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秋山成勲の娘サランちゃん、スリル満点の109mの滑り台に挑戦!

写真=KBS 2TV「スーパーマンが帰ってきた」スクリーンショット
総合格闘家の秋山成勲(韓国名:チュ・ソンフン)の娘サランちゃんが、スリル満点の滑り台に乗って楽しい時間を過ごした。

9日に韓国で放送されたKBS 2TV「ハッピーサンデー-スーパーマンが帰ってきた」では、公園に出かける秋山親子の姿が描かれた。

この日、秋山成勲はサランちゃんと109mの滑り台に挑戦した。

サランちゃんは怯えた様子を見せたが、「もう一回。楽しい」と話し、スリルを楽しむ様子を見せた。2回目の挑戦でサランちゃんは明るく笑い、滑り台を楽しんだ。

チャン・グンソク主演オリジナルショートフィルム「CAMP」DVD発売決定!

俳優チャン・グンソクが20代の若者が抱く心の葛藤を見事に表現したオリジナルショートフィルム「CAMP」のDVDが2015年3月14日(土)に発売される。

2013年秋に韓国・済州島にてオールロケにより撮影された本作品では、済州島の雄大な自然を背景に俳優としてのチャン・グンソクの魅力がいかんなく発揮されている。さらに今では貴重な“長髪スタイル”のビジュアルであることもファンには注目ポイントだ。

発売記念に用意された特設サイトでは、予告映像が公開され、ショートフィルムへの期待を高めている。

また、3月には東京都内で購入者限定イベントを開催。ホワイトデー特別企画として購入者の中から抽選で選ばれた800人と主演のチャン・グンソクが一緒に「CAMP」を観覧するプレミアム試写会やミニトークショーを予定している。


<あらすじ>
父親との折り合いが悪く、家族とも離れ一匹オオカミのように生きている27歳の映像監督グンソク。
そんな彼が撮影の為に訪れた山中で体験する不思議な出来事。一人の老人との出会いによって、自らの過去と向き合い、現在そして未来へと続く人生を見つめ直す物語。

■発売詳細
タイトル:「CAMP」
発売日:2015年3月14日(土)
価格:¥9,800-(税込)
構成:本編(40分)+メイキング映像(50分)/撮り下ろしPHOTO BOOK/特典封入
※上記の収録時間は予定です。

■関連サイト
・チャン・グンソク オリジナルショートフィルム「CAMP」DVD特設サイト

【REPORT】TEAM H、ヤンチャでハッピー、そしてサービス精神旺盛な素のグンちゃんを映し出

(C)フラウ・インターナショナル
チャン・グンソクが音楽プロデューサーのBig Brotherと結成したプロジェクト・グループ、TEAM Hで現在、全国のアリーナを巡る「TEAM H PARTY~Raining on the dance floor~」を開催中。全国4都市で8公演を行い、11月1日、2日の両日にはさいたまスーパーアリーナでライブを行った。ここでは初日の模様をレポート!


誰もが笑顔のエレクトロ・パーティー

会場についてまずステージの配置に驚いた。それはアリーナ中央に設置され、センターでは二つのブースが背を向ける。さらに、そこから四方に花道が伸び、誰もがTEAM Hをより密に感じるそんなセッティングに、パーティーへの意気込みが伝わってくる。
またパーティーには光の演出も欠かせない。オフィシャルグッズではリストバンド型ライトが販売されていたのだが、実はこれが優れモノ。無線でオンオフと色がコントロールされ、それが館内の隅々にまで広がっているのだ。いわば、観客一人ひとりが舞台装置となり、視覚効果は抜群! ライトが瞬間的に点滅すると、客席がコマ送りのように動き(映り)、本番前から会場は巨大ディスコと化した。

