「ルーンの書」をひいてみました。

この書を訳した 関野直行さん、
そしてそのパートナーである関野あやこさん には
ご縁があります。
もうず~っと昔のことですが、
インディアンの教えのワークショップがご縁で
お世話になりました。
その当時、あやこさんは、バシャールのチャネラーとして、活躍されていました。
ふと、今夜あやこさんの画像を見ていました。
素敵なメッセージにあふれていました。
特に、「人に合わせなくていい」という画像が響きました。
今回ドイツのお祭りに行った時も感じたのですが、
それをはっきりとメッセージにしてくれていました。
ほんの少しも合わせなくていい、
もうその概念(人に合わせる)を手放して、
本当の自分を100%生きる決断をしていい時、
それが2012年!
パラレル・ワールド

これまでのパターンの波動から、内なる指針に従って、
新たな世界、本当に望む世界の周波数を選択していく時。
“ほんの少しも人に合わせず、楽しく自分を生きる”ということを念頭に
「ルーンの書」をひいたら、
なんと ブランク・ルーン(未知) というのが出ました。
これは、完全な信頼を表すルーン!
その最後のメッセージが とても素敵なので、
ここでシェアさせて頂きます。
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「ルーンの書」日々の言葉より
私はもう自分の外部の物事を変えようとはしません。
それはみな、私自身の反映にすぎないのですから。
私の内にある「ものの見方」を変えると、
その新しく現れる態度によって、
長い間かすんでいて見えなかった美しさを
外のものが見せてくれます。
内なるビジョンに集中すると、外に見えるものが変化します。
私は生命の勇壮さに調和し、
宇宙の完全な秩序と一致している自分を発見するのです。
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無限の愛と感謝と共に、祈りを込めて♡
共にこの時期を過ごしている素晴らしさに感謝
