もし…
もしもの話しだけど…
あたしが
明日…「死ぬ」…ってなったら
迷わず
あなたと居る事を選ぶだろぅ。
あなたに気持ちがなくても
あなたと居る時間を
最優先に考えるだろう。
あなたといれなかったとしたら?
あたしは
1人で、死期を待ちながら
あなたとの思い出を
紙に綴るだろう。
ねぇ?淳chan?
不安を抱いても
不信をつのらせても
結局あたしは
あなたを愛してる。
自分でも
不可思議でたまらないほど
あなたへの想いは強い。
好きで好きで
形には出来ない、理由なんて思いつかない。
そんなふうに
淳chanを想い続ける自分がいるょ?
今までの恋愛が
なんのお手本にもならないくらい
感じた事のない感情で
淳chanだけを
想い続けているよ?
おかしいね…
可笑しいよね?
あんな姿をみたのに…
それでも
こんなに、しがみついているなんて…
今までの自分じゃ
考えられないよ。
あたらしくみつけてしまった
あたしの感情は
これが
嘘なのか本当なのか
分からなくなるほどに
自分を…
あなたをも
見失ってしまう。
正常であろうとすなら
「別れ」を選ぶだろう。
でも…
正常の範囲を超えた
何かを
あなたに求めている自分がいる。
世界で
たった1人だけ…
あなただけが
あたしを愛してくれた…
そんな記憶があればいいのに…
あたしは…
愛されてきた。
あなた意外の人にも
友達にも
血のつながりを超えた
同士たちにも。
もっともっと…
あなたの愛が欲しい。
ゆるがない
最上級の
あたしへの愛が欲しい。
どうぞ…
どうか…
あたしを
愛してくださぃ。
あなたの本気を
痛いほどに見せて下さい。
あたしへの願いは
1つだけです。
あなたに
ウザイほどに愛されたい。