じよんおんまさんの帝君大好きすぎるキラキラの記事→これ
を、羨まし気に指をくわえて読みました
でも、これ読んだら35集の二人のラブラブシーンをみたくなるじゃないですかぁ
なので、見てみました、35集
きゃー、なんなのこの帝君♡
目に優しさと愛情が溢れていて、すでに冷酷な眼差しの帝君の見る影もなし
なんかここまでくると、これはこれで受け入れられてしまったわ
でも、ここまでのストーリをよく知らないので、セリフがよくわかんない
でも、これからのストーリー展開上、キーとなる説明がされているっぽい
続きを見るか分かんないけど、メモ取って見ちゃったから、続きを見たくなちゃった場合に備えて、記事にしときます
でも、出だしの凤九が可愛すぎるから、最初からね~(意訳)
帝:目覚めたか?どこかおかしいところはないか?
九:(帝君?なんでこんなに優しいの?きっと夢なんだわ、夢なら現実にはできないことしゃちゃおーっと)
ここ、おんまさんもおしゃっているけど、めっちゃ凤九かわいい♪
九:(夢の中の帝君がこんなにリアルなんて!信じられない!!)
帝君の理性をぶっ飛ばした笑顔
このぐるぐるキッスも可愛いー♡
九:(息ができない)ぷっは~←半端なく可愛い!!!
帝:こんな時、どうやって息をするかも教えないといけないのか?←このセリフでノック・アウト。カウント3では起き上がれない!!
九:(ちょっとムっとして)青丘にはある風習があるの。田舎娘の世間知らずみたいに言わないで
帝:まだ3万歳子狐よ。この種の風習を知っているのか?
九:青丘にどんな風習があるかなんてそこで育った私も知らないんだから、帝君が知っているはずないわ(キリッ)今息したでしょ?それは青丘では禁忌なのよ。隣の狼のいとこ(関係が遠い~笑)がそれで婚約破棄されたんだから!とっても人をバカにすることなのよ(フン)
帝:その風習は面白いな、やったことがない。青丘の風習を試してみよう(帝君ぐいぐいくるぅ~♡)
九:(帝君を腕で押しとめて)恥知らずってあなたにも言えるわ
帝:先に抱き着いたのは誰かな?
九:そ、それは私よ。でもこれは私の夢よ、したいことができるわ。あなたは私が作り出しているんだから。私が美味しい思いをするのはいいけど、あなたに美味しい思いはさせない。まぁ私の夢の中にはきまりはないから、ごちゃごちゃ言わないでよね。私が言うことが絶対なんだから。
------帝君は凤九が本当に夢だと思っているからあけっぴろげで、怒っていないのかと考える(凤九、帝君に怒っていたのね、よくわかんないけど)
帝君は凤九がどこまで覚えているか探りを入れ始めます
九:記憶を失ったみたい(しょぼん(´・ω・`))
私がいるから怖くない、と凤九を慰める帝君
夢じゃないとしたらここはどこなの?と聞く凤九
凤九の記憶が太晨宫のきつねちゃん時代までしかないことをいいことに、燕池悟によって閉じ込められた阿兰若の夢の中だと答える帝君(燕池悟かわいそー)
阿兰若の夢の中では重傷者の記憶は曖昧になるらしい
きつねちゃん時代を思い出して辛くなっちゃう凤九
そんな凤九を抱き寄せる帝君
阿兰若の夢の中で修为をなくした凤九
帝君の血を3回/1日飲んで元神は補修できたけど、仙体は弱り切ったまま
だから封印させることに
仙体を養生させるための封印は目覚めてから2時間以内にするのがベスト
でも、元神も一緒に封印するのはよくないから、元神は誰かに養わせることにする
で、ここからの帝君が泣けるのよ~
仙体が弱っている凤九を封印しちゃうまでに時間がない
自分を恨んだまま(きつねちゃん時代のつれない態度ね)この短い時間を過ごすのはイヤだと思い、私たちは結婚したんだ、とウソをつくの
ありえない!!という凤九に跪いて許しを請うたのだ、という帝君
九:私に跪いたの(フッ)。でもどうして私を娶ったの?私を娶らないといけないようなことしたの?なら、あなたが好きな姬蘅はどうしたの?
