平和をとなえる若者さ
歌詞って、本来は歌詞カードや字幕で見るものではなく、耳に入ってくるものですよね。
なので、しっかり伝えたいことは、聴き手に聴き間違いをさせないように、配慮して丁寧に歌ったりします。
以前もかいたけど、HARRYがべらんめえ調で歌わなくなったのは、そんなところにもあるのかもしれないなと思ったり。
僕はこのすら神社で、歌詞をタイトルに使ってますが、カタカナなのかひらがな、漢字か、英語か、大文字か小文字かとか、あまり気にしていません。
それは音楽だと思ってるからです。
カタカナな感じがしたら、カタカナ使ってます。
ただ、これは耳では絶対わからんという歌詞が、スライダーズにも存在します。
その代表がこれです。
平和をとなえる若者さ
へいわを となえる じゃくしゃ さ
となります。
じゃくしゃ ときくと、100人に100人が弱者だと思うとおもうのです。
これ、なんなんでしょうね。
HARRYっぽくない。
ような、気がします。
僕の中の
スライダーズ7不思議の一つです。
トラブルはつきものさ だけどヘビーな勝負はごめんさ
いま、ゲノムという映画をアマプラで観ております。
「謝ってなかったろう? 二度と謝るチャンスはないかも」
というセリフがありました。
もうなんかおれは病気なのか、「チャンス」というセリフが出てきた瞬間に、
頭の中で
チャンスをつかんだハニービー♪
という歌詞が出てきて、映画などそっちのけになって、ブログをかきはじめる。
重傷患者のひとりかもしれない。
まあ、そんなのはええ。
どうでもよい。
二度と謝るチャンスはないかも。
この言葉なあ。。。
例えばむかし、わかかりし頃に、思いやりのかけらもない、
身勝手な、ひどいことをしてしまったという事実がある。
謝ろうにも、会ってもらえなかったり、連絡先もわからなかったrり、すでに死んでいたり、する。
あー、俺は罪深いことを人にいっぱいした。
酷い言葉を使ったし、弱いものを追い払った。
謝りたくても、もう何十年も経ってたり、この世にいなかったり、すでに忘れ去られて至り、毛虫のような存在になっていたりするだろうし、
謝るなんて、意味がない。
それどころか関わられたら迷惑だとかってのもあるだろう。
いつかチャンスがきたらラッキーだと思いつつ、
そんな、謝る機会を・・やっぱ、いいや。
今後は気をつけていきます。
らーめん平大周 爆盛油脂麺
14時過ぎ狙いで、同じメニューをオーダーしてる人がたくさんいました。
きたよ。背脂あんまりないですね。
思ったビジュアルとちょっと違った。
麺は中の300gでオーダー。
マスタードは悪くなかったです。
ホットドッグみたいな感じ。
ほぐし豚とは別にチャーシューが入ってます。
おいしかった。
パルメザンです。
スパゲティみたいになります。
ここんち、背脂が話題になりますが、麺がやっぱ、センスいいんだよな。
デフォで味玉はいってました。
あんましあわないかも? でも油は飽きるので、箸休めにいい。














