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筆跡には「今のお子さん」が表れている

 

 

 

    

家族のためにがんばるママへ

林式匠の筆跡診断士 山上嘉子です

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筆跡診断士として活動してきて、
がんばるママにどうしても伝えたいことがあります。
それは――
筆跡には「今のお子さん」が表れている

ということ。
 

 

 

筆跡診断をしていると、
「どうして文字で気持ちがわかるのか?」
そんな驚きの声をよくいただきます。

 

 

 

でも実は、筆跡は“ただの文字”ではありません。

文字には、
脳の動き・心の状態・行動パターン
がそのまま表れています。

怒っている時の文字、疲れている時の文字、
人に合わせて頑張っている時の文字…。

 

 


どれも微妙に違っています。

筆跡診断は、その“違い”を細かく読み解き、
その人が抱えているものをそっと拾い上げる技術です。

 

 

 

 

筆跡から分かるもの

筆跡からは主に次のような情報が得られます。

● 無意識のクセ

性格よりも“普段の行動の傾向”がより正確に出ます。

 

 

● 思考の方向性

慎重なのか、直感派なのか、合理派なのか。
脳の使い方が筆跡に出てきます。

 

 

●心の負担・ストレス

文字の乱れ、筆圧、傾きなどには
“自己メッセージ”が潜んでいます。

 

 

● 本当の望み

自分でも気づいていない心の声が現れることもあります。

 

 

 

筆跡を変えると人生が動き始める理由

筆跡は「思考 → 文字」へ出ますが、
逆方向である
「文字 → 思考」へのアプローチも可能です。

 

 

 

つまり、
文字を変えれば行動が変わり、

行動が変われば人生が変わる


心理学でも証明されている「行動変容」の一つです。

私が診断してきた中でも、

  • 人間関係が改善した

  • 怒りっぽさが減った

  • 優しさが自然に出てきた

  • 行動力が上がった

  • 自己肯定感が回復した

こんな変化は何度も見てきました。

筆跡は、小さな一歩ですが
“現実を動かす力”を持っています。

 

 

 

筆跡の魅力とは、「気づき」と「変化」が同時に起こること。

筆跡診断の魅力は、
自分を理解できて、同時に変わるきっかけも手に入るところです。

人は“気づくだけ”では変われません。
“努力するだけ”では苦しくなります。

筆跡は、
この2つを自然に結びつけてくれる
とてもやさしいツールです。

 

 

 

筆跡は、あなたの味方

筆跡に正解はありません。
きれいな字が良くて、汚い字が悪いわけでもありません。

お子さんの文字には
お子さんにしかない個性があり、
これまで頑張ってきた証があります。

もちろん、ママにもです!

筆跡は、いつもあなたの味方です。

 

 

 

 

 

 

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筆跡からわかるお子さんの「心と身体のサイン」

 

 

 

    

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筆跡には、

何も話さなくても、心と身体の状態が文字に現れるます。」

 

 

お子さんの心が揺れているとき、身体が疲れているとき、
その無意識のゆらぎが、そのまま「線」に出ます。

 

 

文字はお子さん自身でコントロールできない“本音のセンサー”。
だからこそ、他の診断方法では見えにくい
「深いところのモヤモヤの原因」を読み解けるのです。

 

 

 

 縦線が曲がっている子

縦の線は “自分の軸” を表します。

●他人の言葉に影響されやすい
●気を遣いすぎて、本音がどこにあるかわからない
●判断に迷いやすい

心が揺れると、縦線がゆらりと曲がります。
これは“自分の軸が弱くなっている”サインです。

 

 

 

 左払いが止まっている子

左払いは “手放し・解放” を象徴します。

●言いたいことを飲み込む
●我慢がクセになっている
●本人さえも我慢していることに気付けない

左払いが止まるのは、
心が「ぎゅっ」と固まっている状態。

身体の緊張やストレスが溜まり、
呼吸が浅くなっている方も多い特徴です。

 

 

 

 整える方法はシンプル

まずは「縦線をまっすぐ・長く書くこと」。

たったこれだけで、お子さんの中心がスッと整い、
余計な不安や迷いが減っていきます。

人の心と身体はつながっています。
文字を整えることは、
心と身体を優しく整える小さなセルフケアです。

まずは、ママが縦線を書いてみてねウインク

 

 

 

 

 

 

 TODAY'S
 
筆跡改善で性格は変わるの?

 

 

 

    

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  筆跡改善で性格は変わるの?