帝:姬蘅?どうしてそう考えるのだ?姬蘅と私はいくつ離れていると思っているのだ?(ヤバッ)←墓穴掘る帝君、ワラタ 姬蘅は何の関係もない
九:なら、やっぱり夢を見ているのね
帝君の頬むぎゅーってつねるのも可愛いねー
(首ふる帝君見て)夢じゃないのね。じゃ、結婚したのね・・・
でも両親がどうして許したの?(あなたは名門の出じゃないし、今は権力ないし、と結構な言われようよ、帝君)
帝君は白奕が突然帝君を誠実だと思い、跪くまでしたから同情したのでは?
青丘の人は優しいからね
と口から出まかせ
まぁそれはありかも、って納得(するんかーい)
でも跪いただけで許したなんてやっぱり信じられない凤九
もーっとすっごいことしたんじゃないのー?なんて考えちゃってます(一体どんなことだ?)
思い出したくないのねーと追及するのを止める凤九
じゃ、私に何をさせたいのか?と帝君に聞かれ、
剖心(直訳:心臓を割く=心をこめて告げる)を証拠とすることが一番愛情を証明できるって聞いたことがあるの
人間は剖心(文字通り心臓を割く)すると死んでしまうでしょ
死を以て気持ちを明らかにするんだから、信じないわけにはいかない
*ラスト間近で帝君が、自分の心臓の半分?で凤九のために指輪を作るそうです
帝君は凤九のこの言葉を覚えていて、そんな指輪を作ったそうなので、この凤九の言葉はかなり重要だったみたい・・・
なので、「剖心」は文字通り「心臓を割く」として、「愛情を証明する一番いい方法は、(物理的に)心臓を割いて証拠とすること」ととらえてもいいのかも!?
↑未視聴のため無責任コメントです(あしからず)
思いついたことを言っただけで、今はしてもらいたいことないから、できたらその時にお願い!
と凤九
凤九の手を息吹きかけて温め、安眠のお香を入れた手炉までも用意しちゃう帝君
こんなこと赤い雨が降るより珍しいことだわーと凤九
帝君が振り向き、顔が近づく二人 あるある
九:どんな香を入れるか見たかったの
帝:そんなこと考えてたとは思えない
帝:(キスしようとする凤九に向かって)このことを考えてたのか←帝君のいじわる♡
九:考えてないわよ。結婚したなら、帝君からすべきよ
帝:そうだな、私からすべきだ
からの凤九押し倒し♡
で、凤九を封印するため眠らせちゃう帝君
(結婚したとウソをついたことで)私を更に恨むのだろうな、そしたらどうやって宥めればいいのだ
と優しく凤九の手にキスする帝君
ちょっ、前半長すぎた!
二人のあま♡あま♡会話が楽しすぎて
後半超駆け足で!!要点?のみ!!
石棺に凤九を横たえ、元神を取り出す帝君
そして術を施した石棺を沈め、仙体を封印
目覚めた凤九は全ての記憶をなくし阿兰若として目覚めます
侍女の茶茶に「私のことどんだけ知ってるかテストね」という口実の下、阿兰若の事を聞きだし、阿兰若として振舞うことに(さすが凤九。適応能力高!)
でもこの阿兰若の梦境は実は(帝君そっくりの)沉晔が作ったもの
沉晔は阿兰若のいとこで比翼鸟族の神官
捨てられた阿兰若を世話していたよう
阿兰若という名前も彼がつけたの
でも、20年という長い闭关をせにゃならんとかで、阿兰若にお腹すいたら果物食べて水を飲め、蛇の生血は飲むな、と言い残す
黒髪帝君っぽい沉晔、これはOKだけど
これはNG なんでだろう?
阿兰若が非業の死を遂げたあと後悔しきりの沉晔は、阿兰若の梦境を作り出し(!!)、阿兰若の一生をやり直させているの
こうすることによって阿兰若の元神を结魄灯と同じように集めることができ、彼女を生き返させることができるって聞いたみたいよ、沉晔が
(すいませーん、ここ36集冒頭で語られているところでした・・・)
帝君がいないうちに天族と戦争しようぜって言ってる魔族
聂初寅が魔君に帝君が阿兰若の梦境に閉じ込められているのをチクって、絶対に生きてそこから出さないからって言う魔君
阿兰若の梦境に魔君の力が及ぶ設定なんですか?
ここまでが35集+α
さて、私、続きみる?












































































