(C)フラウ・インターナショナル
すると場内にはヘリコプターの飛来音が! TEAM Hがヘリで舞い降りるという設定も格好いい。そしてTEAM H PARTYの文字が大きく映し出されると、ギタリストが登場し、3rdアルバム収録曲「OPEN THE DOOR」でお馴染みのギターのリフが観客を襲う。次いでBig Brother(以下、BB)、そして、ポニーテール風のヘアスタイル(当初はスタッフの反対にあったとか) で若獅子の雰囲気を放つチャン・グンソク(以下、グンちゃん) が現れ、そこからノンストップの四つ打ちエレクトロ・パーティーへ突入。二人が別々のブースに立つこともあれば、ブースを出て花道で歌う場面もあり、彼らの動きは縦横無尽! 序盤には「TOKYO、声を出して! 準備OK?」とシャウトし、「What is your name?」の前にも「一つだけ聞いてみてもいいかな? お名前は~? お名前は~?」と叫ぶなど、グンちゃんが巧みなMCで曲をどんどん繋いでいく。しかも、途中、エフェクターに手を当てDJプレイを見せたり、センターで一人踊り、純粋なクラバーとして音楽を愉しんだり、「1.2.3.4」とカウントをとって盛り上げたりと、大活躍。BBにバックハグする場面もあり、ハイテンションのエナジーが観客を巻き込んでいった。

(C)フラウ・インターナショナル
そんな彼が「No human smell」ではSキャラを発揮。フロアに降りて、はしゃぎながら、観客に向け巨大スモークガンを発射し、ステージに戻れば、水鉄砲にチェンジ。それを手に、再びフロアに降りるのだが、中にはビキニ姿で、グンちゃんからの攻撃を待ちわびるファンも。そこには笑顔が溢れ、みんながグンちゃんを囲んだパーティーの主役になっていた。


遊び心満点のヒップホップ・タイム!

ここまで計10曲のパフォーマンスを終えた彼は楽屋へと移動。顔の部分がぽっかりと空いたスーパーマンのパネルの前で生着替えを終えた後は、カメラ越しに「今日は本当に大変だった。始めからテンションがすごく上がって、上着も破れちゃった(笑)」というエピソードを披露し、本人も超ノリノリだったことを明かす。
その後は事務所スタッフと“アホゲーム”に興じた。また会場からファンを選ぶコーナーでは「カップル」をテーマに高校3年生の娘さんがいらっしゃるというご夫婦をセレクト。黒のタンクトップにラメのジャケットに重ね、ブリンブリンとキャップでヒップホップファッションにチェンジし、自ら選んだご夫婦と共に、再びステージへ。BBが重いビートをプレイし、掛け声をかけながら、ヒップホップ・タイムがスタートかと思いきや、ピンク・レディーのUFOダンスでブレイク。こんな間のとり方にも彼の遊び心が見てとれる。
笑いをとった後はいよいよヒップホップ・ステージの始まりだ! 演じたのはニュー・アルバム収録の「Gold Digger」! ここでは2MCでクールに攻めるが、グンちゃんはお母さんに対し「娘さんを下さい」と告白し、ユーモアも忘れない。お母さんからは断られるも、お父さんからは「(グンチャンが相手なら) ベリー・グッド」とのお墨付きが。曲のエンディングは「ピース」で締め、ヒップホップ・マナーで魅了した.

(C)フラウ・インターナショナル

クライマックスはDancing in the rain!

ヒップホップ・ステージの後は再び、エレクトロなダンス・パーティーヘ。後半は、アゲアゲ・ダンス・チューンの中にもグンちゃんが透明感のある歌声を光らせ、前半との違いを打ち出す。

そしてツアー・タイトル曲「Raining on the dance floor」で会場をロックし、観客をクライマックスへ。花道に設けられたステージからは噴水が上がり、彼がタクトを振るように手を動かせば、それと連動し、水の噴出し方にも強弱が! まるでマジシャンのような演出を見せた彼は、身につけていたキャップを外し、全身で水を浴びながら、Dancing in the rain! 雨男ならではの幻想的なパフォーマンスに会場は喝采を送った。

(C)フラウ・インターナショナル
大きな見せ場を作った後もグンちゃんの勢いは止まらない。モニターに時計が大きく映し出されると、茶色のハット姿に着替えたグンちゃんが現れ、「As time goes by」へ。フロアを再びヒートアップさせながら、一転、「Driving to the highway」ではアコースティック・ギターに合わせて、全員で唱和。緩急の妙で魅せるが、再びギア・チェンジし、「今夜は僕たちにお任せ!」とシャウト。続いた「Driving to the highway」オリジナル・バージョンと「Take me」に会場の熱気は下がることを知らなかった。しかも、グンちゃんは、せり上がるステージの上でも、見ている側が心配になるほどジャンプし、溢れ出るエネルギーを発散させていた。

