★Pretty heart★ -17ページ目

BIGBANGのD-LITEが日本の忘年会シーズンを盛り上げる!アッコやリンダをカバーした宴会企

本日9月18日(木)、BIGBANGのD-LITEが、10月29日(水)に今年の忘年会シーズンに向けた「宴会企画」ミニアルバム「でぃらいと」を、そして10月22日(水)には上述のソロアリーナツアーを記録したLIVE DVD・Blu-rary「D-LITE DLive 2014 in Japan ~D'slove~」の2作品を2週連続リリースすることが発表となった。

このコンセプトミニアルバム「でぃらいと」はなんと、90年代後半「携帯哀歌」や「合コン哀歌」などの大ヒットでサラリーマンを中心に一世を風靡した“東京プリン”の所属レーベル<えんか!!えいべっくす>と<YGEX>とがタッグを組んだ<えんか!!えいべっくす produced by YGEX>からのリリース。えんか!!ソング新録3曲を含む4曲9バージョンを全日本語で収録予定となっている。

リードトラックとなるのは、韓国演歌・歌謡とも呼ばれる「トロット」というジャンルの楽曲「ナルバキスン (Look at me, Gwisun)」。韓国オリジナルバージョンをBIGBANGリーダーであるG-DRAGONが作詞作曲、今回の日本語バージョンの作詞を前山田健一(ヒャダイン)が手掛けており、アルバム「D'slove」に収録され、ソロツアーでも披露されたライブ大人気の楽曲。一度聴いたら誰もが口ずさみたくなるメロディとコミカルな歌詞、そしてサビでのキャッチーなダンス振り付けが人気を博している、お年寄りから子供まで老若男女が笑顔で歌って踊って楽しめる一曲。

2曲目にはこちらもトロット楽曲の「テバギヤ (A Big Hit!)」を新録の日本語バージョンとして収録。「ナルバキスン (Look at me, Gwisun)」と同じ布陣が作詞作曲を手掛けており、「ナルバキスン」同様にこちらも世代を超えて愛される魅力の詰まった楽曲だ。

3曲目にはD-LITE本人が初めて聞いた時にボーカルの迫力と楽曲の素晴らしさに魅了されたという和田アキ子の名曲「古い日記」を新録カバー。このカバーはソロツアーで披露しファンからも大好評を得たことから、今回改めてスタジオレコーディングに至ったという、本人とっても思い入れの深い楽曲となる。そして4曲目には山本リンダの名曲「どうにもとまらない」のカバーが収録される。

このコンセプトミニアルバム「でぃらいと」は、世代を超えて楽しめるトロット楽曲と日本人なら誰もが耳にしたことがあるだろう名曲をD-LITEが抜群の歌唱力で歌い上げ、これからの季節の「宴」を盛り上げるにふさわしい演歌・歌謡テイスト満載の楽曲が詰まった、2014年忘年会シーズンの大本命作品だ。

なお、この<えんか!!えいべっくす>レーベルが使われるのは、実に7年ぶり。BIGBANGとしての活動や今までのソロ活動とは違った、徹底した「宴会企画」ぶりが伺える。

また付属のDVDには「ナルバキスン (Look at me, Gwisun)」Music Videoに加え、アルバム「D'slove」の人気曲「SHUT UP」Music Video、さらには大人気コンテンツ「トさんのオフの過ごし方 in 北海道」の第2弾となる「夏編」が収録される。夏の北海道を大満喫するD-LITEの姿に密着し、前作を超える約80分大ボリュームの映像はファン必見だ。

この発表に際しD-LITEは「いつものクールなBIGBANGとは違った、僕D-LITEの新しい一面を表現した作品が出来ました。赤ちゃんからお年寄りまで幅広い方々に聞いて頂きたいですし、そして何より、これからの忘年会シーズン、皆さんに歌って踊って楽しんでもらえればうれしいです」とコメントを寄せた。

そして10月22日(水)に発売となるLIVE DVD・Blu-rayは、D-LITE自身がトータルプロデュースを務め全8都市15公演17万人動員で「韓国出身ソロアーティスト史上初となる2年連続10万人以上動員の日本ツアー」という金字塔を打ち立てた記念すべきソロアリーナツアー「D-LITE DLive 2014 in Japan ~D'slove~」の映像作品。

