♪『新曲』って、ホントに心地良い響き!(*'ω'*)♬ | よしのすけの備忘録

よしのすけの備忘録

天地真理さんが1971年10月1日に歌手デビューして以来
彼女の歌をこよなく愛し続けているファンのひとりです。
対外的には『遠い夏』を名乗っているのですが・・  家の中では
ぐだーっと・・「よしのすけ」なんです。(^_^;)>
オーディオを趣味にしてます。 

 明日の「となりの真理ちゃん」は

本来ならば初回から数えて13週目に当たる

'73年6月28日に放送された、 サブタイトル

     「オレは、だれなんだ」の回

ゲストは、玉川良一さんと 桜井

センリさんだから、よりコミカル色が強いのかな?

「恋する夏の日」の 発売日は7月1日なので、あと3回くらいは曲紹介で、『新曲』のテロップが入るのだろうか?(この↓は、明日の回であるのかは、定かでないけれど・・・

 

 新曲という響きは、心地良いもので。

特にあの頃、新アルバムの発売日が告知されると、今や遅しと 首を長くして (=^・^=) その日を待った ものだ。

 

'73年の夏は  

発売日にジャストのタイミングで

「恋する夏の日」新曲発表イベントが、催された。

100組の親子が招待されたのだが。

このイベントの抽選に運よく当たり参加できたという人の話と、自分で撮ったという 真理ちゃんの写真も見せてもらった時は。

(*´ω`)本当に 心底、羨ましかったですよ わたしゃ!

 

イベントのタイトルは

    「天と地と真理ちゃんと」

 

その横断幕の画像を探しに探すが

 (>_<)どこに隠れているのか?  う~~  めっからない・・・・ (+_+)

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       11月27日 ・ 追記

  (*´з`) 今頃になって、出て来もーしたですワ  ( ´Д`)=3 フゥ

 

 

 会場は、住宅が立ち並ぶ前の

広大な更地「伊豆エメラルドタウン」

小学生と、その親がメインの招待客なので、日程は 土曜と日曜。

初日の、6月30日のメイン行事は

    キャンプファイヤーと

        花火

  

 

   二日目の、7月1日は 

みんなで入念な準備体操の、後に

  

 

     大運動会 (*'▽')

  

 

    

 

     

 

     そして、楽しいひと時は

     あっという間に過ぎ去り。

 

 感受性の強い、真理ちゃんは

 ファンの子たちよりも う~んと!

  名残惜しかったのでした。