 

これは、よくいただく質問です。
答えは――
“変わります。ただし、ゆっくりと、確実に。”

筆跡は、ただの「書き方」ではなく、
私たちの無意識のクセ・行動パターン・考え方の傾向がそのまま表れます。

 

 

 

 

 筆跡は“無意識の地図”のようなもの

同じ言葉を書くのに、
・右上がりになる人
・水平の人
・丸くなる人
・角が強い人
みんな違います。

これは性格の違いではなく、
無意識の反応・思考のクセが表れているからです。

筆跡からは、
・どこでストレスを抱えやすいか
・どんな行動パターンを持っているか
・人との距離の取り方
・やりすぎるクセ、我慢しすぎるクセ
など、今の自分の状態が読み取れます。

 

 

 

 筆跡改善とは“無意識へのアプローチ”

筆跡改善は、字をきれいにすることが目的ではありません。

書き方を変える
→ 脳の回路が変わる
→ 行動の反応が変わる
→ 結果、性格の方向が少しずつ変わる

という順番です。

これは心理学・脳科学でも
「行動を変えることで思考が変わる」と言われている部分と一致します。

 

 

 

 

 どう変わるの?

● 焦りやすい字→線を安定させる
→ 落ち着きが増え、イライラが減る

● 丸すぎて優柔不断→少し角を入れる
→ NOが言えるようになる

● 小さく縮こまった字→少し大きく
→ 自己主張がしやすくなる

小さな“手の使い方”が、感情や反応にも影響します。

 

 

 

 

 筆跡改善は、誰でも今日からできる「実践法」

筆跡改善は、特別な訓練は必要ありません。
まずは
よく書く自分の文字を見ること
ここから、無意識のクセが見えてきます。

そこから、必要な部分を少し変えていくだけで
気持ちや行動に“変化”が起きていきます。

 

 

 

 

 

筆跡は心の鏡

 

✔ 筆跡には無意識のクセが出る
✔ 書き方を整えると、行動パターンが整う
✔ ゆっくりだが、性格の方向性も変わっていく
✔ 誰でも今日からできる実践的な方法

性格を「変えよう」と思うと大変ですが、
筆跡は“文字を少し変えるだけ”で始められます。

無意識が整うと、生きるのがラクになりますよ。

 

 

 

 

 

 

 

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離婚・介護・仕事に疲れた

ママの文字が教えてくれたSOS

 

 

    

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筆跡診断を続けていて、

「この仕事をしていて良かった」と

心から思えた出来事があります。


今回は、筆跡診断士として最も心に残っている “15年来の友人” の診断エピソードをご紹介します。

読み終える頃には、「筆跡ってこんなに深いんだ…」
と感じていただけると思います。

 

 

 

ひまわりのように笑う友人の変化

その友人は、

昔から太陽みたいなひまわりスマイルが印象的な女性。
誰にでも優しく、場の空気を明るくするタイプです。

しばらく会っていない間に
離婚・仕事・実母の介護が重なり、
彼女の心はゆっくりと疲弊していきました。

笑っているけれど、どこか苦しげ。
そんな様子が気になって、筆跡を見せてもらったのです。

 

 

 

文字は小さく、筆圧は薄い。心の余裕のなさがにじむ筆跡

彼女の文字には、明らかに変化が出ていました。

  • 文字が小さすぎる

  • 筆圧が極端に薄い

  • 字間がぎゅっと詰まり窮屈

これらは、
「今、自分に自信が持てず、余裕がない」
「一人で抱え込みすぎている」
というサイン。

 

 

 

読み取れたのは“真面目すぎるクセ”

筆跡から一番強く出ていたのが、

  • 真面目

  • 責任感が強い

  • 自分を責めやすい

  • 「~すべき」「~しなければ」で動いてしまう

という無意識のクセ。

これが、
「漠然とした不安」
「グチが止まらない」
につながっていたのです。

 

 

未来を引き出す作業

そこで私は彼女に、ゆっくりと問いかけました。

  • これからどんな未来を生きたい?

  • どこで暮らしたい?

  • どんな表情で笑っていたい?

  • 誰にどんな言葉をかけている?

