河澄家を訪ねて

2日間で2万歩オーバー

 

 

 

 

 

昨日は東石切公園へ立寄り、さらに

ウォーキング続行

 

 

昔は、この辺り、何にもなかったですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あら、火事ですね。

この辺、標高70mです。

 

 

 

 

 

石切大仏を通過

 

 

 

 

 

江戸時代からのお屋敷、河澄家(庄屋)

(かわずみけ)

今は東大阪市の指定文化財で

市が管理しています。

 

 

 

 

ここへは4~5回来ています。

 

ここの存在、最初はお母さん(妻)に

教えてもらいました。

 

 

 

 

左のかやの木

樹齢500年だそうで、このお屋敷が

建つ前からあったそうです。

 

 

 

(以下は市の記事を引用)

河澄家は江戸時代に日下村の庄屋を努めた

旧家で、代々地域の発展に貢献されて

きました。

住宅は敷地中央に江戸時代初期の様相を

残す主屋、その西側に数奇屋風書院造りの

「棲鶴楼」と呼ばれる奥座敷を備え、

北側には長大な土蔵があります。

棲鶴楼は、寛政10年(1798)に「雨月物語」

の作者で知られる上田秋成が訪れた

史跡であり、近郷文人たちの文芸サロンと

なっていました。
 

 

 

 

 

 

 

 

よくコメントをいただく、お地蔵さん

からのおススメもあり、

ウォーキングを兼ね、

阪口真智子さんの炭彩画展を

観に行きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この言葉、いいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この言葉もいいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

結構、面白かったですよ。

(*^_^*)

 

 

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今日のお昼はコレ。

 

 

 

 

普通に出されたら

冷凍食品とは見抜けないかも。。。

 

完成度が高いです。

 

 

 

午前中は片付けと

Lineのやりとりです。

 

Lineは便利ですが、既読になるまで、

3~4日かかる人がいますので、

困る場合があります。。。

 

と、言いながら、私も半日は

ざらにありますね。

一応、音でキャッチできますが、

一瞬音なので、聞き逃す場合が時々。

 

 

 

午後からは

7,000歩オーバーの

ウォーキングコースへ。。。

 

 

あれ、いつもここにいるはずの

鯉がおれへんわ。。。

 

死んだのかな??

 

何か、心配やなぁ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

近鉄奈良線、瓢箪山エリアです。

 

 

 

 

 

そう言えば、シルバー人材センターから

電話もない。

今は昔のような仕事は無いようです。

 

 

 

 

どこも人手不足と言いながら

年寄りはいらないのです。

 

現にシルバー人材センターからの

紹介仕事はろくなのがありませんよ。

 

個々のスキルや健康状態にも大きな差が

あるにもかかわらず、「高齢者」という

カテゴリーで一括りなので、

行きつくところは「掃除」しか

ありませんね。

 

 

 

 

イオンスタイルで玉子などを買いました。

 

 

 

 

 

街の中の梅もきれいです。

 

 

 

 

 

夕飯は「残りもの鍋」などに

しました。

 

コンロが役に立つわ~!(^^)!

 

ダイコンキムチと勘違いして

買ってしまった

 

らっきょうのキムチ。。。

まあまあやけど、リピートは

ありまへん。

 

 

 

冷蔵庫の中を片付けていかないと

気が付けば賞味期限日のときが

多いですわ。

まあ、1日だけの超過なら

問題無ですね。

 

 

昨日の歩数

 

 

 

 

今日の歩数

 

 

 

今月も20万歩がんばろう!!

(*´ω`*)

 

 

 

話は変わり、冬季オリンピック、

何か盛り上がりが無いように

思うのは、わたいだけなのか?

 

 

まあ、競技日数が経つほど

盛り上がるかも(*^^)v

 

 

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