アン・ジェヒョン「不細工だという理由でモデルアカデミーに入れなかった…整形を提案されたことも」
写真=KBS 2TV「ハッピートゥゲザー」 スクリーンショットアン・ジェヒョンは韓国で30日に放送されたKBS 2TV「ハッピートゥゲザー」にゲストとして出演した。
この日の放送でアン・ジェヒョンはモデルになろうとアカデミーの門を叩いたが、不細工だという理由で断られたと告白し、スタジオを驚かせた。
出演者たちが皆「ありえない」と反応すると、ホン・ソクチョンは「線が美しすぎるので、好まれない可能性もある」と説明した。
また、アン・ジェヒョンは美容整形手術を提案されたこともあると明かし、「二重まぶたと鼻の手術を提案された」と説明し、出演者たちを驚愕させた。
その後、アン・ジェヒョンはモデル協会が進行するコンテストで1位になり、デビューした。
秋山成勲の娘サランちゃん、祖父との甘いツーショット公開
写真=サランちゃん Facebook29日、サランちゃんの公式Facebook には「お祖父さんとサラン」という書き込みと共に1枚の写真が掲載された。
写真には、祖父と仲睦まじいポーズを取っているサランちゃんの姿が写っている。二人は遠くを見ながら指を差したり、お互いの顔を見つめながら幸せそうに微笑んだ。祖父と孫の愛おしい姿が視線を引きつけた。
サランちゃんは現在、父の秋山成勲と共にKBS 2TVバラエティ番組「ハッピーサンデー-スーパーマンが帰ってきた」に出演している。
『スーパーマンが帰ってきた』テハン&ミングク&マンセのテンプルステイ“可愛いすぎ”
26日に放送されたKBS第2の『ハッピーサンデー - スーパーマンが帰ってきた(以下スーパーマン)』で{ソン・イルグク}と一緒にチョンドゥン寺でテンプルステイをした3つ子のテハン、ミングク、マンセの様子が放送された。 ソン・イルグクは、子供たちとテンプルステイのためにワゴンに子供たちを乗せ、チョンドゥン寺へ向かった。
最初、お辞儀学習に入った子供たちはめちゃくちゃに暴れた。僧侶が教えても、テハンとミングクは座り込んで別の場所を見ていたり、反対方向に向かってお辞儀をしてソン・イルグクを当惑させた。しかしマンセは意外にもちゃんと合掌をしてお辞儀をして見せ、父親のソン・イルグクを驚かせた。マンセだけはお辞儀学習に成功、僧侶から褒められた。
マンセの模範生らしさはここで止まらなかった。鉢盂供養体験に入った3つ子は“食神”らしく、ご飯を見ると手を伸ばして僧侶から叱られた。しかし、マンセは1人で「ご飯を食べちゃダメ」と言って、食欲まで自ら抑制するレベルに達する境地を見せ驚かせた。
また、ミングクは寺のお姉さんたちからたっぷり可愛がられ、オンムファタルの魅力をアピールした。ミングクが鼻水を流すとお姉さんがやって来てミングクの鼻水を拭いてあげ、ミングクに愛情細やかに接した。そして、兄弟たちは皆自分でご飯を食べたが、ミングクはお姉さんが食べさせてくれて、人気を感じさせた。 [写真= KBS2キャプチャ]
JYJ ユチョン?キム・ウビン?今年の映画界の新人男優賞は?

ドラマ、映画の複数の部門で候補者たちが挙げられている中、映画分野の新人男優賞には「海霧」のJYJのユチョンを挙げる人が多い。
“本物”の新人の発掘が少なかった今年の映画業界で、ユチョンはテレビドラマを越えて、成功裏に映画デビューを果たしたという評価を受けている。
ドラマ「トキメキ☆成均館スキャンダル」「屋根部屋のプリンス」「会いたい」などで役者として注目を浴びたユチョンは、8月に韓国で公開された「海霧」で映画デビューし、好評を受けた。お茶の間とは違うキャラクターで、キム・ユンソク、キム・サンホ、ムン・ソングンなど実力のあるベテラン役者たちの間でも負けない存在感をアピールしたことが目立った。弱点があるとすれば、「海霧」が夏の映画業界のビッグ4だったにもかかわらず、期待しただけの成績(約147万人、映画振興委員会)を収められなかったことだ。
出品の基準を11月にすると、昨年11月14日に韓国で公開された「チング 永遠の絆」のキム・ウビンも候補者の1人だ。キム・ウビンがドラマ「ゆれながら咲く花」で深い印象を与えたとすれば、「チング 永遠の絆」で俳優の服を着たと言っても過言ではない。映画デビュー作の同作品で、喧嘩の火付け役として監獄に収監され、そこでイ・ジュンソク(ユ・オソン)に出会い、彼の組織員になるチェ・ソンフン役を演じ、野生的な眼差しで強烈なカリスマ性をアピールした。
約297万人の観客を動員して良い成績を上げたことが、キム・ウビンが跳躍するきっかけとなった。しかし、時期的にかけ離れており、流暢な訛りの演技を披露したものの、それでも演技力よりスター性が目立ったことが弱点だ。
昨年12月18日に公開した「弁護人」のZE:Aのシワンも強力な候補者だ。まず、成績では1位だ。ソン・ガンホ、クァク・ドウォン、キム・ヨンエなどと共演した「弁護人」は、約1137万人の観客から選ばれた。“1000万映画”(観客が1000万人以上入った映画)の出演者という事実は確実にメリットだ。
シワンは劇中でソン・ウソク(ソン・ガンホ)が人権弁護士に変わるきっかけを与える青年ジヌ役を演じ、残酷な拷問を受けながら凄絶な感情を表現する演技を安定的にこなし、アイドル出身の役者という懸念をきれいに払拭した。弱点があれば、強烈な演技だったことは全会一致に近いが、映画に占める役の割合が多少小さかったことだ。
一方、残りの4四半期の映画業界で注目される“スクリーンの新人”はイ・ミンホだ。彼は、11月に韓国で公開するユ・ハ監督が演出を務めた映画「江南1970」で、本人ならではの男性的な魅力を生かした演技を披露する。公開時期のため、今年ではなく来年年末に開かれる授賞式で力を発揮する可能性が高い。
演技賞は真摯な演技力と、人々にどれだけ愛されたかの興行性をいずれも考慮する。それぞれ違う強みと弱点を持つ候補の間で、誰が主人公になるのか気になる。
秋山成勲、勢いよく食べる娘サランちゃんを制止「無茶な食べ方するな」