最初は涙で言葉にならなかったけれど、
少しずつ「こんな自分でありたい」が

出てくるようになりました。

 

 

 

未来に近づく“開運文字”をお伝え

未来の姿を一緒に描いたあと、
その未来に向かうための 開運文字 を提案しました。

筆跡は、ただの性格診断ではありません。
「こうなりたい自分」へ向かう方向に
“文字を変えていくことで、自分も変わる” もの。

彼女もその日から、少しずつ文字を整え始めました。

 

 

 

心の霧が晴れるように、表情が変わっていった

書く習慣を続けるうちに、
彼女は驚くほど変わっていきました。

  • 不安が減り、心が軽くなる

  • グチが減って前向きになる

  • 表情に柔らかさが戻る

  • 自分の未来を語れるようになった

そして診断の日、
涙を流しながら
「なんか…すごくすっきりした」
と笑ってくれたのが、今も心に残っています。

 

 

 

筆跡は“心の鏡”

 

筆跡診断は、
“あなたが気づけていない自分の声”
をそっと教えてくれます。

書き方を整えるだけで、
不安が薄れ、進みたい未来に向かいやすくなります。

 

もし今、友人のように
「漠然とした不安」
「頑張りすぎ」
を感じているなら、
そのサインは文字に現れているかもしれません。

あなたの筆跡にも、
あなたを支えるメッセージがきっとありますよ。

 

 

 

 

 

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息子を信じられるようになった理由

 

 

 

 

    

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 息子の仲間はずれに心を痛めていたママ

優しい印象のママ。
息子さんが仲間はずれにあい、とても落ち込んでおられました。
「どうしてこんなことに…」と、泣いてしまう夜も多かったそうです。

 

 

 

 筆跡に映っていたママの優しさ

文字を見ると、筆圧が薄く、文字が小さめ。
転折は丸く、右払いが長いタイプ。

これらの特徴は、感受性が豊かで、他人の気持ちを強く感じ取る「優しい方」によく見られます。
反面、人の気持ちを優先しすぎて、自分を後回しにしてしまう傾向もあります。

 

 

 

 “自分を知る”ことで心が少しずつ軽くなった

筆跡診断を通して、ママは気づきました。
「私は、人の気持ちを感じすぎていたんだ」
「息子を心配しすぎて、自分まで沈んでしまっていたんだ」と。

そこから、少しずつ“開運文字”を練習。
伸びやかな文字、しっかりとした筆圧で書くことで、
心にも“自分の輪郭”ができていきました。

 

 

 

 息子は息子、自分は自分

「息子は息子、自分は自分」
そう思えるようになった頃、
ママの表情にも少しずつ笑顔が戻っていきました。

そして不思議なことに、
息子さんも少しずつ元気を取り戻し、
友達と外で遊ぶようになったのです。

 

 

 

 “自分を理解する”ことが家族を変える

筆跡診断は、性格を“分類する”ためのものではありません。
自分を理解して、より良い方向へ進むためのツールです。

自分を知ると、心に余裕が生まれます。
そしてその変化は、家族にもやさしく伝わっていくのです。

 

 

🌷まとめ

「自分を理解することが、家族の幸せのはじまり」

筆跡から“今の自分”を見つめ直すことで、
新しい一歩を踏み出す勇気が生まれます。

 

 

 

筆跡は心の鏡
あなたの筆跡にも、
変化の“きっかけ”が
隠れているかもしれません🌸

 

 

 TODAY'S
 
筆跡診断で見つけた“本当の私”40年探していた答えが文字にあった

 

 

 

    

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「私って、どんな人なんだろう?」
「どうしていつも同じようなことで悩むんだろう?」
ずっとそんなふうに、自分探しをしていた私が、
“文字”を通して自分を知ることができた。
今日は、筆跡診断を学んで私自身がどう変わったのかを

お話しします。

 

 

 

お手本の通りに書くのが正解だと思っていた過去

中学生まで習字を習っていました。
お手本を見て書くのは得意。でも、そこに「自分らしさ」を感じたことはなく、
“先生の言う通りに書けばいい”と思っていました。
文字は、ただ形を整えるものだと。

 

 

筆跡診断との出会いと衝撃

筆跡診断士の先生に初めて文字を見てもらったとき、
「えっ、なんでそんなことまでわかるの?」と驚きました。
まだ自分のことを何も話していないのに、
まるで心の中を見透かされたような感覚。

 

 

 

 

40年探していた“自分”に出会う

「なんで私はいつもこうなるんだろう?」
「私って本当はどんな人?」
そんな問いを何年も抱えてきた私にとって、
“文字で自分がわかる”という発見は、
まるで霧が晴れたようでした。
筆跡診断を知ってから、
心も体もふっと軽くなったのを覚えています。

 

 

 

 

筆跡診断を学び、他人との関わりが変わる

学びを重ねていくうちに、
他人の文字から「その人らしさ」や

「考え方の傾向」が見えてくるようになりました。
相手に合わせた言葉がけや距離感を取ることで、
人間関係がやわらかく変わっていったのです。

 

