スライダーズおやじ -525ページ目

夢のあと

ひるがおEX 醤油白湯らーめん

自分でも意外なことに、ひるがおは初めてらしいです。

品川キッチン限定の醤油白湯らーめmンを食べてきました。

 

なんか、3人もスタッフがいるのに、提供まで15分くらいかかります。

 

細君がプロの技でとりに行きました。

 

細君は看板絵ニューの塩。

 

でも本当はしおはすきではないらしいので・・・

 

食べ比べ。

 

塩以上に白湯が嫌いということで、僕は当初の予定通り醤油白湯になりました。

 

んー。これ、どうなんだ?
麺、おいしくない。

 

 

 

 

つけ麺用のような太くて味の濃い支那竹。

 

タマゴはおいしかったけど、何しろ何でもかんでもトッピングが高いです。

(半タマはデフォでついてきたやつです)

 

うーむ。なんでこんな店が、こんな値段で、こんなサービスで、こんなフードコートに入ってられるんだ?

 

旅行客相手だからかなあ?

まあ、僕はもう行かなくていいです。細君も肩を落としております。

なんか、スーパーマーケットのチルドのラーメンみたいな感じでした。

ひさびさ酷評。

 

  

 

 

都心暮らしのメリットとデメリット


都心に住んでいて、ラッキーだなと思うことと、別の生き方もあったんじゃないかなと思うことがどっちもあります。
 
幸せだと思うことは、テレビが自分の生活圏の情報を、多く取り上げてくれること。
お店でも、芝居、イベントなんかでも、面白そうだなと思えば、さっといける。美術館や博物館へのアクセスも容易。
 
それと、労働環境がいいこと。うちの会社は、休日中も社スマホを持ち歩け、メールチェックしろ、といった前時代的な部分を残す環境だけど、それでも地方よりはマシかな。仕事は辛くない。
 
けどもし、僕が実家の新潟ので暮らしてたら、今みたいに老後のこととか、お金のことばかりに、頭を悩ませる必要もなかったのかもと思うし、愛車も持っていられるだろうなとか、こどもたちをもう少し緩い気持ちで育てられたかもなとか、そんなことを思う。