道北6 美深キャンプ場の夜
日暮れが来た後、朝別れた27歳のにいちゃんが宗谷岬経由で合流。
まだ18時くらいだってのに、深夜のような雰囲気で、夜好きの僕には、夜が長くてうれしかったです。
僕は調理道具などは一切持たずに来たので、こんなふうにキャンプっぽいことが体験できてよかったです。
トイレです。
などってなんだろう?
深夜2時くらいまで話し込んでましたが、冷えてきたので解散。
朝!
水の買い出しに行ってくれたんだけど、すぐ入口のところに販売機があったって戻ってきたよ。
にいちゃんがコーヒーを沸かしてくれました。
けど、ドリップのパッケージの使い方を知らず、手でずっと持ってたのには笑ってしまった。本人がゆとり代表世代と言ってたけど、初めてなるほどなと思った(^^)
ここでお別れ。
高速の案内板にヨポポイ村がオープンしたよという告知が出てました。
すげえな。
JRの駅。
この時、ちょっと違和感があった。