アンコールではモニターに「パーティー続ける? 声が小さいね。準備できた? OK? いいね」という文字を映すものの中々登場せず。またもSキャラでファンを焦らせた後はパーティー・チューン二連発でなおも盛り上げ、館内は揺れ揺れ。エンディングではダンサーがTEAM Hのフラッグを掲げ、フィナーレでもDance in the rain! ファンもアーティストもジャンプしっぱなしの公演はタイトルに違うことのないビッグなパーティーだった。


TEAM Hの原点

(C)フラウ・インターナショナル
公演中、彼はBBとの仲をこう振り返っている。
「(3年前に) ここ、さいたまスーパーアリーナで『THE CRI SHOW2』をしたことがあります。その時、BBと『TEAM Hで歌ってみよう』と言って、始めました。もちろん、自信がない時もあったし、TEAM Hが本公演まで出来るのかって、二人でずっと会議して、遊んで。そうした中で本当の友だちになりました。一番遠くにいるけど、一番近くにいる。そんな友だちがBBです」

また、彼の音楽の出発点の一つにはヒップホップがある。ドラマ「NonStop 4」では、後に東京ドームでも共演するジュソクと共に、ヒップホップ・チューンの「Let's Get Down」を歌い、ファンキーなラップを披露。TEAM Hの新作には、彼のこうした音楽的趣向とBBとの厚い友情が反映されている。

そんなアルバムを引っさげてのツアーは、エレクトロ、テクノ、ロック、ヒップホップを貪欲に飲み込み、圧倒的音圧が耳と身体を揺さぶった。照明はレーザーショーも取り入れ、スタイリッシュにして華やか。360度回転する豪華なセンターステージは俳優チャン・グンソクの別の顔、ではなく、ヤンチャでハッピー、そしてサービス精神旺盛な素のグンちゃんを映し出していた。

(C)フラウ・インターナショナル


ライター:きむ・たく

アリーナツアー「TEAM H PARTY~Raining on the dance floor~」
11月1日(土) さいたまスーパーアリーナ

秋山成勲の娘サランちゃん、ソン・イルグクの三つ子に夢中…両家族の出会いはいつ?

写真=「スーパーマンが戻ってきた」画面キャプチャー
“三つ子思い”に総合格闘家の秋山成勲(韓国名:チュ・ソンフン)の娘サランちゃんも遅れて合流した。サランちゃん、そして俳優ソン・イルグクの三つ子テハン、ミングク、マンセの出会いは、いつ実現されるのだろうか。

2日に韓国で放送されたKBS 2TVのバラエティ番組「ハッピーサンデー-スーパーマンが帰って来た」(以下「スーパーマンが帰って来た」)では、成長する子どもたちの姿を盛り込んだ「よくやった、よく育った!」編が放送された中、三つ子の魅力にはまったサランちゃんの姿が描かれた。

重要な試合のため、約2ヶ月間娘のサランちゃんとあまり時間を過ごせなかった秋山成勲は、娘と2人きりで団欒の時間を過ごしながら幸せそうな様子だった。一緒に湯船に浸かり、ご飯を食べ、タブレットPCで歌の動画を視聴した。秋山成勲はいつの間にか娘のサランちゃんが自ら髪を洗えるようになり、知らなかった歌も歌えるようになったことに感心する様子だった。

しかしその後、ソン・イルグクの三つ子テハン、ミングク、マンセにどっぷりはまったサランちゃんの姿に、秋山成勲は驚きと共に妙なやきもちを焼いたりもした。ユウトくんをうまく(?)乗り越えたら、今回は三つ子が現れたのだ。サランちゃんはお父さんの理想のタイプワールドカップ(トーナメント形式で一番好きなものを選んで行くゲーム)の質問に、ユウトくんはもちろん、ミッキーマウス、ポロロ(韓国のアニメ『ポンポン ポロロ』に登場するペンギンのキャラクター)もさておき、はにかみながらテハン、ミングク、マンセをトップに選んだ。