【Blu-ray(2枚組) + LIVE CD(2枚組)】 -DELUXE EDITION-、【DVD(3枚組) + LIVE CD(2枚組)】 -DELUXE EDITION-、【Blu-ray(2枚組)】、【DVD(2枚組)】という全4形態で発売となる。

7月18日日本武道館公演を収録した、ダブルアンコール含む約180分全20曲のLIVE映像、そして2ヶ月間の全国ツアー各地に密着したオフショットとD-LITEロングインタビューによるボリュームたっぷりのツアードキュメント映像約60分をコンパイル。

初回生産限定となる豪華ブックレット付きSPECIAL BOX仕様のDELUXE EDITIONのみ、日本武道館公演LIVE映像・ツアードキュメント映像はもちろん、ツアーの名・珍場面集[SPECIAL FEATURES] 、各地のライブ映像で編集した4曲[COLLECTION OF BEST MOMENTS]などファン垂涎の貴重映像約70分を収録し、さらには2枚組みLIVE CD全18曲までもパッケージングされる。

映像の総収録分数は5時間超え、そして2枚組LIVE CDも付属されている、まさにDELUXE EDITIONと言える形態にはファンならずとも注目したい。

またBIGBANGとしては、11月より海外アーティスト史上初の快挙となる「2年連続日本5大ドームツアー開催」が発表されている。この「BIGBANG JAPAN DOME TOUR 2014」は11月15日(土)・16日(日)のナゴヤドーム2デイズを皮切りに、11月20日(木)・21日(金)・22日(土)・23日(日)京セラドーム大阪、12月6日(土)・7日(日)福岡 ヤフオク!ドーム、12月20日(土)札幌ドーム、そして12月26日(金)・27日(土)東京ドームの全5都市11公演で53万6,000人を動員する予定となっている。

BIGBANGのSOL、単独コンサートの1次予約チケットが5分で完売

韓国で4年ぶりにソロコンサートを開催するBIGBANGのSOLが、5分でチケットを完売させた。

17日、所属事務所のYG ENTERTAINMENTによると、16日午後8時から行われたSOLの1次チケット予約は、受付開始とともにファンが殺到し、5分で完売したという。

10月11日と12日にソウルオリンピック公園オリンピックホールで開催される今回のソロコンサートは、この数年間にBIGBANGのワールドツアーや日本ドームツアー、最近日本で開催したソロツアーまで、様々なステージ経験を通じてSOLがどれだけ成長したステージを見せるか、いつにも増して高い期待を集めている。

6月リリースした2ndフルアルバム「RISE」が韓国はもちろん海外の音楽配信チャートでも高い成績を記録し、タイトル曲「EYES, NOSE, LIPS」がGAONチャートのカラオケチャートで10週間連続で1位を獲得、今年最長期間となる1位記録で人気が続いている状況であるため、さらにチケットの予約競争が激しかったものと解釈される。

10月12日の公演チケットの予約は、17日午後8時からGmarketを通じて行われる

2PMのJun. K、山下智久の新曲プロデュース!日韓イケメンの出会い

写真=JYPエンターテインメント
2PMのメンバー Jun. Kが山下智久の新しいアルバムにプロデューサーとして参加した。

17日、JYPエンターテインメントによるとJun. Kは、山下智久が作詞したバラード曲「ブローディア」のプロデュースを担当した。

同曲は来月8日にリリースされる山下智久のニューアルバム「YOU」に収録される予定だ。山下智久は日本の俳優兼歌手で、“山P”との愛称と共に韓国でも人気が高い。

これに先立ちJun. Kは韓国の4thフルアルバムと日本の8thシングルのタイトル曲として同時にリリースされ大いに注目されている「Go Crazy(ミダレテミナ)」の作詞・作曲とプロデュースを務め話題となったことがある。

Jun. Kは5月、全曲を作詞・作曲・プロデュースした日本ソロアルバム「LOVE&HATE」がオリコンチャート1位にランクインする底力を見せたことがあり、10月22日にリリースされる後輩グループGOT7の日本デビューシングル「AROUND THE WORLD」の収録曲「SO LUCKY」をプロデュースし、プロデューサーとしての立場を固めつつある。

少女時代 テヨン「考えてから行動し、言葉を慎むようになった」過去のラジオ番組での数々の失言を反省

写真=OnStyle放送画面キャプチャー
少女時代のユニット テティソのテヨンが、考えることが多くなったきっかけを明かした。

16日に韓国で放送されたケーブルチャンネルOnStyleの「THE テティソ」では、オフの日のテティソの日常が公開された。この日、テヨンは絵を描くことに夢中になっている姿を公開し、寂しがり屋で考えこむことがあることを明かした。

