最近、生理前でも無いのに
イライラしてた。

いよいよ更年期か、、、
なんて思ってた。

疲れやすくなったし
体重も増えてた。

女として

そんな事なんてどこかに忘れてた。

相思相愛や
愛し愛されること

それはいつも
幻だった

人の恋愛を後押しして
娘や家族の笑顔を守る事に必死で。

欲しいものはいつも

その先にある家族のこと。

自分の事はいつも
二の次だった。

だって
自分の事となると
分からなくなるから。

仕事も恋愛も

分からないまま

向き合おうともしない

それはきっと

変わることを恐れているから。

笑い合える家族
許し合える家族

と、同時に
許せない家族


騙されたことも

本当は許せる事なんて出来ないはず。

だけど

恨んでる訳じゃない。

許せないなら許さなくてもいい

いつも心に浮かぶ

家族って何だろうって。


癒しって何だろう


生きづらそうにしてる人はすぐ分かる

偏見かもしれないけど

なんかね、
ホルモンバランスだなって思った

だって

いのちの母を飲んでみたら
心が軽くなったから。


そしたら何かが
見えてきた気がした


私は自分を守りすぎた


愛されることの喜び
疑念
潜在意識

例えば望みの金額が手に入っても
パートナーが欲しいかと言われたら
欲しいと思えなかった自分

やってみたいことを
心から思ってるかと言われると
そこもフワフワで

不足感からくる望みは
不足感を生むことでしかないこと。


そうじゃない。

対等であること。


やっぱり

在り方なんだ。