder.

兵士たちよ。 獣たちに身を託してはいけない。 君たちを見下し、奴隷にし、人生を操る者たちは、君たちが何をし、何を考え、何を感じるかを指図し、そして、君たちを仕込み、食べ物を制限する者たちは、君たちを家畜として、単なるコマとして扱うのだ。


Don’t give yourselves to these unnatural men, machine men, with machine minds and machine hearts. You are not machines. You are not cattle. You are men. You have the love of humanity in your hearts. You don’t hate – only the unloved hate. Only the unloved and the unnatural.

そんな自然に反する者たち、機械のマインド、機械の心を持った機械人間たちに、身を託してはいけない。 君たちは機械じゃない。 君たちは家畜じゃない。 君たちは人間だ。 君たちは心に人類愛を持った人間だ。 憎んではいけない。 愛されない者だけが憎むのだ。 愛されず、自然に反する者だけだ。 


Soldiers – don’t fight for slavery, fight for liberty.
In the seventeenth chapter of Saint Luke it is written ” the kingdom of God is within man ” – not one man, nor a group of men – but in all men – in you.

兵士よ。 奴隷を作るために闘うな。 自由のために闘え。 『ルカによる福音書』の17章に、「神の国は人間の中にある」と書かれている。 一人の人間ではなく、一部の人間でもなく、全ての人間の中なのだ。 君たちの中になんだ。


You, the people have the power, the power to create machines, the power to create happiness. You the people have the power to make life free and beautiful, to make this life a wonderful adventure.

君たち、人々は、機械を作り上げる力、幸福を作り上げる力があるんだ。 君たち、人々は人生を自由に、美しいものに、この人生を素晴らしい冒険にする力を持っているんだ。


Then in the name of democracy let’s use that power – let us all unite. Let us fight for a new world, a decent world that will give men a chance to work, that will give you the future and old age and security.

だから、民主国家の名のもとに、その力を使おうではないか。 皆でひとつになろう。 新しい世界のために、皆が雇用の機会を与えられる、君たちが未来を与えられる、老後に安定を与えてくれる、常識のある世界のために闘おう。


By the promise of these things, brutes have risen to power, but they lie. They do not fulfil their promise, they never will. Dictators free themselves but they enslave the people.

そんな約束をしながら獣たちも権力を伸ばしてきたが、奴らを嘘をつく。 約束を果たさない。 これからも果たしはしないだろう。 独裁者たちは自分たちを自由し、人々を奴隷にする。 


Now let us fight to fulfil that promise. Let us fight to free the world, to do away with national barriers, do away with greed, with hate and intolerance.

今こそ、約束を実現させるために闘おう。 世界を自由にするために、国境のバリアを失くすために、憎しみと耐え切れない苦しみと一緒に貪欲を失くすために闘おう。 


Let us fight for a world of reason, a world where science and progress will lead to all men’s happiness. Soldiers – in the name of democracy, let us all unite!

理性のある世界のために、化学と進歩が全人類の幸福へと導いてくれる世界のために闘おう。 兵士たちよ。 民主国家の名のもとに、皆でひとつになろう。 

良く観てるブログの

「水のきろく」

からの


転記です(-^□^-)




「憎い相手」がいるのは、すごく楽。

視線の先を、その人にセットしておけばいいから。

しかし、その人がいなくなったとき。。

あなたは、どこに目を向けますか?

また、「憎い人」を探しますか?

怒りの矛先を向けられる相手を、探しますか?(あるいは作り出す?)

他者に視線を向けてる間は、自分のこと見ないで済むから楽なんだよ。

自分の本質を見ないで済む。

だから、いちいち第三者のせいにする。


誰かを許して、怒り、憎しみを手放すことを

恐れる人たちがいる。

なぜなら、その後は、自分と向き合わなければならないから。

それほど、自分の正体を知るのが怖い。恐怖に負ける。


しかし 

右手に「怒り」 左手に「うらみ」を握ったままでは

「幸せ」「喜び」は 

どの手で、にぎればいい?

誰かに特定の感情を向け続けることで、損してることに気づいてない。

その間、ひたすら、自分が得るべきものを

失っていることに気づいてない。

にもかかわらず 「わたしは不幸」「わたしはカワイソウ」といい続ける。