彼女はインタビューで「日本ツアーやコンサートを終えてホテルに戻ったとき、一番虚しい」とし、「もう一人だ。数千人の前で歌を歌って、それぞれの部屋に戻って休んでいたら、一人だけの空間なので虚しさを感じる。特に仕事が入っていない時にたくさんのことを感じるし、寂しくもなる」と告白した。

また考えることが多くなったきっかけについて「ラジオ番組のパーソナリティを務めていたからか、あの時、考えさせられたこともあった。だから、もっと考えてから行動し、言葉を慎むようになった」と話した。

続いて「意図せず小さな誤解が生まれた。その時『ああ、皆同じ考えなわけじゃないんだな』と思った。そういったことについて厳しく指摘してくださった方もいたので、もうこれ以上その方々を傷つけたくなかった」と明かした。

テヨンは「私の一言が重要なんだなとも感じるようになった。この仕事はたくさん考えなければならない仕事だと思う。色々と気遣うべきことが多いと思う」と付け加えた。

日本で“2PM電車”走行中!大阪環状線の車体をジャック

写真=JYPエンターテインメント
17日に日本8thシングル「ミダレテミナ」をリリースした2PMが、熱い人気を実感している。

8月24日に先行配信された「Fight」は、レコチョクのデイリーランキング及びウィークリーランキングで1位を記録しており、ニューシングルに対する期待を高めた。タイトル曲「ミダレテミナ」もまた、15日の先行配信と同時にレコチョクデイリーランキングで1位を獲得した。さらに、タワーレコードのデイリーセールスランキングでも1位~3位を独占するなど、高い人気を集めている。

日本ではこのような人気と関心を反映し、大掛かりなプロモーションが行われている。

12日から東京の中心街でありファッションと若者の街の新宿、渋谷、赤坂、表参道などには「ミダレテミナ」の看板が設置され、ファンの間で“2PMの街”と呼ばれるほど話題になっている。また、JR西日本 大阪環状線のコラボラッピング“2PM電車”が9月12日~10月10日まで大阪の街を走っている。

もっとも注目を浴びているのは、8thシングルのリリースを記念したゲリライベントだ。15日付けの朝日新聞の全面広告を通じて、17日に「ミダレテミナ」のリリース日スペシャルイベントの開催を知らせると、ネットやSNSなどで大きな話題を集めた。

さらにカラオケチェーン「カラオケ館」には「2PM ミダレテミナ スペシャルコラボルーム」が登場。12日から約2ヶ月間、渋谷、六本木、銀座、なんばで実施されているこのコラボルームは、始まってからすぐに予約が難しくなるほど爆発的な反響を呼んでいる。

今回のシングルには15日に韓国で公開されたタイトル曲「Go Crazy」の日本語バージョン「ミダレテミナ」のほか、メンバーテギョンが作詞・作曲した「Fight」などが収録されている。

イ・ヒョリ&キム・テウ、東方神起 ユンホの正義感を認める

写真=SBS放送画面キャプチャー
歌手イ・ヒョリとgodのキム・テウが東方神起のユンホの正義感を認めた。

16日に韓国で放送されたSBS「マジックアイ」は新しくMCとして合流したムン・ヒジュンとゲストのキム・テウ、2AM チョグォン、イギリス出身で最近様々な番組で活動中のジョシュが出演し、ルックスの指摘、喧嘩の仲裁など、関心とお節介の境界にある余計なお世話についてトークを繰り広げた。

同番組でキム・テウは、かつて後輩歌手の上下関係が崩れたことに腹が立った話をした。当時キム・テウは正義感に駆られ、後輩たちを呼び出して先輩歌手キム・ジョンソに挨拶させたという。

正義感について話し合っていた中、イ・ヒョリは「東方神起のユンホは正義感が半端じゃない」と話した。これにキム・テウは「ユンホは先輩に対しても正義感を持っている」と暴露し、笑いを誘った。

JYJ ユチョンのファンコミュニティ、島の児童ために図書館を設立

写真提供=C-JeSエンターテインメント
JYJ ユチョンのファンコミュニティが発足4周年を記念して後援活動を行った。

2010年9月に発足された「Blessing Yuchun」は、30歳以上の会員で構成されたユチョンのファンコミュニティ。スターを応援する気持ちを善行として実践しようと、継続的に寄付活動を行ってきた。

