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BIGBANGのV.I、交通事故の一部始終を捉えた映像が公開…あわや大惨事に


BIGBANGのV.Iの交通事故の様子が映った車載カメラの映像が公開された。

ニュース専門チャンネルYTNは12日、視聴者の情報提供により、当時の事故場面が映った車載カメラの映像を入手し、報じた。

公開された映像の中でV.Iの白いポルシェの車両は車線を直進していたところ、突然速度を上げて、隣の車線に移動する。

スピードをコントロールできなかったのかV.Iの車は、隣の車線を走る黒い車両にぶつかり、ガードレールに突進した後、煙を上げてそのまま横転した。後方車両との距離が離れていないため、玉突き事故につながりかねない危険な状況だった。

これに先立ち、同日午前3時36分頃、ソウル龍山(ヨンサン)区西氷庫洞(ソビンゴドン)盤浦(パンポ)大橋近くの江辺北路(カンビョンブンロ)でポルシェに乗って一山(イルサン)方向に走っていたところ、ベンツに追突する事故を起こした。

この事故でV.Iは内蔵にわずかな出血はあったが、医師から1週間ほど安静にすれば異常なく回復できると診断され、前方車両の搭乗者2人は病院に運ばれ、治療を受けた。

また、警察はV.Iがお酒を飲んでいないことを確認し、安全運転不履行を調査する計画だ。



YG側「BIGBANGのV.Iは軽い負傷…肝臓の手術ではない」

12日未明に交通事故に遭ったBIGBANGのV.Iが、軽い負傷により病院で療養中であることがわかった。

所属事務所のYG ENTERTAINMENTは同日「肝臓を負傷し手術中だという一部の報道は間違っている。内蔵にわずかな出血はあったが、医師から1週間ほど安静にすれば異常なく回復できると診断された」と述べた。

深夜3時頃まで続いたイベントに出席したV.Iは、自身のポルシェで帰宅していた途中、ソウル江辺北路(カンビョンブンノ)一山(イルサン)方面の東部二村洞(トンブイチョンドン)付近で前方を走っていたベンツと接触し、ガードレールにぶつかって止まった。事故発生直後に交通警察やパトカーが出動し、事故の収拾とV.Iに対するアルコール検査を実施したが、飲酒の事実はなかったという。

事故後V.Iは現場で警察の調査を受け、後続していたマネージャーの車に乗って病院に移動した。

現在、通りかかった市民たちが携帯電話で撮影した事故現場の動画がSNSにあがってきている。この動画で撮られたポルシェは、転覆した状態ながらも大きな破損は見られず、V.Iが軽い負傷で済んだ背景を説明している。

“交通事故”BIGBANGのV.I、衝撃の事故現場…転覆した車・破損したガードレールが公開される

写真=TVレポート DB
LADIES' CODEに続き、BIGBANGのV.Iも交通事故に遭った。

V.Iは12日午前3時34分頃、ソウル江辺北路(カンビョンブンノ)一山(イルサン)方面へ走行中、東部二村洞(トンブイチョンドン)新東亜(シンドンア)のアパート前で隣の車線を走っていた乗用車と接触し、ガードレールにぶつかって車が転覆した。

この事故で接触した乗用車に乗っていた2人は軽傷を負い、近くの病院に運ばれた。V.Iも救急車に乗ったが、病院に向かう途中に下車した。

同日午前、韓国で放送されたKBS 1TV「KBSニュース広場」では、V.Iの交通事故の現場を報じた。江辺北路の真ん中で、V.Iが乗っていたポルシェが転覆していた。その正面には前のバンパーが外れてしまったベンツがあった。特に事故現場の近くのガードレールが破損していたため、ファンたちは不安の声を上げている。

今回の事故についてV.Iの所属事務所であるYG ENTERTAINMENTはTVレポートの電話取材に対し「事故で車が転覆したが、幸いV.Iに大きな怪我はない。念のため精密検査を受ける予定だ」と伝えた。また「絶対に飲酒運転ではない」と強調した。