26日放送されたKBS 2TVバラエティ番組「ハッピーサンデー-スーパーマンが帰ってきた」(以下「スーパーマンが帰ってきた」)では、秋山成勲とデートするサランちゃんの姿が描かれた。
様々な動物のいる場所に行ったサランちゃんは虫を見て泣きだしたが、すぐに慣れ父と楽しい時間を過ごした。
特に、ランチの時間に、カバやキリン、恐竜等、動物模様の海苔を見てサランちゃんは急激な関心を示し、すべて口の中に入れようとし、笑いを誘った。
サランちゃんが海苔を口の中に詰め込むと、秋山成勲は「無茶な食べ方するな」と止め、笑いを誘った。
「スーパーマンが帰ってきた」には秋山成勲と娘サランちゃん、Epik HighのTABLOと娘ハルちゃん、イ・フィジェと双子の息子ソオンとソジュンくん、ソン・イルグクと三つ子テハン、ミングク、マンセくんなどが出演している。
秋山親子が帰ってきた! サランちゃんの愛にパパはメロメロ

”帰ってきたスーパーマン”秋山成勲
(韓国名チュ・ソンフン)と”チュブリー”こと娘サランちゃんの48時間が再びスタートする。
来る26日に放送されるKBS2「ハッピーサンデー-スーパーマンが帰ってきた」第49話では、「子供たちは道で育つ」が放送される。
この日、ファイターからパパの顔に戻った秋山は「きょうは、サランと恋人のようにデートしたい」と話し、期待で胸をいっぱいにする。しかし、それは思ったより簡単ではなかった。にこにこ顔の”ラブリーチュ”ことサランちゃんが、一瞬にして大泣きすることになったのだ。その理由は、2人が訪問した自然体験とサランちゃんが「この世で一番嫌い」という昆虫のせいだった。
昆虫を見て、たちまち泣き出すサランちゃん。これに、パパ秋山は特別な手段を使った。昆虫と滑稽なポーズで合成写真を撮り、その写真を見せながら「虫恐怖症の克服」プロジェクトを進行。サランちゃんの明るい笑顔を取り戻すため奮闘するパパの顔をみせた。
強いファイター秋山から”親ばか”スーパーマンとして復帰し、再びスタートした秋山の苦難。UFC試合と同じくらい難しい、サランちゃんの苦手克服は果たして成功するのだろうか。
SHIHO、娘サランちゃんの誕生日パーティーを公開…キュートなケーキにサングラス
写真=SHIHO InstagramSHIHOは24日、自身のInstagram(写真共有SNS)に「Happy Birthday」という書き込みとともに、サランちゃんの写真を掲載した。写真のサランちゃんは自身の写真が描かれたケーキの前で、キュートなサングラスをかけてVサインを作っている。
SHIHOとサランちゃんは現在、KBS 2TV「ハッピーサンデー-スーパーマンが帰ってきた」に出演中だ。
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BIGBANGのT.O.P、CMソングとして自作曲「I'M THE KING」を披露

T.O.Pは最近、SKプラネットの“Syrup(シロップ)”の広告モデルに抜擢された。“Syrup”はOKキャッシュバック、スマートウォレット、11番街など、SKプラネットのコマースのノウハウを密接に連携した“ネクストコマース”の統合ブランドだ。
T.O.PはBIGBANGや役者として活動を並行し、歌や演技、そしてルックスまで、3拍子揃っていると評価を受けて“Syrup”のモデルに抜擢されたと明かされ、注目を浴びた。
特にT.O.Pは今回の広告キャンペーンのために自らCMソング「'I'M THE KING」を作曲し、ラップを歌った。「I'M THE KING」はユニークな歌詞と楽しいリズム、そして耳を魅了するT.O.Pの中毒性の高いラップが印象的な曲だ。
T.O.Pのグルーブな声と感覚的なリズムが盛り込まれた「I'M THE KING」は、T.O.Pにしかできないユニークな魅力をうまく表現している。また、従来のテレビCMでは表現が難しかったラップジャンルを上手く歌いこなし、関心を高めている。CMでT.O.Pは力強いラップを歌い、自然な演技を披露する予定だ。T.O.Pが出演した“Syrup”のCMキャンペーンは韓国で24日から見ることができる。