
TMAX 4型 白内障の治療法
TMAX4型の数少ない(3つの)欠点のうちの1つ、ハイビームの白内障です。
今日はこの治療をしました。
下からハイビームの裏側を見たところです。
ハンドルは右に切っていますがスマホを差し込んで撮った画像です。
まずこのカバーを外します。
普通に簡単に外れるので心配いりません。
てか、そもそもこれ、密着してるわけでもないし、何の意味があるの? って感じですけど。
外して、写真中央左側に見えるのがソケットです。
これを、「車両の前にしゃがんだ状態で、時計回り側」に20度ほど回してひっぱると、ソケットがヘッドライトユニットから抜けます。
わけもわからずやっていたので、最初は時間がかかりましたが、一回覚えてしまえば秒でできます。
ハイビーム側のバルブです。
抜けると、こんな感じです。
レンズにアクセスできます。
さて、こんなんでいいのかな?
まずスプレーでかけてみます。
アルコール噴霧の当たったところが透けていく!
差し込みます。
曇りがとれてきました。
バルブも一応、アルコールで拭きます。
手の脂とかがつくと、その部分の脂が固まり、曇り、放熱できず、バルブの寿命が縮みます。
完了!
まさかこんなに簡単だったとは・・・。
でも完全ではないですね。
やっぱ、以前書いたこれ。
こいつがあったら完全にやれるかもしれんけど、でも、こんなに簡単だったら、別に本気でやらなくても、光量不足を感じたらやるってのでいいのかなって思いました☆
街のノイズの中を駆け回る
ブレイク後のミュージシャンって、ぺーぺーの頃のような感覚で外界と接することはできないんじゃないかなって想像します。まあ、良い時だけかもだけど。
だって、街を歩いてたらジロジロ見られるかもだし、声をかけちゃう人もいるだろうし。
それにやっぱ、お金に余裕ができるだろうから、以前のようなハングリーな気持ちもリアリティ減っちゃうかもだし。
けど、やっぱ、アーティストの新作に、共感したり、「私のことを歌ってくれている」みたいな感想が出てきたり。
すごいですよね。
てか人間って、根本的なところは、
有名になろうが、金に余裕があろうがなかろうが、変わらんのかもしれんね。
HARRYにむかし、どんな贈り物が欲しいかって訊いたら、
カウンタックって(笑)
まあ、HARRYはきっと、ずっと変わらないんだろうな。
TMAX 4型のフロントカウル交換したが…。
並べてみました。
やっぱり濃い・・・けど、BLACK MAXではないよな。
いや、よくかんがえたら、そもそもBLACK MAXって、
ここにインレタ入ってるんだった。
でもなあ、色が違うんだよなあ。
・・・まさか、BRONZE MAX?
んなわけないよな。
まあ、とりあえずこれはこれとして、いざ取り付け…と思ったら、
届いたカウルにはクリップがついてなかった!!
ので、移植したのですけど、おれのやつ、片方失くなってるから、一個しかないよ。
まあ、しゃあねっす。
こんど、何かついでのときに発注しよう。
このパーツだけで取り寄せられるのかな(;;)
とりつけてみました・・・が、色が違う。
ちょっとシャンパンゴールドっぽい?
うーん、なんかあまりいい違いではないなあ。
でもどういうことなんだろう。
もしかして、俺のは退色してるのかな???
2012年モノだからなあ。
2012年モノだからなあ。
型番チェックしてみました。
これは今回届いたほう。
59C-22865-00。
59C-22865-00。
あ、同じじゃん。
てか、今調べたら、これ色は関係なかった。
これはなんでしょうね?
もしわかる人がいたら教えてください。ちなみに僕のやつには点がたくさん打ってありました。
ちょっと気にいりませんが、このようにツメのない状態のものよりはずっとマシです。
しかしなんなんだろうなあ?
もしかして国内向けは逆車と微妙に色が違う? いやいや。北海道で割ったアンダーカウルの色は違和感なかったしな。
あー、まあいいや。
俺以外はまず気にも留めないだろうし、そのうち見慣れるでしょう。
もしどうしても許せなかったら、塗っちゃう?(笑)
































