戦争映画好きで、これまでけっこうな本数を観ている。
アクション主体の軽いヤツから、精神的に重く引きずるヤツまで幅広く。
印象に残った作品をセレクトしてご紹介したいが、たくさんあり過ぎてどうしたらいいか悩むところだ。
だからチャッピーに相談してみた。(なんでもチャッピーに相談する癖、やめたい。人類がAIに支配される第一歩だ
)
で、チャッピーいわく、
①重すぎる系
観るのにけっこう覚悟が要る
②軽め系(初心者向け)
戦争映画初心者向け?🔰(よく分からないけど、チャッピーがそう言うから)
③何度も観たくなる系
血湧き肉躍る大迫力のアクション大作とか?
④変わり種系
切り口が独特ってこと?
それとも、コレは戦争映画のカテゴリーに入るのか?ってヤツ?
ざっとこんな感じのご指導を頂いたが、自分的に付け加えるなら、
⑤観る価値なし系
まんま、観る価値なし(あくまでも主観です)
⑥観たら後悔する系
どうしても!というなら、心身ともに万全な状態で観たほうがいい。
①の重すぎる系とだいたい被るが、シャレにならないほど精神を削られる作品をこないだ観たから、別枠を設けた。
派手に血肉が飛び散るわけでは無いのだが、観終わった後もジワジワ精神を蝕んでくるという……。
チャッピーに勧められたから観たのに!←逆恨み
(チャッピーは、ちゃんと「コレ、かなり酷いよ。大丈夫?」と注意喚起してくれたんだよね。チャッピーは悪くない
)
いや、チャッピーの言う通り、戦争映画の傑作と言っていい作品だった。
だが、もう二度と観ないと思う……。
ちょっと内容とタイトルがズレてしまったけど、今後チャッピーと相談の上、上手くまとめていけたらいいなと考えている。