はい、前回と続きで
妄想です
CP発言あるので、気をつけて下さい
偏見する人は見ないでくださいねっ
ちなみにまたマンキンです
次は本命のホロ蓮いきますよ
ホロホロも蓮も放置プレイって
苦手そうだよね
ただの私の見解だがな
喧嘩よくするけどさ
蓮とか勢いで
「もう、キサマと口などきかん!」
とかなってさ
ホロホロが
「あー、そうですか。
勝手にどうぞ、蓮ぼっちゃま。」
とか言ってさ
しばらく口きかない2人は
どっちから話しかけるのかなって
2人とも、話しかけたら負けだとか
思ってそうだからなー
けど、ホロホロかなあ?
話しかけるの
顔は見ずに
「なあ?」とか、言うんだけどさ
蓮はスルー
「…いい加減、機嫌直せよ」
「………」
「…じゃあ、俺が謝れば気が晴れますか?」
「………」
「んだよ!きこえてるんだろ!?
返事ぐらいしろよ!」
「………」
「…もういい。
俺本気でお前とは口きかねぇ。
二度と、お前の名前なんて呼ばない。
もうこのチームは解散な。」
「……チッ」
「し、舌打ちだと!?てめー!
まともに返事出来なくなったか」
蓮の方振り向く
「……泣いてるのか?」
「断じて、泣いてなどいない…」
「…よく言うよ、
こんな真っ赤にしてよ。
びっちゃしじゃねぇか。」
「これはただトレーニングしたから
汗をかいただけであって……!?……」
ホロホロの唇が蓮の唇を塞ぐ
「なあ、お前いい加減素直になれよ」
「余計なお世話だ…(ブワッ」
「大丈夫か?泣き止めよ(ニヒッ」
涙がとまらない蓮
「……俺はキサマには邪魔な存在か?」
顔をふせながら、ホロホロにきく
「…お前まさか真に受けてるのか?」
「……(コクリ」
「んなわけねーだろ。
少なくとも、チームメイトだから
必要不可欠な存在だ。」
「……そうじゃない(ボソッ」
「あ?なんだ?聞こえないんだが」
「俺は…俺はキサマの
チームメイトなだけか?」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
「…お前は俺がチョコラブにも
こんな事してると思ってんのか?(呆)」
「………。」
「心配するな(撫)
さっさ言ったことは冗談みたいなもんだし
俺も心配だったんだ。
"お前と話せなくなるんじゃないか…"と。
少なくとも、俺は蓮としか
こんな事はしない。
蓮がどう思っていようとも
俺の心は揺るがないから。」
「……やっと、よんでくれたな。」
「…何をだ…?(傾)」
「…俺の名前だ。
"二度と、お前の名前なんて呼ばない"と
言ってたから…。」
「(こいつ可愛い…//)
だから、冗談だって(ニッ」
「………(ムスッ」
「…れーん(ギュ」
「………!?」
「…お前はどう思ってるんだよ?俺のこと」
「………………キサマと同じだ。」
「それはどういうことだ(ニヤ」
「わかってるなら、とぼけるな!」
「いーや、全然わかりませんけどねぇ?」
「…だから………好きだって(ボソッ」
「もう一回言ってもらえますかね?
蓮ぼっちゃま(笑)」
「キサマァ!!」
「……俺も好きだぞ、蓮(ボソッ」
「…………バカホロ………//」
おーわりっ!
やっぱ喧嘩っていいよね
ありがちだけどねwww
ちょっと、満足したわ
自己満←←
物語書くの苦手なんだよね
まあ、これはただ妄想の流れを
わかってほしかっただけだから
…ただの言い訳ですね、ごめんなさいw
ではノシ