お母さんと一緒にいる時も「テハン、ミングク、マンセが好き」と気持ちを告白したサランちゃんは、お父さんが見せた三つ子の映像からなかなか目を離せず、依然として“三つ子思い”をしていることを確認させた。このようなサランちゃんの姿に、秋山成勲は「いつかテハン、ミングク、マンセに会いに行く?」とサランちゃんを期待させたりもした。

「会うとよく面倒をみるんだぞ」と言う秋山成勲の言葉に「『アンニョン(会った時の挨拶)と言う』と答えるサランちゃん。秋山成勲は制作スタッフとのインタビューで「テハン、ミングク、マンセが本当に好きなようだ。飛行機に乗って韓国に行って会いたいというほど」とし「なぜ好きなのか分からない。他の子も多いのに、好きだということを見ると、特別な何かがあるようだ」と父親としての妙なやきもち(?)を改めて表した。

これに先立ち「スーパーマンが帰って来た」では、一部の家族と合同撮影を数回行ったことがある。これに、多くの視聴者らは、切実に出会いを求めているサランちゃんと三つ子の出会いを制作スタッフが推進してくれることを望んでいる状況だ。「スーパーマンが帰って来た」のマスコットのようなサランちゃんの願いを制作スタッフが叶え、サランちゃん&三つ子の出会いが実現できるかが楽しみだ。

ヘアカットしたサランちゃん、変わらぬ可愛さに視聴者メロメロ

ヘアカットしたサランちゃん、変わらぬ可愛さに視聴者メロメロ


ファイター秋山成勲 (韓国名チュ・ソンフン)の娘、チュ・サランがヘアスタイルを短くカットし、そのキュートな姿に視聴者はメロメロだ。

 去る2日、韓国で放送されたKBS2「ハッピーサンデー-スーパーマンが帰ってきた」第50話は「上手、上手、育つ」編。パパたちの小さなほめ言葉にも成長していく子供たちの姿が描かれた。

 この日、パパ秋山成勲と共にシャワーを浴び、動物園デートを楽しんだサランちゃん。今回放送された予告編では、髪を短く切った姿が映し出され、さらに注目を集めた。

 パパと一緒に公園で乗り物に乗り、芝生で遊ぶ新たなヘアスタイルのサランちゃんは、変わらず”チュブリー”(チュ・サランとラブリーを掛け合わせた言葉)。サランちゃんが短いヘアスタイルで登場する第51話は来る9日、韓国で放送予定だ。

ザンググンソック, チームH日本公演..二日間 2万4千名観客

ザンググンソック, チームH日本公演..二日間 2万4千名観客


イーデイリースターin 孤堰台記者] ザンググンソック(27)が去る 1~2日日本で広げた公演が全石売り切れの中に終わった.

ザンググンソックが音楽パートナービックブラドとともに結成したプロジェクトグループチームHが東京埼玉スーパーアレナーで広げたパーティーツアー ‘レイニング全もっとダンスフロア’(Raining on the dance floor)には回当り 1万 2千人ずつ総 2万 4000人が参加した. 所属社であるツリーJコンパニーは “2時間の間ノンストップに進行された公演でザンググンソックは衣装入れ替え時間にも衣装を着替えて舞台にまた西紀までを VCRで見せてくれるなど休まないで観客と交感したし観客たちもこれに互応して座席で起きて沸き返えた”と明らかにした.

ザンググンソックは 2010年チームHを結成して今まで 3枚のアルバムを出して活動してデ-ゼイングショに基盤した公演を広げて来た. ザンググンソックはこの日公演後 “ファン方々がいつもたくさん応援してくれてありがたくて, 年が 40, 50になっても素敵にデ-ゼイングをするチームで残りたい”と言った.

去る 10月1日名古屋で始めたザンググンソックの今度パーティーツアーは来る 26~27日大阪公演を終りに幕を閉じる.