4年前の発足当時、火傷患者のパク・ヒョンビン君に手術費1000万ウォン(約100万円)を支援したことをはじめ、小児がん患者の支援、低所得者層の学習室に水害復旧支援や冷暖房費の支援、厳しい環境で暮らす地域の児童センターに無料給食費を支援、一人暮らしのお年寄りのために練炭を寄付するなどの後援活動を行ってきた。

昨年は全羅道(チョンラド)新安(シナン)地域の島である長山面(ジャンサンミョン)の多文化家庭(国際結婚家庭)の子供のために現金500万ウォン(約50万円)と会員が集めた約8800冊の本を寄贈し、「パク・ユチョン図書館1号店」を開いた。

そして、今年は発足4周年を迎え、同じ新安地域にある黒山(フクサン)島に現金1000万ウォンと約6600冊の本を寄贈し、「パク・ユチョン図書館2号店」を開館した。

今回、黒山島の「パク・ユチョン図書館2号店」は地域の状況に合わせて多様に活用される予定だ。図書館や学習室としてだけでなく、映画館がない子供たちのためにプロジェクターを用意し、映画も上映するなど、地域の子供に夢を与えられる空間を作るために努めた。

このようにBlessing Yuchunがここ4年間で寄付してきた募金額は約1億5千万ウォン(約1500万円)に達する。スターを応援する気持ちを善行で実践する活動は、模範的なファン文化形成の先頭に立つ望ましい現象である。何よりも単発のイベントではなく、継続的な関心と交流を通じて後援を続けている点が注目される。

ユチョンが所属しているJYJのアジアツアー「THE RETURN OF THE KING」は20日、中国・上海のメルセデス・ベンツ・アリーナで公演を開催する予定だ。

キム・ヒョンジュン、中国公演がキャンセル…本日の名古屋公演がツアー最終に

写真=TVレポート DB
交際相手の女性を暴行した疑いを受けているSS501のリーダーキム・ヒョンジュンが、ワールドツアーの最後の公演をキャンセルしたことが分かった。

15日、あるメディアの報道によるとキム・ヒョンジュンは中国・北京で予定されていたワールドツアーコンサートを開催しないという。現地プロモーターの事情で公演がキャンセルされ、チケットの払い戻しなど後続手続きを検討中だ。同公演はワールドツアーの最後の公演であり、19日に予定されていた。

一方、16日に名古屋で開催される公演は予定通りに行われる。

キム・ヒョンジュンは15日、自身の公式ホームページに交際相手Aさんへの謝罪文を公開した。キム・ヒョンジュンは先月22日、Aさんから暴行の疑いで告訴された。

これについてキム・ヒョンジュンは「今回のことで2年の間、互いに信じて愛していた人に精神的、肉体的に多くの傷を与え、本当に申し訳ありません。男として、やってはならない行動をした自分がとても恥ずかしいです。その人に再度謝罪申し上げ、その人の家族や知人にも申し訳ないという言葉をこのようにお伝えしたいと思います。何よりも、その人が私の謝罪を受け入れ、許してくれることを願っています。今回のことをきっかけに、より誠実に、しっかりと生きていきます」という内容の謝罪文を掲載した。

【プレゼント】チャン・グンソク直筆サイン入りTEAM Hシングル「Take me」を5名様に!応

※プレゼントは、「Kstyle公式 Twitterアカウント 」をフォローしている方が対象となります。ご注意ください。※

7月、3rdアルバム「Driving to the highway」を発売し、10月から全国アリーナツアー「TEAM H PARTY ~Raining on the dance floor~」をスタートするTEAM H。2014年10月1日の名古屋・日本ガイシホール公演を皮切りに、福岡、埼玉、大阪の全国4都市8公演を駆け巡ります。さらに10月31日にはスペシャルプロジェクトとしてハロウィンパーティーの開催も決定! この秋、どのような姿で盛り上げてくれるのか、期待が高まります。

今回、6月25日に発売したTEAM H初となるシングル「Take me」に、チャン・グンソクさんがサインをして、Kstyleをご覧の皆さんにプレゼントしてくれました!

