こんばんは
先週末に娘が流行りにのりまして
人生初のヘルパンギーナになりました
夜中に寝返りが多く
朝食時に1度だけ嘔吐
その時点では熱は37.6ぶ
お昼頃38.8ぶまで上昇し
休日当番医へ向かい
喉が赤いから風邪だね!ってことで過ごすも
口に違和感があるようで
しきりに指を口の中へ入れてた
突発性発疹の時に口内ヘルペスも併発してたので
念の為病院へ
すると、診断はヘルパンギーナでした
高熱でご機嫌ななめ
そして現在は薬を飲んで4日目
走り回るほど元気になりました
さてさて
今日は、何か分からんけど
過去の出来事が走馬灯のように流たのですよ
なんだ?過去の振り返りか??
なんて思ってたのですが
本日
夏至だった
夏至は転換期らしいので
変わり目だったのか
懐かしさというか
あぁ、色んな感情を持ってたなぁと
そして、その感情たちに
「意味」を持たす必要は無いなと感じたのです
出来事1つに対して
カルマのように扱うのは
完全なるエゴです
災いだとか日頃の行いだとか
これをすれば良くなる
あれをすれば叶う
〇〇をしなければ望みが実現しないなど
条件付きの人生は
生きづらくさせてしまう原因になります
何のために生まれて
何のために生きてるか
それを模索するのではなく
幸せになるために生きている
と
自分の人生に覚悟を持つ
確かに
前兆があればそれは叶う理由にもなるだろうけど
前兆が無ければ叶わないという事と同じ
叶った理由は
結局後付けにもできる
それをしたから叶って当然
むしろ
何をしたって
叶って当然
知らぬ間に自分の幸せに
条件を付けてしまっていたのかもしれない
どんな状況でも
どんな状態でも
「願望」は叶って当然
だって
願望は、実現できるからこそ
浮上するものだから
ポッ
と望みが生まれたのなら
「いつか」ではなく
「いつでも」叶ってる状態
モヤモヤはエゴ発令なので
自分の真実を見失わないように