 

 

生きやすくなった今の私

自分を知り、相手を知ることで、
無理をせずに人と関われるようになりました。
筆跡診断は、単なる性格判断ではなく、
“心の鏡”のようなもの。
あの頃の私のように「自分を見失っている」と感じる方に、
ぜひ知ってほしいです。

 

 

筆跡診断は、自分を責めるのではなく、
「自分を理解して、受け入れる」ための道しるべ。
私のように、

あなたも文字を通して“本当の自分”に出会えますように🌿

 

 TODAY'S
 
筆跡診断で知りたいことは?

 

 


林式匠の筆跡診断士 山上嘉子ですニコニコ

いつも投稿を見てくださって、ありがとうございます🌿
今日は少し趣向を変えて、「質問投稿」です。

 

 

 

筆跡診断を通して、

これまでたくさんの方とお話ししてきましたが、
「知りたいこと」は人によってさまざま。

たとえば──

  • 自分の性格や強みを知りたい

  • 子どもとの関係を見てみたい

  • 夫婦の相性を知りたい

  • 職場の人との関係性を知りたい

  • 自分を変えるヒントがほしい

など、関心は本当に幅広いです✨

 

 

そこで今日は、
あなたが筆跡診断で知りたいこと
ぜひ教えてください💬

コメントやメッセージで教えていただけたら、
今後の投稿テーマの参考にさせていただきます🕊️

あなたが「知りたい!」と思うことをもとに、
筆跡診断をもっと身近に、
もっと自分ごととして感じてもらえるように
お届けしていきたいと思っています🌸

 

 

気軽に一言でもOKです。
あなたの「気になるテーマ」を
教えてくださいね😊

 

 

 TODAY'S
 
どうしてわかったの?筆跡から見抜く“母と息子のズレ”のサイン

 

 

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「どんなに言っても息子が動かない」
「真面目にやってほしいのに、全然伝わらない」
そんな悩みを持つお母さんは多いですよね。

 

 

筆跡診断をしていると、
“親の性格”がまっすぐすぎるがゆえに、
“子どもが反発してしまう”ケースに出会うことがあります。

 

 

 

あるお母さまのご相談は

「息子が言うことを聞かない」でした。

 

 


お母さまの文字を見ると──
「転折角」と「接筆閉型」が特徴的。

 

 

 

この筆跡は、
几帳面・礼儀正しい・責任感が強い性格を表します。

一方で、
“自分と同じようにきっちりしていない人”に
ついイライラしてしまう傾向も。

だからこそ、
息子さんの“ルーズさ”や“気ままさ”が受け入れづらいのです。

 

 

お母さまには、

「息子さんではなく、お母さま自身がどうなりたいか?」

とお伺いしました。

お母さまのお気持ちをお伺いし、改善文字をお伝えしています。

 

 

筆跡には、
「その人の考え方のクセ」や「他人への接し方」が表れます。

親子でも、性格のベクトルが違えばズレが生まれます。
でもそれは、“悪いこと”ではなく、
お互いを理解しあうヒントなんです。

あなたの文字にも、
家族との関係を整えるヒントが隠れているかもしれません✨

 

 TODAY'S
 
職場の人の文字から見える“本音”

 

 

 

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 筆跡から職場関係を見る面白さ

身近な人の文字には、

その人の“今”が現れます。


今回は、

職場でよくある上司・同僚の文字を例に、
筆跡から読み取れる

心理や関係性のヒントをお伝えします。

 

 

 

 

 上司の文字(小字型)↓campusノート7mmの上下線内にも余裕があります
 

  • 集中力・几帳面・慎重派

  • 小さな文字ほど「自己管理力」が高い

  • 反面、心の中を人に見せにくい傾向

→関わり方のヒント
報連相をこまめにして、

“信頼されている”安心感を与えると関係がスムーズに。

 

 

 

 

 同僚の文字(右上がり+横線左方長型)↓「あ」横線の左側が非常に長い
 

  • ポジティブで前向き

  • 横線が長い人は“自分の意見を大切にする”タイプ

  • 明るく見えても、内心では“努力型”の一面も

→関わり方のヒント
提案や意見を尊重し合うと、

お互いに気持ちよく協力しやすい。

 

 

 

 

 筆跡は、性格だけでなく“今どんな心の状態か”も映す鏡

相手を理解しようとする第一歩として、
文字を見てみると人間関係がぐっとやわらかくなります。