龍山(ヨンサン)警察署の関係者はTVレポートに「V.Iが運転をしていた自動車が事故に遭い、通報があったので経緯を確認している。車にはV.Iが一人で搭乗していた。飲酒の状況は見えていない。現在、正確な事故の経緯を調査中だ」と伝えた。

写真=KBS 1TV「KBS ニュース広場」スクリーンショット

BIGBANGのV.I、12日未明に交通事故…V.Iのポルシェがベンツに衝突“スピード違反の可能

BIGBANGのメンバーV.Iが交通事故に遭った。幸いなことに、大きな外傷はない。

V.Iの所属事務所YG ENTERTAINMENTの関係者は、10アジアとの電話で「大きな外傷はないが、念のため精密検査を受け、体の状態の経過を見る予定だ」と明らかにした。続いて「飲酒運転ではない」と述べた。

KBSの報道によると、12日午前3時30分頃、江辺北路を盤浦大橋から京畿道一山市方面へ走行中、V.Iが乗っていたポルシェが隣の車線を走っていたベンツと衝突した後、ガードレールにぶつかって止まった。

この事故でベンツに乗っていた2人が軽いケガをして近くの病院に搬送され、V.Iは搬送中、「ひどいけがはない」と言い、病院に行かずそのまま帰宅したことが分かった。

警察はV.Iが制限速度を超えて運転し事故を起こした可能性があるとみて、詳しく調べている。

Asia Princeの[ZIKZIN RUN]!!スマートフォンでデビュー!!



ASIA PRINCEが主人公として登場する[ZIKZINRUN]が9月12日から
AppStoreとGooglePlayで配信を開始!




ASIA PRINCEが主人公として登場する[ZIKZINRUN]が9月12日からAppStoreとGooglePlayで配信を開始した。
[ZIKZINRUN]は実在のスターをキャラクター化して開発されたカジュアルゲームで、ASIA PRINCEのキャラクター性を極大化したかわいいキャラクターが登場し、ASIA PRINCEの実際の音声とキャラクター別固有アニメーションが各キャラクターごとに入っている。

[ZIKZINRUN]はASIA PRINCEのオリジナリティと2Dキャラクターが与える魅力を生かした最高のキャラクターランニングアクションゲームというポイントを売りにしてスマートフォンゲーム市場に挑戦状を突きつけた。

ASIA PRINCEのキャラクター·コレクティング!
[ZIKZINRUN]には、さまざまなASIA PRINCEキャラクターが登場する。過去のドラマとイベントで見せたファッションスタイルとヘアスタイルは、ファンに新たな思い出をプレゼントし、[ZIKIZINRUN]のみで見られるオリジナルキャラクターも登場してASIA PRINCEのファンには最高の贈り物になるはず。

また、ASIA PRINCEを知らないユーザーも魔性の魅力を感じる強力なキャラクターに会えるはず。ASIA PRINCEキャラクター·コレクティングに挑戦!

60フレームの動きを実装!Full3DのASIA PRINCEキャラクターが走る!!
[ZIKZINRUN]は秒間60フレームの動きを実装し、Full3DのASIA PRINCEキャラクターをモデリングして実際の人間が走るような感じでユーザに爽やかな疾走感を提供する。ユーザはさまざまなASIA PRINCE、PETと一緒にクールに走る!

美しい背景デザインとかわいいモンスターが登場!
既存のランゲームで見られなかった美しいマップデザインとかわいいモンスターたちの登場は、ゲームの没入度をさらに高めてくれるはず。広大な大地、秘密の森、険しい岩山、雪に覆われ雪山を舞台にステージごとに異なって登場するモンスターとトラップを突破しながら最高のスコアを狙う!