【Kstyle独占公開!】
TEAM Hの夏フェスバックステージ写真を独占公開!海辺のパーティを熱く盛り上げた2人

応募方法は簡単!「Kstyle公式 Twitterアカウント 」をフォローして下記の「Twitterで応募する 」ボタンからツイートするだけ。奮ってご応募ください。

◆チャン・グンソク直筆サイン入りTEAM Hシングル「Take me」 5名様

 

【応募方法】
Step1: Kstyle公式Twitterアカウント「@Kstyle_news 」をフォローしてください。
Step2: 上記の「Twitterで応募する 」ボタンからツイートしてください。

【応募期間】
2014年9月16日(火) 18:00 ~ 9月19日(金) 11:00まで

【参加条件】
・TwitterでKstyle公式Twitterアカウント(@Kstyle_news )をフォローしていること。
・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)
・応募に関する注意事項に同意いただける方

【当選発表について】
・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。
・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。
・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news )のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ)にて当選のご連絡をさせていただきます。
・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。
※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news )をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。

【注意事項】
※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。
※弊社は、ご応募者のツイート内容については一切の責任を負いません。
※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。
※当選通知後4日間連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。
※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。
※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。
※当選の権利の譲渡はできません。
※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー >をお読み下さい。
※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。
※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。
※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。
・応募時の内容に記載不備がある場合。
・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。

TEAM Hの夏フェスバックステージ写真を独占公開!海辺のパーティを熱く盛り上げた2人

8月8日(金)「MTV ZUSHI FES 14 supported by RIVIERA」の初日となるこの日、Palm Tree Stageのトリを飾ったTEAM H。

夕暮れ時のステージに、登場した2人は会場のボルテージを一気に最高潮に。この日、チャン・グンソクは海に似合う白のシャツにボタニカル柄のハーフパンツ姿で登場。パートナーである音楽プロデューサーBIG BROTHERと共にエネルギッシュにステージを駆け回り、ステージ後半では手にした水鉄砲を客席に向けるなど、観客を巻き込んで会場全体を盛り上げた。

TEAM Hは今年7月に発売された最新アルバム「Driving to the highway」からリード曲である「Raining on the dance floor (Japanese ver.)」や6月に発売されたTEAM H初のシングル曲「Take me (Japanese ver.)」を含む計10曲を披露、うだるような暑さに負けない“熱い”パフォーマンスで集まったオーディエンスを沸かせた。

今回、「MTV ZUSHI FES 14 supported by RIVIERA」を熱く盛り上げたTEAM Hのバックステージ写真をKstyleで初公開!

【TEAM H ニューアルバムリリース記念 特別企画】
【インタビュー】TEAM H「成熟した2人の悪童たちの物語を見てほしい」
TEAM Hが最新アルバムを全曲紹介!「Driving to the highway」は強いビートからセクシーでホットに遊べる曲まで!
【プレゼント】チャン・グンソク直筆サイン入りTEAM Hシングル「Take me」を5名様に!応募はTwitterをフォロー&RT


「今日はどんなヘアスタイルをしてみようかな~?」


「お腹すいた~ご飯ください」


キレイな男たち、出動!


お客さんを盛り上げるために真剣


「逗子のみんな、見ているか?この青い空を」


熱く盛り上がるステージ!まさに海辺のパーティ!


「今日も真っ白に燃えつきた…次はTEAM H PARTYで会いましょう!」

TEAM Hは、7月16日に3rdアルバム「Driving to the highway」を発売し、10月から全国アリーナツアー「TEAM H PARTY ~Raining on the dance floor~」をスタート。2014年10月1日の名古屋・日本ガイシホール公演を皮切りに、福岡、埼玉、大阪の全国4都市8公演を駆け巡る。さらに10月31日にはスペシャルプロジェクトとしてハロウィンパーティーの開催も決定している。

夏フェスでセクシーでパワフルなステージを見せたTEAM Hが、秋からのアリーナツアーでは、どのような姿で盛り上げてくれるのか、期待したい。

■公演情報
全国アリーナツアー「TEAM H PARTY ~Raining on the dance floor~」
10月 1日(水)、2日(木) 日本ガイシホール
10月11日(土)、12日(日) マリンメッセ福岡
11月1日(土)、2日(日) さいたまスーパーアリーナ
11月26日(水)、27日(木) 大阪城ホール

TEAM Hツアー詳細:http://www.jang-keunsuk.jp/team_h/