『スーパーマンが帰ってきた』テハン&ミングク&マンセ、初めて見たエビに「エビ、向こうへいって!」


2日放送予定のKBS 2TVのバラエティ番組『ハッピーサンデー-スーパーマンが帰ってきた』(以下『スーパーマンが帰ってきた』)第50話で、ソン・イルグクと3つ子のテハン、ミングク、マンセはエビ焼きを食べるため海辺へ向かった。

その中で公開された写真の中の3つ子は、画家ムンクの「叫び」に劣らない3つ子の「叫び」を見せて目を引いている。

並んで座り、すぐにでも泣きだしそうな驚いた様子の3つ子は、かぶったフード姿とリアルな表情がまるで漫画の中から飛び出してきたようで笑いを誘った。同時に元気でハツラツとしている3つ子を恐怖に落としいれた正体に関心が集まっている。

3つ子はおいしいエビを生まれて初めてみることに期待を膨らませていた。しかし、生のエビがピョンピョン元気よく跳ね上がる姿を見て「エビ、向こうへいって!」を連発し、衝撃を受けた。それだけでなく3つ子はエビがぴょんとぴょん跳ね上がるたびに自動的に絶叫モードになり、笑いを誘ったという裏話だ。

3つ子のテハン、ミングク、マンセは生のエビを無事食べることができるのか、関心が集まっている。[写真=KBS2『スーパーマンが帰ってきた』]

ギムズヒョック, ヒョンビンと同窓認証 "どうして同じな学校を出ては…" 戸惑い (1泊 2日)

テレビデイリーフォト

[テレビデイリー成善して記者] '1泊 2日' ギムズヒョックがヒョンビンの高等学校先輩という事実が明かされた.

2日午後 KBS2 芸能プログラム 'ハッピーサンデー- 1泊 2日'(以下 '1泊 2日') 366回では '田園日記, 三番目話と福不福修学旅行, 一番目話' 編が放送された.

この日ギムズヒョックは自分の母校である永東高校を捜した. 製作陣は先生と学生に "ここにギムズヒョック以外に有名な卒業生がいるのか"と問った.

学生たちは口をそろえて言って "ヒョンビン"と返事した. ギムズヒョックはダングホックスロウォして "その子はどうしてここを出ていて"と萎縮したような反応を見せて笑いを催した.

しかしギムズヒョックは自分を見知って連呼する学生たちを見て "君たちが後輩だ"と満足した.

[テレビデイリー成善して記者 news@tvdaily.co.kr / 写真=KBS2 放送化ならキャプチャ]

チャン・グンソク、ハロウィンでドラキュラに変身!

チャン・グンソク、ハロウィンでドラキュラに変身!


韓流スターのチャン・グンソク がハロウィンデーを迎えドラキュラに変身した。

 チャン・グンソクは先月31日、所属事務所TreejカンパニーのTwitterで「ハッピーハロウィン! 今日のコンセプトはドラキュラと神父様、警察と泥棒、そしてドラキュラ様」というコメントと共に写真を数枚掲載した。

 公開された写真には、日本に「TEAM H」ツアー埼玉公演のため滞在しているチャン・グンソクが「TEAM H」のメンバーBig Brotherと共にハロウィンパーティを楽しんでいる姿が写っていた。なかでもチャン・グンソクはリアルなドラキュラに仮装しセクシーな魅力で見るものの視線を引きつけた。

 チャン・グンソクのプロジェクトグループ「TEAM H」のパーティツアーは1日と2日は埼玉、26日と27日は大阪で開かれる予定だ。

アン・ジェヒョン「『星から来たあなた』出演する気はないと最初は断ったが…」

写真=KBS 2TV放送画面キャプチャー
アン・ジェヒョンがSBSドラマ「星から来たあなた」の出演に関する裏話を公開した。

30日に韓国で放送されたKBS 2TV「ハッピートゥゲザー3」にはチュウォン、アン・ジェヒョン、シン・ジュファン、お笑い芸人キム・ジミン、タレントのキム・ナヨン、ホン・ソクチョンがゲストとして出演し、「ファッションピープル」特集で飾られた。

この日の放送中にアン・ジェヒョンは「僕は演技をする気はまったくなかったが、『星から来たあなた』のプロデューサーから連絡が来た。PDはインタビューを見て連絡したと言った」と話した。

アン・ジェヒョンは「初めは僕から先に出演する気はないと断った。僕にできないことを分かっていたから断った。なのに、PDは断る僕の姿が不思議だったようだ。PDが出演を勧めて僕が断るという雰囲気だった」と明かし、笑いを誘った。