圧倒的なボリュームのオープニングイベント!私のペットがZIKZINRUNに登場!
[ZIKZINRUN]は、リリースを迎え、さまざまなイベントを準備した。
ユーザ全員にスターターパックを提供し、抽選でASIA PRINCEの直筆サイン入りCD、限定の等身大パネル、限定の抱き枕などの超豪華賞品を提供する。さらに初版が売り切れになったASIA PRINCEの100%、 400%ベアブリックとiPhone6も抽選でプレゼントする。

また、 リリース直前に実施されたペット応募イベントでは、選ばれた1人に賞金10万円と、選ばれた人のペットがゲーム内でペットキャラクターとして登場する報酬が与えられており、今後もユーザーと互いに交流できるイベントが継続的に展開される予定。

他にも、さまざまなイベントが用意され、ASIA PRINCEのファンだけでなく、多くのカジュアルユーザーにもアピールしている。
イベントとゲーム情報の詳細は、www.zikzinrun.jp またはwww.facebook.com/zikzinrun で確認できる。

JYJ「僕たちは兄弟という言葉では表現しきれない関係」記者会見で語った3人の絆

写真=C-JeSエンターテインメント
グループJYJが台湾で記者会見を開き、アジアツアーの感想を伝えた。

11日午後、C-JeSエンターテインメントは「JYJが午後に開かれる台湾コンサートの前に、現地の記者団の前でアルバムを紹介する場を設けた。公演会場であるTWTC南港展示ホールのカンファレンスルームで開催された記者会見で、JYJは3年ぶりに台湾を訪れた感想やアジアツアーのエピソードと共に今回のアルバムの意味を説明した」と伝えた。

ユチョンは「3年ぶりにフルアルバムを発売し、台湾に一緒に来れたことも久しぶりで気持ち良い。アジアツアーをしながら互いに力になり、ツアーごとに気持ちよく、楽しく臨んでいる。もう僕たち3人は友達、家族、兄弟などの言葉では表現しきれないほど大切な関係になった」と明らかにした。

ジュンスは「来る度に気持ち良い都市だと思う。ここ3~4ヶ月間一緒にした『ドラキュラ』と決別したが、僕には本当にたくさん勉強になった作品であり、意味のある時間だった」と感想を打ち明けた。

ジェジュンも「アジアツアーにおいて体力管理の秘訣は僕たち3人だ。良い気持ちで準備し、ステージに上がる。台湾は公演するのに最高の条件を備えた場所であるため、今日の午後はさらに期待される」と話した。

同日の記者会見にはMTVをはじめ、地元の有力新聞、芸能TVなど50社余りのメディアの記者が参加し、JYJのツアーに高い関心を示した。現地の記者たちは記者会見で「今回のアルバムの完成度が高い」「JYJは音楽だけでなく、ソロ活動においても高い成果をあげているグループ」「アルバムだけでなく、台湾の韓流ファンたちにとってJYJのドラマの人気も高い」「JYJのアジアツアーの成功を祝う」など、今回のJYJの活動に高い関心と期待を示した。

マイカー更新^_^;

私の最近の出来事は、マイカー更新車



8月に勤務先の駐車場で事故ってしまいましたしょぼん



今年の1月に追突もされているんですガーン



そんな訳で車を買い替えました車






前回と一緒の日産ノートです車


なんだかまだ慣れなくて自分の車じゃない感じです。


何時になったら慣れるのか疑問の残る今日この頃!?



ではまたねパー


JYJジュンス、秋夕(チュソク)に家族で卓球対決! 優勝者は?

JYJのキム・ジュンスが自身のツイッターで、父親と双子の兄JUNOとの3人で卓球対決を繰り広げる姿を公開した。写真=ジュンスのツイッター


JYJのキム・ジュンスが自身のツイッターで、父親と双子の兄JUNOとの3人で卓球対決を繰り広げる姿を公開した。写真=ジュンスのツイッター


JYJ のキム・ジュンスが自身のツイッターで、父親と双子の兄JUNOとの3人で卓球対決を繰り広げる姿を

公開した。

 秋夕(旧暦8月15日の中秋節)の連休を迎え、家族とともに過ごしていると見られるジュンスは8日、自身のツイッターに「お父さんに完敗した。1位はお父さん、2位は僕、3位はヒョン(兄)。ヒョン、もう500回打ち込んでから来い! クククククク」というコメントとともに2枚の写真を投稿した。

 投稿された2枚の写真には、ジュンスvs父親の卓球対決の模様が写っている。ジュンスは父親相手に完敗したようだが、兄のJUNOには勝ったようで強気のコメントを残している。

 このツイートに対し、JUNOは「もう1回やろうって言ってもこれ以上相手をしてくれない...500回打ち込んでから来るからもうひと勝負しようよ..TT 」とリツイートし、勝利への執着をみせている。

 また、ジュンスのツイッター上にはファンたちから、「お母様は? 気になる...私と一度勝負しましょ~~~~^^」「優勝者がお父様だなんて!!! 最高!!!」「お父様すごいですね!」などのコメントが寄せられている。

 なお、JYJは現在アジアツアー『The Return Of The King』を開催中で、11日には台湾での追加公演を予定している。また、10月5日に行なわれる「江南韓流フェスティバル」にて単独コンサートを開催する予定だ。(翻訳:中川)

“元祖・野獣”2PM、大人とアイドルの境界…彼らの第3幕は?

デビュー7年目となるボーイズグループ2PMが第3幕を迎える。

2009年「Again&Again」でKBS歌謡祭最高人気歌手賞を受賞するなど、第一の全盛期を迎えた第1幕。リーダーであるパク・ジェボムの脱退後、海外活動などに拍車をかけた第2幕を経て、第3幕では存在感を見せるプロデュースグループとして、再び成長を見せる予定だ。

11日に放送されるMnetの音楽番組「M COUNTDOWN」でベールを脱ぐ「Go Crazy」は、Jun. Kの自作曲だ。アイドルのイメージを完全に脱ぎ捨てると言うように「Go Crazy」は遊ぶ大人の文化を真正面から描いた。「こいつ、二次会に行こうと、走ってみようと、大騒ぎ」等の歌詞は、KBSの審査を通らず修正した。

“野獣アイドル”の元祖として大人とアイドルの境界に立ち、「HANDS UP」等を通じて楽しく遊ぶグループのイメージを強化したが、今回のカムバックはより本格的な“大人”の仲間入りと解釈される。

予告映像も飲酒文化を正面から取り扱っている。パーティー用品が散らかっている場所で目を覚めてよろよろ歩くテギョンや、メンバー同士で楽しく遊んでいるシーン等は他のアイドルグループにはまだ試みにくいものだ。

デビュー以来ずっと一緒にやってきたパク・ジニョンプロデューサーから独立したことも印象的な部分だ。パク・ジニョンに導かれ、多数のヒット曲を生み出してきた2PMは、初めてJun. Kの自作曲をタイトル曲として打ち出し、以前の自分たちとの差別化を図った。

メンバーたちは、日本や中国をはじめとした海外でのソロ活動を通じて、プロデュース能力も日々成長している。これまでソロ活動を通じて磨いてきた実力を2PMを通じて本格的に披露するという点でも、今回のカムバックはさらに注目に値する。

当然、音楽のカラーも変わる。JYPエンターテインメントの関係者は「2PM特有のエネルギーはそのままだが、楽しい雰囲気はこれまでの曲よりも3~4倍強化された」と話す。

カムバックに続きワールドツアーも開催される。2PMは10月3日と4日、ソウル公演を皮切りに、世界の主要都市で「2PM WORLD TOUR」を開催し、タイ、中国、アメリカ、インドネシアなどでファンたちに出会う。

2PM テギョン、私服のコンセプトは一体何?ユニークなファッションを公開

写真=テギョン Twitter
2PMのテギョンがコミカルな私服ファッションを披露した。

テギョンは10日、自身のTwitterに「僕の私服ではありません。ゴホン。ただ、僕の意見が99.9%反映されただけ」という文章と共に写真一枚を掲載した。

公開された写真のテギョンは、やや乱れたヘアスタイルにトレーニング服を着ている。特に、キラキラした赤いメガネをポイントにしており笑いを誘っている。

これを見たネットユーザーは「99.9%反映されたのであれば私服ってことですね」「兄さんファイト」「ニューアルバム楽しみです」などの反応を見せた。

テギョンが所属している2PMは10日深夜、タイトル曲「Go Crazy」のミュージックビデオを公開し、午後9時にクラブオクタゴン(OCTAGON)でフリーパーティーの開催を控えている。11日にはMnet「M COUNTDOWN」でカムバックステージを披露し、15日に音源とアルバムを発売する予定である。